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【熟女体験談】14歳の少年に犯された母親












中学の時におふくろと同級生がハメている場面を見てしまった。

俺はバレー部に所属していたが、

その日はクラブ活動が中止になったため何時もより随分早く帰宅した。

未だ夕暮れには間があったが、なぜか玄関に鍵が掛かっていた。



おふくろが買い物にでも行っていて留守だと思い、

塀づたいに裏へ廻り台所から家の中に入った。

その時、家の中には誰も居ないはずなのに居間の方に人の気配を感じた。

ゴソゴソと蠢く音と猫の鳴き声のような音。

何となく卑猥な感じがしたため音を消して居間に近づくと・・・。

同級生だった健二がおふくろと繋がっていた。

















































二人は全裸で四肢を絡ませ蠢いていた。

明らかにハメているということはすぐ判った。

肉と肉が擦れて湿った音が台所まで漏れている。

そして切なそうに喘ぐおふくろの鳴き声がハッキリと聞こえる。

どうしておふくろと健二が肉の交わりに踏み出したのか、その経緯は判らない。

ただ、現実として40歳代のおふくろが、

中学二年生の健二の肉体に溺れていることは明らかだった。



おふくろは30歳も歳の離れた健二の肉体にしがみ付いて自ら懸命に腰を振っていた。

健二の肉棒を根元まで咥え込んでいるかのように、

健二の精子全てを搾り取るように激しく腰を使っていた。



おふくろが夢中になるのも無理は無かった。

健二の逸物は人並みはずれて「おっきな肉棒」との噂で仲間内では有名な存在だった。

一緒に銭湯に行った事がある友達が

「健二が椅子に座って洗っている時に、チンボの先端が床に着いていた」と言っていた。

そんなにも長い逸物がおふくろのオマンコの中に根元まで挿入されている。



恐らくは子宮の入り口を突き抜けて子宮の壁に当たっているのだろう。

健二にしがみ付きながらおふくろは堪らなくなって肉体を痙攣させ狂ったように叫んでいる。

「ああっ、あんたっ、あんた、い、逝かされる。あっ、あっ、駄目っ、逝っちゃう!」

親父に言い訳をしているかの様なうわ言を発して何度も激しく痙攣しイきまくっている。

普段は味わえないオマンコの快感に節操もなくヨがり狂って鳴き声をあげている。



14歳の少年に中年の熟女が呆気なく逝かされる事に自ら酔っている。

それにしても中学生とは思えない健二の性技には、

たった親父ひとりしか知らなかったおふくろなどひとたまりも無かったのだろう。

親父にしてもまさか貞淑だと思っていた妻が真昼間からオマンコに狂って

イきまくっているなどとは想像もしていないだろう。





…この事は自分独りの胸に秘めておこう、と俺はそのとき思った。





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