私は既婚者です。



安定した家庭もあり、ごく普通の日常生活を過ごしてきました。



あの一瞬を除いて・・・。






私達は今のマンションに引っ越す前に、あるアパートに住んでいました。



そのアパートは防犯性などまるでなく、お世辞にもキレイとは言えないアパートでした。



まあ、私も当時は貧乏していましたので、仕方なく住んでたって感じです。



そのアパートは、いわゆる脱衣所がなく、洗濯機を置く場所がないアパートでした。



仕方ないので、とりあえずベランダに置いていた状態でした。






そんなある日、妻が体調を崩してしまい、たまたま平日休みだった私が洗濯をするハメになりました。



普段洗濯などしたことのない私は、全自動とはいえ、慣れない手付きで洗濯機と格闘していました。



たまたまその時、同じアパートの隣の部屋の住人が、同じく洗濯のためにベランダに出てきました。



本来なら隣の部屋のベランダとを仕切る板みたいなものがあるんですが、なにせ古いアパートでしたので、事実上壊れてなくなっているような状態で、隣のベランダがいつも丸見えにはなっていました。






仕事オンリーでほとんど家にいない私には大して気になる問題でもなかったのですが、そこに現れたのは・・・、隣の奥様(みゆき・仮名)でした。



偶然目が合ったので自然に軽く会釈すると、みゆきも笑顔で会釈してくれました。



みゆきは、おそらく私と同い年ぐらいで、えくぼが可愛い色白のややポチャ女性でした。



それまで私は、そんな女性が隣に住んでいたことさえ全く知りませんでした。






少しドキドキしながら、相変わらず洗濯機と格闘していると、みゆきが声を掛けてくれました。



仕切り板の残骸を挟みつつ私に近付いてきたみゆきの姿は、朝早くということもあってか顔はスッピンで、着ているものも超ラフ。



季節が夏だったこともあって、下は綿の短パン、上は薄手のTシャツ一枚。



それもノーブラ状態だったことは見てすぐわかりました。






洗濯機の使い方を優しく教えてくれるみゆきの笑顔をよそに、私はそのノーブラTシャツが気になって仕方ありませんでした。






(いけない、いけない)






自分にそう言い聞かせながらも、目がどうしてもそこに行ってしまいます。



ちんちんが微妙に勃起してきていましたが、それを悟られないように、やや中腰姿勢でみゆきの説明を聞いていました。



そのうち、なかなか要領を得ない私に痺れを切らしたのか、みゆきが壊れた仕切り板を通過して、我が家のベランダに移動してきました。



ノーブラTシャツがさらに近付いてきてしまった私は、もうドキドキが止まらない状態でした。



一旦、みゆきの洗濯指導が一段落して、お礼と共に各々部屋に戻った2人でしたが、勃起したちんちんは正直でした。






その後の私は、どうにかしてみゆきに接触できるきっかけはないかと、必★で頭を回転させていました。



すると、みゆきの部屋からベランダに出る音が聞こえました。



私は思わず身体が反応して、意味もなくまたベランダに出てしまいました。






と、その時、偶然にも洗濯が終わったブザーが鳴りました。



私は心の中でガッツポーズを取り、洗濯物を取り出す作業に取り掛かりました。



ほぼ同時にみゆきも洗濯が終わり、似たような行動を取り出し始めました。



すると私の洗濯物の干し方が気になったのか、またみゆきが近付いてきて、我が家のベランダに移動してきました。






そこからみゆきの干し方講習が始まりました。



笑顔で干し方を実演して見せるみゆき。



しかし両手を上にあげる度にTシャツの袖口から腋の下の様子がチラ見えして、私のドキドキはさらにエスカレート。






実演講習を終えたみゆきは、今度は自分の洗濯物を取り出そうと、一旦みゆき側のベランダに戻りました。



私は、何かお礼がしたいという大義名分のもと、洗濯物を取り出してあげようと、みゆき側ベランダに移動しました。



みゆきは初めは遠慮していた・・というより、今思えば他人に洗濯物を見られたくないという思いだったんでしょう、私の行動を遮ろうとしました。



ですが私も半ば強引に割り込んでいるうちに、私の肘にみゆきの乳房が激しく衝突し、私は自分の感情が抑えられなくなってしまいました。






私は勃起したちんちんをわざとみゆきの肉体に押し付けるように、その場でみゆきをギュッと抱き締めてしまいました。



一瞬抵抗したみゆきでしたが、やや抵抗する力が弱まったのを見て、すかさずみゆきの唇を奪いました。



もう止まらなくなってしまった私は、体調不良で寝込んでいる妻のことなどどこかに飛んでしまい、強引にみゆきの部屋へとなだれ込みました。






平日だったのが幸いして、みゆきの旦那は出勤後で、部屋には誰もいませんでした。



ただ、ひとりの赤ちゃんを除いては・・・。



スヤスヤと寝ている赤ちゃんをよそに、私は敷きっ放しになっていた布団にみゆきを押し倒し、ノーブラのTシャツを速攻で脱がせました。



みゆきの乳房は母乳ママらしく黒めのデカい乳首で、サイズはおそらくFカップくらいあったかと思います。



私は、夢中でみゆきの乳首にしゃぶりつきました。






後でわかったのですが、出産後、旦那とのセックスが疎かになっていて、事実上レス状態だったようです。



みゆきは次第に抵抗を止め、キスしながら舌を絡めてくるようになりました。



夏の暑さで少し汗ばんだみゆきの乳首は少ししょっぱくて、それがまたエロさを強調していました。



私のちんちんもやや汗ばんでいましたが、みゆきは美味しそうに舐めながら、小声で、「・・・しょっぱいね」と微笑んでくれました。






私達は当然のように挿入体勢に入りました。



しかしボロアパートの薄い壁を挟んだ隣には妻が寝ています・・・。



みゆきは声が漏れないように手近にあったタオルを自ら咥えて自分の口を塞ぎ、私も声を押し★しながら、しかし激しくみゆきを突きまくりました。



朝の明るい部屋でのセックスでしたので、みゆきのFカップ乳がタプタプしている様子や、ちんちんがまんこに挿入されている様子などが全て丸見えでした。






突然の出来事でしたから当然ゴムの用意などなく、かと言って中出しは危険だと判断した私は、みゆきの黒い乳首に思い切り射精しました。



みゆきも大満足してくれたようで、しばらく談笑した後、さらに2回戦までこなしてしまいました。






その後、みゆきとはしばらくそんな関係が続いたのですが、我が家の引越しと共にこの関係は終わりました。



今では私もアットホームパパに徹しています。