先日、仕事中に暇になった俺は都内のデリヘルに行った。



なんでもお尻を重点的に舐めてくれるところと聞いて、ちょっと試しにとホテルで待機すること15分、女性がやって来た。



年の頃は30代後半か?



そんなにブスでもなかったし、人妻っぽい雰囲気がなんか良いかも。



一緒にシャワーを浴び、やけに尻を念入りに洗われてベッドに移行した。



そしてその後、めくるめく快感のダークサイドに墜ちていった。






最初に四つん這いにされる俺、するとすぐに女の舌が肛門の入り口をチロチロと・・・。



粘膜にヌルヌルとした舌がダイレクトに伝わり、もどかしい気持ちよさ。



脳髄に染み渡るような快感と手コキに、チンポは早くも我慢汁がダラダラと滴り始めた。






10分ほど経過しただろうか。



今度は仰向けにされて、腰の下に2つの枕を置かれた。



自然とお尻が上に持ち上がり、チングリ返しのような状況に・・・。



その後すぐに女の舌が、また肛門を直撃。



チンポがビクビクと脈打ち、パンパンの状態になってしまい、気付けば溜め込んだ黄色っぽい精液がドロリと腹の上に垂れてしまっていた。



それでも止めない女。



舌をアナルにねじ込み、両手で俺の乳首を弄り始める。



思わぬ連続攻撃に、すぐ上を向くチンポ。



もう5分後には臨戦体勢になってしまった。






また女の手がチンポをしごく。



裏筋からカリ部分へ・・・。



さっき出た精液をまぶしながら、ヌルヌルの手でソフトに責められた俺は、「アナルが気持ちいいよぉ~、チンポからまた出ちゃう~、イクぅ~」などと、女のようにほざいてしまった。






女「何回でもイキなさい。精子のタンクを空にしてあげるからぁ。ほら、ケツオマンコがキュウッて締まってるよ。お尻の穴をヒクヒクさせて・・・変態さんったら」






言葉責めにたまらず、今度は白い精液を勢いよく飛ばしてしまった。



その後も容赦なく続く女の責め。



縮んじゃったっていうのにチンポを舐めしゃぶり、乳首を指で転がし続ける。



果てた後のチンポのくすぐったさに身悶えする俺。



でもいつしかチンポは長さを帯びはじめ、半勃ちだってのにムズムズする快感が下半身を襲う。






俺「気持ちいいよぅ~、気持ちいいよぅ~、あぁ・・・ぅぅぅ、イックゥ・・・」






3回目はもう・・・、と思いながらも身を任せる俺。



すぐに感じてしまう姿に、女は楽しそうに舌技を施す。






女「ほら、またイッちゃえ・・・オマンコ見せたらまた勃つ?」






シックスナインになって、俺の顔に巨尻がかぶさる。



浅黒いオマンコが目の前にあるだけで、また亀頭はパンパンになり、夢中で舐めしゃぶりつく俺。






女「ビンビンだぁ~、このぉ、このぉ~」






と手コキされて、チンポがビクンビクンと大きく跳ね上がり、チョロッと精液が出て果ててしまいました。



(なんて早漏なんだ俺)って思いながら、ものすごい快感に女のように身をよじらせ、震えてしまう。






(まだ時間は50分もあるしどうしよう?)って思ってたら尻の穴にまた違和感・・・。






俺「またですか?」






女「うん、あなた面白いから・・・」






再びチングリ返し。






「あん、あぁん、お姉さんスゴイィ~、またチンポが硬くなっちゃうぅ~、俺もうダメェ~」とよがる俺。






絶妙な触れるか触れないか分からんほどのシルキータッチに散々弄ばれて、痛みさえ覚える敏感なチンポも、また快感の坩堝に・・・。



自分で乳首を弄りながら、「おかしくなっちゃう」だって・・・我ながら恥ずかしいわ。



透明な液が一滴、こんな短時間に4回・・・、なんなんだ俺。






最後はこちらから頭を下げて、女体に挑ませていただきました。



ドS度満点の彼女だけど、結構いい体してんの。



用済みのチンポはビクともしないが、せっかくの全裸の女性に男の本能はまだあるみたい。



オマンコ舐めまくり、お返しに尻穴も舐めました。



でも感度いい女っているのね。



俺の拙い愛撫でも感じてくれて、何度か絶頂も迎えてくれた様子(演技かな?)。



こんな女が嫁だったら大変だな、なんて思いながら豊満な体を味わいました。



色んな格好をさせて目で見て堪能してみたり、さすがデリヘル嬢、男の気持ちがわかってらっしゃる。



M字開脚してオマンコ披露。



ムチムチの内モモと開き気味の秘穴から漏れ出るドロドロの液体、たまりません。



おっぱいビンタでデカ乳を楽しみ、バックスタイルで巨尻を見せつけながらオマンコクパァってしている時に終わりの電話が・・・。



じゃれあいながらシャワーを浴び、最後のお別れとなりました。






「また会えると嬉しいな」と、そしたら「私もよ、今度はもっと溜めて来なさい」だって。






アナル覚醒した俺。



もう普通のセックスは出来んかもしれん。