アナルセックスも出来るというヘルスへ行って来た。



A県N市にある『BH2』って店で、風俗雑誌で見つけた。






割引のある平日の開店時間に行くと既に3~4人の先客が居た。



予約してなかったので、雑誌を見てチェックしてた娘達は空いてなかった。






指名したのは、店員に勧められた久々の出勤の娘で、AKBの大家志津香にちょっと似た自称19歳の娘。



細くて貧乳な娘が好きなので・・・、カタログを見て『身長159cm、B78(B)・W58・H81』というスペックで、茶髪ショートの八重歯が可愛い笑顔に喰い付いた俺。



ベビードール姿で現れた実物の志津香ちゃん(仮名)は、写真よりも幼く見えた。






(本当に19歳か?15か16にしか見えない)






とにかく可愛かった。






シャワー室とベッドが置かれた標準的な部屋。



ベッドの横が鏡張りだった。



二人でちょっと世間話をしてキス。



徐々に舌を絡めてディープキスしながらベビードールの上から貧乳を揉む。



ほとんどペッタンコで間違いなくAカップだと思った。



浮いてるブラの中に手を入れて直接弄る。



既にビンビンの乳首を摘むとビクンビクンと体を震わせて、「あんあん・・」と可愛い声をあげる。



ベビードールを脱がせ、ブラも外してベッドに寝かせ、ちょっと茶色い乳首を吸って噛んで転がした。






「あんあん・・・気持ちいい」






可愛いく喘ぐ志津香ちゃん。



やはり貧乳ちゃんは敏感らしい。



仰向けになると微かにか胸の膨らみがないのが萌える。



胸全体をじっくりとねちっこく舐め回して堪能した。






パンツの中に手を入れると薄い陰毛の下の割れ目はグショグショだった。



キス好きなのか、やたらとキスを求めてくるのでキスしながらシャワーを二人で浴びる。



小さな形のいいお尻がソソった。






ベッドへ戻って、今度はサービスを受ける。



仰向けに寝転がった俺の上になった志津香ちゃんがキスしてから全身リップサービス。



乳首を舐めながらの手コキは気持ちよかった。



そして、フェラ。



これもなかなか上手だった。



喉の奥まで咥えられるのが気持ちよかった。






そして69へ。



濡れやすいのかグショグショのマンコは、仙台の牛タンの様な肉厚のちょっと茶色いビラビラでエロかった。



左右対象のキレイな形をしてた。



中はサーモンピンクで指1本でもキツかった。






ぷっくりと膨らんだヒクヒクしてるアナルを舐めると、「いやん・・・くすぐったぃ・・・」と志津香ちゃん。



指で弄ったりしたが、アナルもキツキツで、(ホントにここにチンポが入るのか?)と心配なほどだった。



クリをチューチュー吸ったら、「いやいや、ああん、ダメ!ヤバイ!イグッ!」とビクンビクンしてイッたらしい志津香ちゃん。






「じゃぁ、しよっか」






コンドームを被せて、騎乗位で跨がってくる志津香ちゃん。



お店のルールで、挿入は騎乗位でって決まってるらしい。



ローションをたっぷり付けて腰を落とす志津香ちゃん。



最初、『入るのか?』と思う位に抵抗があったが、ズブッと頭が入った。



括約筋の所がキツキツで、中は意外と緩く包まれるという感じだった。






「あん!入った・・・」






溜息をついてゆっくりと腰を落とす志津香ちゃん。






「あん・・・うっ、ぃつ・・・」






根本まで入るとちょっと痛いのか眉を顰めている。






「久しぶりなので・・・ちょっと痛い・・・」






「そぉなんだ」






「うん・・・はぁはぁ・・・何ヶ月ぶりかなぁ・・・じっとしててね・・・動かないでね・・・」






そう言いながらゆっくり上下する志津香ちゃん。



手を握って支えてやると徐々に上下運動が速くなり、「あんあん・・・痛いけどすごく気持ちいい」と喘ぐ。



しばらくぎこちなく上下してた志津香ちゃん。






「はぁはぁ・・・ごめんね・・・上に乗るの苦手なの・・・気持ちいい?」






「うん、気持ちいいよ」






マンコとは違ったまったりとした気持ち良さがあった。






「バックでしてもいい?」と聞くと、「うん・・・」と挿れたまま身体を180度廻してくれたので、体を起こしてバックの体勢でゆっくりと突き始めた。






「あん・・・あん・・・ゆっくりね・・・」






そう言われたが、バックだと角度が違うのか、カリ裏が擦られ、括約筋もより締り、気持ち良くて激しく突いてしまった。



パンパンパンと音がする位、激しく突くと、「ぅううあああ!だめぇえ!ぅえええん!いやいや!壊れちゃう!」と泣き叫ぶ志津香ちゃん。






「ご、ゴメン!痛かった?」






「はぁはぁ・・・ううん・・・ちょっと・・・まだ痛いけどキモチ良すぎて・・」






その目は涙目。



どうやら志津香ちゃんもバックが一番気持ちいいらしい。



その証拠にマンコから愛液が糸を引いて滴っていた。



それならばと、今まで以上に激しく突きまくった。






「ぅうううう!くううう!いぐいぐぅ!!」






タオルを噛んで大きな喘ぎが外に漏れないように押し★しながらイッた志津香ちゃん。



手で支えてられずにベッドに突っ伏してお尻だけ高く突き出している。



犯してるみたいで興奮した。



イッてぐったりとなって完全にベッドに俯けになった志津香ちゃんの小さなお尻に跨がる形で(お腹に枕を敷いた)突いた。






「もうだめぇ・・・壊れちゃう・・・あああ!イクイグ!お尻でイッちゃう!」






再び志津香ちゃんがイク時に、括約筋がググっと締まった。



ゴム付きだけどアナルの中に射精した。



スゲェ~キモチ良かった!






チンポを抜くと一瞬、ポッカリと開いた充血したアナルが痛々しかった。



ゴムを外してぐったりしてる志津香ちゃんにお掃除フェラしてもらう。



丁寧に口だけで舐めとって吸い取ってくれた。






横に寝て腕枕して反対の手で背中越しに胸を弄る。



イッて敏感になってる志津香ちゃんはビクンビクン身体を震わす。



涙でクシャクシャの顔が可愛い。






「ごめんね・・・私ばっか気持ち良くなって・・・」






「いいよ・・・俺も気持ちよかったから」






まだビンビンのチンポを素股のように志津香ちゃんの股間に擦り付ける。






「あん・・・だめぇ・・・まだ・・・硬いね・・・」



「もう1回したい」






「ええ~、あんなに激しくされたら壊れちゃう・・・もうだめぇ~」



「え~そんなぁ~コッチは・・・」






ヌルヌルのマンコに擦り付けると、「・・・しょうがないなぁ・・・内緒だよ」と言ってくれたので、「ありがと!」とそのまま寝バックで挿入した。



鏡に映る二人の性交姿に興奮した。



マンコも小ぶりでキツかった。



アナルとは違って膣全体で締め付けてきて気持ちよかった。






「あんあん!イイ!気持ちいい!奥!奥がいいの!ああん!」






気持ちよさげに喘ぐ志津香ちゃん。



キュンキュンとだんだんキツく締め付けてくる。



バック、騎乗位、対面座位、正常位と体位を変えて交わった。



騎乗位の時、結合部を見て、「ナマで入ってるの?」と今さらながら気づく志津香ちゃん。






「うん・・・ナマの方が気持ちいいでしょ?だめ?」



「いいよ・・・」






「このまま中に出していい?」



「・・・うん・・・いいよ・・・」






ちょっと考えてたけど、腰振りを再開したら・・・。






「いいよ!出して!出して!志津香の中に出して!」






「あああ!イクよ!!」






正常位で膣奥を突きまくってカニバサミでしがみつく志津香ちゃん。



ほぼ同時にイッて、中に出した。



気持ちよすぎて2発目と思えない位、たくさん出た。






セックスは数ヶ月ぶりだという志津香ちゃんは元々敏感らしく何度かイッてた。



中出しされたのはほぼ1年ぶりで、「あああ~熱い!熱い!出てる!」と震えてた。






「子宮に流れ込む感じがヤバい」って言ってた。






時間を知らせるアラームが鳴ったので、慌てて二人でシャワーを浴びた。



ベビードール姿の志津香ちゃんと2ショットで写メを撮ってディープキスして店を出た。



渡してくれた名刺の裏には・・・携帯番号が書かれていた。