彼女は中2、俺は高1。






夜の公園。



ベンチに俺が座って、その上に彼女が向かい合って座る。






「こうすれば・・・いちゃついてるようにしか見えないよね?」






よく公園でやるやつだ。



周りに人がいない事を確かめ、彼女の制服のスカートに手を入れ、彼女の手が俺の下腹部に迫る。



彼女は公衆トイレでブラもショーツも外してきている。



結合部はスカートで隠れ、いちゃついてるようにしか見えない。



抱き締め合いつつ、周囲の監視を分担する。






「そっち見てる?」






全然見てません。



彼女は俺が動くと監視どころじゃない。



俺の耳元で必★に喘ぎ声を我慢している。






「ンっ!・・・ぁはんっ」






キスして口を塞ぐ。






「ンー!ンー!」






彼女は耐えるが、速度を上げると彼女は口を離し、耳元でアンアン言い出す。



いつ人が来てもおかしくないため場所を変えようとするが彼女は首を横に振る。






俺はスカートを捲り上げ、彼女の行為が丸見えになるようにした。



彼女を責めながら、「お尻出して喘いでるの見られちゃうよ?」と言うと、顔をイヤイヤしながらも感じている。



彼女がもう快感に溺れ始めてるのを察し、騎乗位から背面騎乗位に変位させる。



そしてベンチの上で彼女の足を左腕で包み、空に向ける。






「イヤッ!見られちゃう、ダメぇ!やん!」






彼女は懇願するが、突き上げながら右手でクリを責めてみる。



クリに触れたその時、「アハァンッ!」というため息のような叫び声とともに彼女は脱力してイッてしまったようだ。






脚をだらしなく開いたままの彼女を後ろから強く抱き締めてあげる。



彼女は我に返ったのか脚を閉じる。



そのまま彼女は顔だけ後ろを向き、キス。



クチュクチュっとアソコにはまだ入ったままだ。



俺を通じてベンチに液体が溢れる。






俺はまだだったから近くの公衆トイレに移動し、彼女の衣服を靴だけにする。



声が外に漏れないか互いにドキドキしながら騎乗位で責める。



彼女はまだ145cmくらいと身体が小さく軽いから、俺の上で回転させられるように身体は弄ばれる。






ただ、ゴムがダメだった。



入れたまま激しく体位変位してたら破れたのか取れたのか、いつも思いっきり中出しする。



だけど彼女は中出しすると、うっとりと嬉しそうにして、いつもこう聞いてくる。






「アイシテル?」






わざと違う答えを言う。






「一生守りたくてキュンってなる」






そう言うと、まだ入れたままのアソコから溢れてくるのがわかる。






ある時は、バスの中でフェラチオ。



人気の少ない温泉施設の混浴露天風呂でエッチ。



いつ人が来てもおかしくないとこ。






中2なのに彼女はそういうのが好きだ。



一度だけ浮気してエッチしたらしいが、泣きながら戻ってきた。



頭をナデナデしてあげて、「俺はどこにも行かないよ」って言ってあげた。






彼女は幼いから、アソコも身体も俺にフィットするように成長しちゃったんだな。