私は27歳サラリーマンです。



会社の2つ歳上の先輩の美香さんに憧れていました。



少し勝ち気でセクシーでした。



巨乳を想像させる胸の膨らみとタイトミニから伸びるストッキング越しの脚線美は私のズリネタでした。






ある日、美香さんと同期の男性の先輩と飲みに行き、美香の話になりました。



酔った勢いで、美香さんをオナネタにしてる事や、「美香さんのストッキングが欲しい、ハイヒールが欲しい」など無礼講に興じました。



しかし後日、その先輩は話の内容を美香さんにバラしたと言いました。






『好きだ!エッチしたい!』ならまだしも、ストッキングとかハイヒールなどマニアックなワードに、きっと美香さんはドン引きしてるだろうなと、へこみました。






一週間後、たまたま仕事で美香さんと私は遅くなり、流れで飲みに行きました。



例の話は一切出てこないので、男性の先輩は本当は言ってないのでは?と安心しました。



飲食後タクシーに乗り、美香さんの一人暮らしのマンションに「お茶でも飲んでいけば」と誘われました。



まさかの展開にドキドキしながら部屋に入りました。



ワンルームのベッドに腰を下ろした美香さん。






美香「私の前で正座して!」






訳が分からず正座すると・・・。






美香「私で一人エッチしてるんだって?」






私「ああ・・・いや・・・」






想定外の美香さんの言葉にテンパりました。






美香「正直に言いなさいよ!」






私「は・・・はい、スイマセン」






美香「ウフフ・・・仕事は半人前のくせに!(笑)」






(この人、ひょっとしてS?)






美香「私のストッキングが欲しいらしいわね」






美香さんはそう言うと、私の顔の前にベージュのストッキングを履いた爪先を近づけて来ました。



たまらずアソコが膨らんできました。






美香「ひょっとして大きくなったの?宮田君て変態ね(笑)。私のストッキング履いた足触りたい?」






私「も・・・もちろんです!」






美香「私の舎弟になる?」






私「はい!」






美香「ウフフ・・・そんなに触りたいんだ・・・いいわよ!」






美香さんのOKが出たので、待望のストッキング越しの足にタッチしました。



爪先、甲、ふくらはぎをなぞりました。






(ああ・・・美香さんのストッキング越しの足!!)






既にフル勃起でした。



私は勢いで美香さんの爪先を口に含みました。






美香「コラッ!舐めるのはダメ!」






ハイヒールの中で蒸れた甘酸っぱい匂いでした。






私「美香さんの足の匂い・・・いい匂いだ・・・」






美香「当たり前じゃない!美人の私に臭いところなんてないわよ!」






強がっていましたが顔は真っ赤でした。






美香「宮田君!一人エッチを見せて!」






私「それは・・・」






美香「私の足、もっと触らせてあげるわよ!」






私「分かりました」






私は覚悟を決めてチンコを出しました。



美香さんの視線が突き刺さりました。



右手でしごきながら、左手で美香さんのストッキング越しの足を擦りました。



もう一度爪先を口に含み愛撫すると、美香さんが「あん・・・」と感じたような声を出しました。



その瞬間に、発射しました。






今日と同じ事をしたいなら条件を飲めと美香さんに言われました。



1.彼女は作らない。



2.他の女性と親しくしない。



3.美香さん以外でオナニーしない。



ドSでワガママで独占的な歳上の美香さんが可愛く思えました。






それから3回程、同じようにストッキング越しの足のお触りのみ。



4回目でやっとパンティ解禁でした。



会社の男性社員みんなが見たいと思っている美香さんの薄いピンクのパンティを、ストッキング越しに見ながら美香さんの前でオナニーです。



5回目はブラジャー、パンティ、ストッキングのランジェリー姿解禁でした。



ランジェリー姿の美香が色々なポーズをとり、私がオナニーです。






我慢出来ずに、「ブラジャーの中のおっぱいを見たい!」「パンティの中の秘密を見たい!」と頼みましたが、「バカ!彼氏でもないのに!」とグーで殴られました。






美香「ウフフ・・・でも、少し可哀想かな・・・」






美香さんは私のチンコを握ってしごき始めました。






(あの美香さんが俺のチンコを握ってる!)






そう思うだけで即射でした。






しばらく下着姿での美香さんの手コキが続きましたが、その後、愛撫解禁となりました。



しかし、ブラジャーとパンティのタッチはNGでした。



でも、下着に隠されたおっぱいとアソコとお尻以外は隅から隅まで愛撫で堪能しました。






会社のセクシークイーン・美香さんの下着姿を見て、柔肌に舌を這わすだけでも幸せでしたが、目の前にブラジャーとパンティがあれば脱がしてみたいのが男の本能です。



美香さんの88センチのおっぱいを見たい!



乳首と乳輪の色と形を知りたい!



美香さんのアソコはどーなっているんだ?



見たい!見たい!






私「美香さんの全てが見たい!」






私は懇願しました。






美香「も~、しょうがないわね!」






美香さんはブラジャーを外してくれました。



やった!ガッツポーズです。



私に背を向けブラジャーを外した美香さんが私の方を向きました。



会社のセクシークイーン美香さんの乳首!



・・・良く見るとニップレスが貼ってありました。



88センチの乳房の形はやっと見れましたが、肝心の乳首&乳輪はニップレスに隠されていました。






私「あ・・・美香さん!・・・イジワルですよ・・・」






美香「ウフフ・・・見れると思った?私は会社のセクシークイーンなんでしょ?クイーンの乳首はそう簡単に見れないわよ!(笑)」






そうだ、この人はドSだった・・・。






こんな関係が8ヶ月続いています。



いつになったら美香の全てを見れるのか?



エッチが出来るのか?



お預けを喰らって苦しむ私を見て楽しんでる美香さんから離れられません。