高田馬場のブルセラショップでバイトしていた時の事。



俺は趣味と実益を兼ねて3ヶ月限定でバイトしていた。






当時、女子高生の生パンを写真付きで売っていた。



顔と物により極上品だと8千円~1万円していた。



それでも買うやつもいて、店では街で可愛い女子高生を見つけては『あなたのパンツ高く買います!』のチラシを配った。



その甲斐あってか、結構真っ赤な顔して店に自分のパンツ持ってくる子がいた。






ある日、モー娘似の高校生が入ってきて、そのチラシと白い袋を手に、「持ってきました」と小さな声で応対に出た俺の前に現れた。



あまりに可愛かったので仕事を忘れ、「中、見せてもらうね」と言って袋を開けると何と白パンツ!



このパンツをこの子が穿いていたと思うと、もう頭の中はその子の裸、恥毛、割れ目!



これは間違いなく極上物!






早速手に取り、広げてみると、穿いた形跡はあるが殆どサラ!



汚れもシミも無い。






「これ、どの位穿いたの?」って聞いたら・・・。






「朝穿いていたのを今脱いできた!」






そう言えば、まだかすかな温もりがある。






「汚れやシミが無いとあまり高く買えないよ!」






そう言ったら困った顔して、色々聞いたら、お金が必要になったので恥ずかしかったけど持ってきたとのこと。



こちらも困っていたら、「また来ます」と帰りそうになったので、「じゃー、ちょっとこっちに来て!」と奥のストックルームに通した。






その日はオーナーの出社が遅い日で、あまり客の来ない時間帯。



こんなチャンスは2度と無いと思い、経営者になりきり、「トイレに行って拭かないで出てきたら」って言ったら、「さっきトイレに行ったので出ない」と泣きそうになった。






で、いい事思いついた!






「それじゃ一人エッチしてシミ付けるしかないかな?」






女の子の顔が真っ赤になってしまった。



モジモジしていたので、「時間がないから今度来て!」って言ったけど帰ろうとしないので、本当にお金困っているんだなと思い、「ここでしてもいいんだよ」って言って奥に行こうとしてもまだモジモジ。






「自分で出来ないんだったらお兄さんがしてあげようか?」って言ったら少し頷いたように見えたのでOKと思い、少しスカートを持ち上げてみると、何と今穿いてるパンツも白パン!






立ったまま前から指1本で割れ目をなぞってみると、お尻を引いて、「アッー」って声を出した。



それがもうたまらない甘い声!



下着の上からさらに指1本を股の間に差し込むと、立っていられないくらいもうトロトロ!



徐々に濡れてくるのが指の平に伝わってくる。






こちらはドキドキ、ワクワク、ハラハラ!



もう犯罪者になっている!



でもここまできたら止まらない!






女の子は立っていられないのか身を捩ってクネクネ!



腰を抱えて白いパンツの横を広げてみたら、何とほぼパイパン!!!!



真っ赤に膨れ上がったアソコから光るものが溢れていた。



もう★んでもいい、見つかってもいい!






中指を光るモノの中に入れてみると、中は温めたこんにゃく状態!



何回か指を出し入れいていたら、「アッ」って声出してしゃがみ込んでしまった。



たっぷり白パンにシミが付いた。






当初の目的を達したわけだが、これだけでは終わらなかった。



俺は、「今度は自分でしてみな!」と言って隅にあるソファーを指差し、女の子をそこに座らせた。






「もっとシミ付けると、もっと高く買うよ!」






もう我慢できなかったのか、女の子は目を閉じ、スカートの中に手を入れた!



あとは二人でオナニーの競演!



俺にとっても人生初の人前オナニーでした。