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【熟女体験談】おばさまたちに大興奮したある日の夜












僕の住んでるアパートの二つとなりのおばさんですが。

ブスですが中背中肉でタイトで長めのスカートで引きしまった硬そうな尻にいつも興奮しています。

ある日の夜、おばさんが部屋の前でしゃがみ込んでいました。

どうしたのですが??と聞くと泥酔してるようでうなずくだけでした。

僕はラッキーと思いおばさんのかばんから部屋の鍵を探し部屋を開けておばさんを部屋の中まで運びました。



これはチャンス何度も何度もエロい尻を撫で回しているとおばさんの携帯が鳴り娘か友人かわからないが今からこちらへ来ると言う事で残念ながらここで終わり。

僕はパンパンになって苦しいむすこをどうにかしたく、まだ時間あるしな……ふと部屋の端を見ると籠が有りおばさんの下着が………ベージュのガードルが入っていました。

これでとにかく抜いて帰ろう…….



ガードルを手に取り広げるとまっ黄色のオリモノがべっとりくっさああああああ。

淫臭とおしっこの強烈な匂い。最高の香だよおおおおおおばさん臭いよおおおおおお

おばさんが寝ているうちに…パンパンの息子を取り出ししごきはじめました。

とてつもなく臭くて、何日も履いていたのかと思うほどの匂いでしたチンポの先っちょから我慢汁がどくどく出てきてしごくたびにぷちゅぷちゅ音がしました。

ああああ…おばさん..こんなエッチな匂いだったんだ…最高だよ……1分もしないで射精しそうでしたが僕はもったいなくて何度も何度も我慢しました…しかし時間が無い……..



そんなときにおばさんが立ち上がりました。



















































僕はびっくりして息子をかくしましたがおばさんはトイレに行きたかっただけみたいで、トイレに駆けて行きました。

ほっとして、トイレの方向を見るとおばさんはドアも閉めずにこちらに尻を向けながらパンティを下ろし始めました。

ぷるんと大きなお尻が現れシャーと勢いよく放尿….僕はたまらず息子は最大膨張..痛いくらいに。

おばさんのアナルがくっきり見えました。

ドス黒くて大きなアナルと大きなびらびら陰毛は白髪交じり。

おばさんはぜんぜん僕に気がつかずふんばっています。

僕はもう我慢できなくなり真後ろから観察しながらおばさんのガードルのにおいを嗅ぎ、またしごき始めました。

あああああああああ最高………..するとアナルが盛り上がりぶっといウンチが…….

太いよおおおお臭いよ…ぶぱぶぱぶぱ

ウンチが沢山出て湯気が上がりましたもう僕は我慢の限界…….

ぴゅぴゅぴゅぴゅ………ああああ出る出る沢山でるううう

その瞬間玄関のドアが開きそこに他のおばさんが呆然と立っていました。



僕はそのおばさんの前でぴゅぴゅぴと射精して床にぼたぼたと精液が落ちました。

興奮のあまり量といい勢いといいすごかった…..

なにしてんの…….ぼくはびっくりして部屋を飛び出して自分の部屋に入りました。

どうしよう…..このままじゃまずい…警察???

……..やば……動揺した僕は、とりあえずあやまらなきゃ..と思い、再びおばさんの部屋へ行きました。



あの……すいません…..さっきのおばさんがドアを開けました。

とにかく入りなさい、…..となりのおばさんは泥酔していて布団で寝ていました。

あんたなにしてたかわかってる??おばさんが言いました。

とにかくここじゃなんだからあなたの部屋に行きましよう。



僕はハイと答え急いで僕の部屋にそのおばさんの入れました…

おばさんはあんなことしちゃだめでしょ、と言いながらぼくのチンポをズボンから引っ張り出し、しごき出しました。

ほら、もうあんなことしたら駄目よ、と言いながらデブで馬鹿でかいお尻をこちらにむけてスパッツとパンティを一気におろして僕のほうに向けて。

早く入れなさいと言いました。おそらく120センチ以上ある馬鹿でかい尻

あそことアナルはぬるぬると光っていましたツンとあそこの匂いがしてめくれかえったおばさんのパンティの裏側のクロチックはベトベトに汚れていました。

きっとさっきのシーンを目撃して濡れたのでしょう。

僕のあそこはまたもやパンパンになり、一気にぶちこみピストン運動。

大きな尻にしがみつきながら1分もしないうつちに。あああああ.すいませんもう出そうです。

いいわよ…..中でだしてもおもいっきり膣内射精……それから僕はおばさんの奴隷になりました。



僕の弱みを握っているそのおばさんは、毎日家に出入りするようになりました。

おばさんどうしは姉妹だそうです。

太った方が妹。年は56歳隣のおばさんは妹で54歳。

毎日毎日家に来ては、酒盛りにつきあわされ、目の前で、そのデブな姉の馬鹿でかいパンティの臭いを嗅ぎながらオナニーさせられます。

イキそうになると途中で止められて我慢させられます。

僕は自宅での仕事のですが最近は毎日来ると言うより同居に近くなり、24時間一緒にいて風呂も一緒、自分で好きに射精させてくれません。

いつも僕のチンポはぱんぱんな状態で、このまえおばさんが寝ている間にオナニーしていたらバレてこっぴどく怒られ、途中でやめたのですが夢精してしまいました。

毎日もんもんとし、最近はおばさんにチンポをさわられた時は5秒もしないで大放出ぴゅぴゅぴゅぴゅと止まりませんでした。

ある日おばさん妹の部屋で3人で飲んだときがありました、酔ってきたら姉が僕のちんぽを取り出しこの子ってとてもいやらしいんだよと言いながら妹の汚れたパンティを僕の鼻につけてちんぽをしごきだしました。

あんたのパンツよ....と姉が言うと妹が、え??やめてよもう返してと...言ってる最中に僕は久々に嗅いだ妹の臭いで数回の刺激で大発射しました。

あああああ....妹さんはあっけにとられ僕の精子は飛び散りましたどぴゅううううどぴゅううう......

ほら..やらしいだろこの子あんたのパンツの臭いで出しちゃったよ。

と...僕はもうすっかりM男になってしまいました。





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