恭子と知り合ったのは出会い系でした。



ガチの素人熟女とセックスしたくて出会い系に登録して、色んな女性のプロフィールを見ていると、暇な主婦って感じのプロフィールを発見。



それが48歳の主婦、恭子でした。



当時、僕は32歳でした。






恭子は年下とのセックスに興味があるらしい。



ただ、いきなり会うのは怖いので、まずはメールから始めたいとのことだった。






恭子には別居中の夫と高校の息子、中学の娘がいた。



1週間ほどメールのやり取りをしてから会うこになった。



じっくりと話をして、気が合えばセックスをするって流れだった。






中央線の某駅で待ち合わせをした。



事前に写メを送ってもらっていた。



写メは細身で知的な熟女って感じだった。






実物の恭子は想像以上だった。



顔は阿川佐和子似、胸は豊かで、服の上からでもそのボリュームがわかる爆乳熟女。



そんなエロいボディを持つ恭子を見た瞬間に僕の息子は膨れ上がった。






(この女性を欲望のおもむくままに陵辱したい)






そんな思いを抱いたが、エロモード全開で初対面の女性に接すると120%引かれてしまう。



僕は必★になって欲望を抑え込み、自然体を振る舞った。






喫茶店で話をした。



恭子は教養深い高学歴な美熟女だった。



有名私大を卒業し、趣味は読書とコーラス、仕事はパートで弁護士事務所の手伝いをしているという綺麗なインテリおばさん。






1時間ほど話をしてから、僕は恭子を誘った。






「恭子さん、今日、これからいいよね?2人きりで過ごしたいんだ」






恭子は少し戸惑った顔をした。






「えっ、でも。どうしようかな」






「俺じゃあダメだった?」






「そんなことないよ。話して楽しかったし」






「それじゃあ、いいよね」






僕は微笑みながら恭子に問いかけた。



恭子は少女のように俯きながら恥ずかしそうに頷いた。



ホテルまでの道中、すでに僕の息子ははち切れそうなほど大きくなっていた。






ホテルの部屋に入り、互いの上着をハンガーにかけた。



我慢は限界に来ていた。



僕は恭子に近寄ると抱き締めてキスをした。



柔らかい唇だった。



そして右手で豊乳を揉んだ。






「あああ・・・」






恭子から甘い吐息が漏れた。






「いい・・。実は久しぶりなの。優しくして」






「わかった。優しくする、可愛がってあげるからね」






「嬉しい」






今度は恭子からキスを求めてきた。



そして僕の下半身へと手が伸びた。






「凄いわ。ズボンの上からでもわかる、若いっていいわ」






「駅で恭子さんを見たときからビンビンだったんだ」






「ホント?も~いやらしい!」






僕はスカートをたくし上げ、パンティーの中に手を突っ込んだ。



濃いマン毛をかき分け、インテリ熟女のオマンコへと指を伸ばした。



熱くエロい感触が指先に伝わってきた。



グニュリと指が秘部の奥へと入った。






「ああ!!」






恭子の声が部屋中に響き渡った。






「恭子さん、もうビチョビチョだよ。こんなに濡らしてスケベな淫乱オマンコだね。かなり前から濡れていたんじゃないの?」






「う・・・ん、喫茶店を出たときから熱くなっていたの」






「そうなんだ。今日はたっぷり犯してあげるから。いいね?」






「して、いっぱいして!」






僕らは服を脱ぎ捨て、シャワーも浴びずベッドへと倒れた。



僕はその豊満な胸にむしゃぶりついた。



乳首はすでに勃起していた。



右の胸を吸っているときは、左の胸を指先で摘んだ。






「うううう!いいよ、いいよ」






さらに乳首を含むと口の中で激しく転がした。






「ああ、おっぱいだけでイッちゃいそう!!」






「まだダメだよ。これからだよ。我慢しないと」






「だって凄いだもん。あっ、ダメ、イク!」






恭子は弓なりになって絶頂を迎えた。



でも僕は責めるのをやめなかった。



胸の次はお腹、そして茂みの中へと舌を伸ばそうとした。






「ここはまだダメ。シャワー浴びてないから汚いよ。お風呂に入ろ、ねっ!」






恭子は僕の頭を両手で抱え込んだ。






「恭子さんの体で汚いところなんてないよ」






僕は強引に顔を茂みの中へと持っていった。



ツンとしたオシッコ臭さが鼻を突いた。



だが、その臭いが一層興奮を誘った。



僕は夢中になって恭子の秘部を舐めた。






「いいよ、いい。もっと舐めて!!」






「2人の子供を産んだオマンコは美味しいよ!」






「あああん。そんなこと言わないで」






「だって本当だから。お母さんのオマンコ、いやらしくて美味しいって、子供達に教えてあげたいぐらい!」






「ぐうう、いじわる!いじめないで。あっ、またイッちゃうー!!」






恭子の体にぐっと力が入った。






「あああああ!!」






恭子は歓喜の声をあげた。






恭子はベッドでぐったりとしていた。



僕は隣で髪を撫でていた。






「気持ちよかった?」






「うん。すごく・・・」






「恭子さんって感度いいね。全身が性感帯みたい」






「久しぶりだったし」






「本番はこれからだよ。まだ入れてないんだし」






「そうだね。早く欲しい。でも、怖いな。入れたら私どうなっちゃうんだろう。おかしくなりそう」






「おかしくなろうよ。理性を壊してあげる。本当の恭子さんの姿を俺に見せてよ」






そう言うと僕は立ち上がり、仁王立ちになった。



僕のモノはずっといきたり立ったままだった。






「恭子さん、しゃぶって」






恭子はペニスの先に舌を伸ばした。



数回、アイスキャンディーを舐めるように舌を這わすと、口を開け、ペニスを含んだ。



生温かい感触に包まれたペニスから快感が波打つように全身に広がった。






「恭子、いいよ。上手いよ。今までいっぱい舐めてきたね」






「うふふ!」






僕は自分自身を興奮させるため、恭子を呼び捨てにした。



年上の女性が僕のモノを舐める姿は何度見ても興奮する。



ペニスの硬度は増し、さらに大きくなった。






「大きくなったよ」






僕はベッドに横になった。






「恭子、お尻をこっちに向けて。69をしよう」






恭子はフェラチオをしたまま僕の顔に跨がった。



ぱっくりと割れた熟れたオマンコが僕の前にあった。



干したイチジクのようだ。



アヌスも丸見えだった。






「ああ、恥ずかしいわ」






「恭子みたいなインテリな女性がこんなにスケベとはね。意外だよ」






「またそんな意地悪を言う」






「欲しかったんでしょ。今日、年下の元気なチンポが欲しかったんでしょ?」






そう言うと僕は皮を剥き、クリトリスを舐めた。






「ああああんん。そうよ。こんな元気なおちんちんが欲しかったの!」






恭子はペニスにむしゃぶりつくと激しく顔を上下させた。



僕も負けじとクリを舐め、秘部に指を入れた。



恭子の口に力が入った。



快感を堪えているのがわかった。



恭子の秘部から溢れ出る愛液は茂みをグッショリと濡らしていた。






「もうダメ!入れて!これちょうだい!!」






僕のペニスから顔を離した恭子が吠えるように言った。



最初は正常位で繋がることにした。



上下反対となり、恭子がベッドに寝た。






「生で欲しい」と言うのでゴムはつけなかった。






秘部はすでに潤滑油でヌルヌルだった。






「いくよ」






僕は先っぽを少しだけ出し入れした。






「あああ、いい。もっと突いて。意地悪しないでもっと奥まで突いて!」






僕はそれまでの緩慢な動作を止め、奥まで一気に突いた。






「ひっ!」






恭子が一瞬だが驚いた。



しかしそれはすぐに快感へと変わった。






「あんあんあん、いい!!」






腰を押し込むたびに恭子の声は大きくなっていく。



僕の動きは加速度を増した。






「恭子、久しぶりのチンポの味はどうだい?」






「美味しい。すごくいい。いいよ」






「これからも欲しいかい?」






「うん。欲しい。いっぱいして欲しい」






「いやらしいお母さんだ」






「それは言わないで。私だって女なの。あああん、気持ちいい」






「そうだね。今は一人の女だ。女の喜びを味わっているね。年下のチンポは最高だろ!」






「うっ、うん!最高!!だからもっと!」






僕は腰を動かしたまま恭子の胸にしゃぶりついた。



巨子は僕の圧力を跳ね返すほど弓なりになった。






「もうイク!」






「恭子、一緒にイクよ。中に出すからね、いいね!」






恭子はただ頷くだけだった。



そして自らも腰を動かし、下から突き上げてきた。



快感の波に襲われ、恭子は声を出せずにいた。



僕も限界が近かった。



最後の力を振り絞り、腰の動きをさらに速めた。






「ダメ、イクからね。イキそう・・・あっ!」






恭子は目を閉じ、下唇を噛み、シーツを強く握った。



秘部が強烈に締まるのがわかった。



その締まりに僕は堪えきれなかった。



快感が雪崩となって恭子の中へと流れ出ていった。



それから少しの休息を挟み、僕らは2度、3度と求めあった。






次の日、恭子からメールが来た。






『まだ、あなたのアレが入っているみたい・・・』






恭子とは1年ほど付き合いが続いた。



その間、僕は年上熟女の体を心ゆくまで堪能した。