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【熟女体験談】苦労を知らない人妻から抱いて欲しいとせがまれた












24歳~27歳まで特定の彼女は居ないが、セフレが4人居た。



俺が27歳の時、コウ(31歳)ちょいぽちゃのGカップで童顔。



老舗高級和食店の娘でお嬢様。



俺のセフレになってからキレイになったと評判で、浮気するタイプではないが流されやすいほんわかした性格もあるので、常にパイパンにさせている。



以前投稿したような事情で、ピルを服用しているので常に中出しOK。



週1ペースN子(34歳)バツイチで中2の娘がいる。













































スーパーマーケット経営者の娘で、初見で大学生かと思うくらい若くて清楚な感じ。



小顔でEカップ、くびれもありスタイル抜群だが、マン毛が濃いのは俺しか知らない。



出産後妊娠しづらい体になり、常に中出しOK。



普段はしっかり者でお姉ちゃんのような存在だが、セックスの最中は俺の言いなり。



週1ペースA(20歳)美容系学校の学生。



切れ長の目にショートカットで猫っぽいDカップ。



処女を頂いたのがきっかけでセフレに。



肌のキメと水弾きは最高。



最近は自ら腰を振り、自分勝手にイク。



月2ペースF(30歳)会社の同僚、事務員。



最初は犯したような感じ。



しかしドMで物のように扱うと興奮するみたい。



コウの高校の後輩で、会社帰りにラブホ専門。



月1ペースFだけはコウと俺の関係を知っているが、他は全く知られていない(と思う)。



仕事柄出張が多く今のペースになっていた。



マメに連絡を取っているのでそれぞれ満足してくれてた。



しかし、出張中に俺自身が性処理に困る(笑)



酒でも飲めたらいいのだが、仕事が終わって18時にホテルに戻っても、飲めない俺はコンビニ弁当か?



ラーメン屋やどんぶり物を食って、後はテレビ見るか?オナニーするか?



たまにパチンコ行っても、毎日行きたいとは思わない。



毎日セフレとは連絡するが、それぞれと5~10分程度。



今日も暇だな↓↓と思ってた時に、仕事用の携帯にメールが着た。



「俺君、ごはんちゃんと食べましたか?」



それは39歳の外交員S子なんだけど、形成外科医の旦那が居る働く必要の無いタイプの女性。



子供は3人居て全員小学生、大学時代に学生結婚して代々医者の旦那の実家近くに一戸建てに住んでいる。



回りからは天然扱いされてて苦労してない分、可愛い熟女って感じ。



ただ、暇潰しの仕事の割りに周りがお金持ちなので、友達が買ってくれて成績はそこそこ良好。



「わぁー凄い!!俺君のお陰で今月こんなに給料もらえた~♪」



と喜んで、お礼にと俺の好きなブランドのネクタイとか財布とかプレゼントしてくれる。



全く興味ない一回り歳上の女なのだが、旦那は忙しいし、子供は手を離れているので何かと連絡してくる。



それなS子を俺は友達みたいにS子ちゃんと呼んでいた。



「もう食べたよ。ホテルでボーッとしてる」



「エッじゃあ暇?ちょっとドライブ付き合ってよ~♪」



「ってか19時半だし…S子ちゃん家大丈夫なの?」



「主人の母も居るし、ごはんも食べさせたから大丈夫」



そんな会話をしながら、車で15分くらいで迎えに行く言われ、着替えてロビーで待っていると一台のワゴン車がクラクションを鳴らした。



「お待たせ~乗って♪」



ドアを開けて助手席に乗り込む。



「で、どこ行くの?」



「うーん、決めてない…」



「じゃあファミレスでも行って」



「わかった~♪」



そう言って、10分くらいでファミレスに到着。



「ドリンクバーでいいよね?」





俺用のアイスコーヒーと、S子用の紅茶を入れて席に戻った。



「なんかあったの?」



「…ううん、暇だったから付き合わせただけ!!」



周りから見ると、金持ちの奥さんと不釣り合いな俺…何か落ち着かない。



「あのさぁ、俺明日早いし部屋で話さない?」



この時点で下心はゼロ。



「そうだね、俺君疲れてるしね」



S子が支払いをしてくれて、またホテルに戻った。



狭いビジネスホテル、何も話さないS子だが一緒にテレビ見てるだけで嬉しそうにしてた。



21時を過ぎた頃、



「そろそろ帰った方がよくない?」



俺がそう言うと、



「だよね…」



S子は立ち上がる。



《今日はなんだったんだろ…》



S子の後ろをついていき、ドアを開けて



「じゃあね♪」



そう伝えると、こちらに向き直ったS子が真っ赤な顔で、



「おっ俺君…可愛い…好き…」



そう言って抱き付いてきた。



「ちょッちょっと待ってッ!!落ち着けって」



抱き付いて離れないS子が、



「おねがい…抱いて…おねがい…」



そう言いながら、ベットの方へ押してくる。



「ちょっと、S子ちゃん家帰らないとまずいって!!ねッ!?ねッ!!」



完全に押し倒された俺はS子に言うが、抱き付いて離れない。



そんな目で見た事なかったS子がベットに押し倒された俺の股間に覆い被さり、じっとしていた。



オナニーするか?と迷ってた時に連絡があったのもあり、軽く勃起してしまった(笑)



何もしなければ帰らないだろうし、オナニーの代わりに使う感覚でやってしまおうか!?と俺の中の悪魔が囁いた。



少し体を動かし、ベルトを解いてズボンとパンツをおろし、半勃起のチンポをS子のクチにねじ込んだ。



「んッ!!ンッンッ…」



「俺、こういう荒いセックスが好きなんだ。S子が嫌ならもう帰りな!!したいなら受け入れろ!!」



そう言って、S子の頭を両手で押さえて喉の奥を突き刺す。



1度会った事があるS子の旦那は優しそうで頭が良さそうなひ弱タイプ、こんな事は多分してないだろうな。



「おぇ~ハァ…ハァ…ハァ…」



1度抜いてやると、えづいて吐きそうになっていた。



「大丈夫か?」



「…はい…」



後で聞いたら、旦那しか経験が無いそうだ。



毎回同じように抱かれ、同じ時間でイク。



変化の無いセックスに暇を持て余した主婦が、冒険心で他の男とのセックスに憧れたらしい。



身の回りでS子の眼鏡に叶うのが唯一俺だったらしい。



こんな強引なセックスは誤算だったらしいけど。



今度は俺がS子をベットに押し倒し、四つん這いにしてスカートを捲り上げ、パンストとパンツを一気にずり下ろした。



「エッ…ヤダッ!!痛いッ!!」



まだ濡れていないアソコに一気に突き刺した。



3人も産んだ女の緩いマンコでは遊びようもない。



それに浮気はダメだって教訓の意味も込めて、道具のように扱う。



「アッアッ…ハァ…ヤダッ…アッアッ…」



さすが人妻、痛いとか言ってたのは最初の10秒くらいで、後は中も濡れてきて感じ始めている。



「アッアッ…気持ちいい…いい…」



旦那以外とセックスしてる事に興奮してるんだろう。



この状況を受け入れている。



丸出しになった大きめのケツを両手でパシッと叩くと、マンコがキュッと締まる。



しばらくして、俺はチンポ抜いて服を全部脱ぎ寝転んだ。



ボーッとするS子に、



「何やってんの?早く脱いでしゃぶれよ!!」



そう言うとゆっくり服を脱ぎ出した。



俺のセフレ達とは違い、Cカップのオッパイの乳輪は大きめで乳首はちょっと長い。



ただ、巨乳じゃないので垂れてはなかった。



しかし、お腹周りは妊娠線などはなく、同級生の中なら若い部類になると思う。



ビショビショに自分の液がついた俺のチンポを見て、ティッシュに手を伸ばすが、



「拭くな、そのまま!!」



ちょっと嫌そうな顔をしながらも、いつも旦那にしてるフェラを俺にしてきた。



「どうだ?美味しいか?」



「エッ…変な…変な味がする…」



「それはS子のマンコ汁の味だろ?チンポはどうだ?」



「…太くて…固い…」



「そうか。そりゃよかった。じゃそろそろイクからケツ出せ!!」



そう言って、四つん這いにさせバックから高速ピストン。



キスもしないし愛撫もしない。



レイプみたいなセックスで俺は興奮した。



「ハァ…ハァ…出そうだ…中に出すぞ!!」



「ダメッ!!中はやめて!!」



「じゃあ飲め!!」



S子の身体を反転させ、



「クチ開けろ!!」



ハァハァ言いながらS子はクチを開けて待っている。



ピストンを早め射精感が高まって



「イクッ!!」



そう言ってチンポを抜いて、クチの中へぶちこんだ。



後で何か問題になると嫌なので、数枚写メを撮った。



ベットに座ってタバコを吸う。



隣には犯された後のようなS子が肩で息をしている。



「満足したのか?」



聞いてやると、S子は泣き出した。



「わかんない…自分から言ってこうなったのに…犯された気分…」



だって犯したもん(笑)



「そう思うって事はS子ちゃんには、旦那や子供達が1番なんだよ」



「…そうなんだろうね…俺君まで巻き込んでしまって…ごめんなさい…」



「俺は別に…ただ、また前みたいに普通に接して欲しい。S子ちゃんと仕事するの楽しいから」



そう言うと、またワーッと泣き出した。



しばらく頭を撫でたり、肩をトントンして宥めた後、落ち着いたS子は、



「俺君…ありがとう」



そう言うと立ち上がってティッシュで身体を拭き、服を着始めた。



しおらしさに興奮してもう1発出したかったが、これ以上やると関係が壊れるので、



「じゃあまたな♪」



そう言ってドアを開けてS子を見送った。



夜にS子からメールが着て、



「野獣のような俺君、怖かったけど男らしかった♪単調な生活が嫌になったらまた野獣に会いに行くかも知れません(笑)極力そうならないように自制して、仕事も頑張ります♪またご指導お願いします♪」





俺は



「りょうかい♪」



と短く返信しておいた。



その後、さっき撮った写メをもう1度見て、M字に開いた写メのビラビラのマンコを拡大してオナニーして寝た。



あれから半年に1回くらいの割合で、野獣に会いに来てましたが(笑)、その都度泣いて、ストレスを発散していたみたいです。





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