15年前、VHSからDVDにダビングしたハメ撮りビデオがあります。



それは今から37年前、妻の処女喪失を録画した裏ビデオです。






当時、妻は中学を出たばかりの15歳。



卒業式の10日後なのでまだ中学3年生ということになります。



昭和50年代末期に撮られた作品で、かなり映像は荒いです。



画面の妻は中学のセーラー服姿におさげ髪が田舎臭いですが、それでも間違いなく美少女と分かります。



怯えた表情なのは、親の借金で裏ビデオに出る羽目になり、画面には映っていませんが周りに怖いお兄さんがいたからだそうです。






セーラー服の上から胸を揉まれ、スカートの中に手を入れられ、パンツの上からワレメを弄られています。



パンツに染みができる頃には処女だというのに感じてハアハア。






男がニヤッと笑い、「お嬢ちゃん、一丁前に感じてるじゃねぇか」と。






この後、パンツとスカートを脱がされ、美少女中学生が処女のワレメをパックリ開かれ、指で愛撫されて快感に必★に耐えます。



しかしクリトリスを舌先で転がされると、「ああ、ああ、ああ・・・」と耐え切れず声を出します。






その後、男に促されて稚拙なフェラチオを披露。



するとなんと、生のままでイチモツが割れ目にあてがわれます。



そのまま入れるのかと思いきや、正常位で中学生の妻を抱き締めるようにして、男は膝で太腿を押し広げるようにして結合部を見えやすくします。






いよいよ妻の処女喪失シーンが生々しくアップで撮影されていきます。



ゆっくりと亀頭がめり込んでいきます。






「痛い・・・痛い痛い!」






妻は悶絶しますが、哀れイチモツは根元まで挿し込まれ、ゆっくりと出し入れされます。






やがて画面が引き、結合部から全体像へ。



セーラー服姿のとても可愛い女子中学生が、大人の男の巨大なイチモツに泣きそうな顔で破瓜の痛みと戦っています。



途中、セーラー服が捲り上げられ、意外と発育している乳房を丸晒しにされ、乱暴に揉みしだかれるシーンもありました。



そして相手は初めてイチモツを受け入れた女子中学生だというのに、男は本気で腰を打ち付け、最後は中出しを決めるのです。






しばらくしてイチモツが抜かれると、素早く敷かれたティッシュにイチゴミルク状の液体がトロトロと流れ、秘部はコポコポと泡立ちます。



男が女子中学生のワレメをティッシュで拭うと、べっとりと血と精液が付きます。



15歳の女子中学生が処女喪失で中出しセックス・・・恐ろしいビデオです。



しかも妻によれば、この後で撮影に参加していた残り3人の男にも次々と中出しされ、あまりの痛さに号泣したそうです。



つまり妻は、いきなり経験人数4人で高校に進学したのです。






妻が高校2年の時、当時大学3年だった私と付き合い始めました。



当初、妻が頑なに私とのセックスを拒んだのには、そんな秘密が隠されていたのです。



高校2年で処女でないことが私に知れることも嫌だったでしょうが、セックスに対する嫌悪感が著しくあったようです。






何度も妻に迫った私に、泣きながら裏ビデオのことを話してくれた妻・・・。



中学時代はトレードマークだったおさげ髪をやめて、イメージを変えたことなど赤裸々に話してくれました。






その後、妻は意を決して私に抱かれてくれました。



話を聞いた後だったので、努めて優しい前戯をして、これ以上ないソフトなクンニをして、十分濡らしてから生で入れました。






「痛い?」






「少し・・・少し痛い・・・」






17歳の妻にとって、それは5回目のセックスでしたが、経験したイチモツも私で5本目でした。



4人の男に乱暴に犯された妻の割れ目からは僅かな出血があったので、まだ処女膜の残りがあったのかもしれません。






私が妻の裏ビデオを入手したのは大学4年の終わりでした。



初めて見たときはとてもショックでした。



純真無垢なセーラー服の美少女が手籠めにされるだけでもハードなのに、この後さらに3発の中出しに悶絶させられたのですから。






その後、私は大学を妻は高校を卒業して就職、2年間働いた後、私25歳、妻21歳で結婚しました。



妻は、みんなが羨ましがる美少女でしたが、暗い過去を引きずっていました。



その過去を私が心から共有したからこそ、妻は安心してセックスを楽しめるようになったのです。






妻と交際4年、結婚生活30年、合わせて34年間で妻としたセックスの回数は、おそらく500回を超えると思います。



妻の処女喪失に伴う4人の中出し輪姦経験が分子で、私に抱かれた回数が分母だとすれば、妻の忌まわしい思い出は私に抱かれれば抱かれるほど希釈されていったのです。






その妻が去年他界しました。



間もなくやってくる妻の一周忌を前に、私はDVDを処分しました。



妻の過去の記録を私の手元からだけでも消し去りたかったからです。



妻との幸せな記憶の中に必ずついて回る裏ビデオの黒歴史は、今は私だけの思い出です。