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【熟女体験談】男たちの歓心を引く妻の色気












結婚2年を迎える夫婦。



子供もまだ無く、新婚気分を満喫している。



私は30歳、妻27歳お互いサッカー観戦が趣味だった。



その日も、地元ベガルタの応援に行く事になっていた。



サッカー好きと言っても熱狂的なファンと違い、観戦する事が好きと言う感じだ。



だからいつも自由席南を購入するんです。サポーター席にはちょっと・・・。



車を走らせ、サッカー場近くの駐車場へ車を止めると、妻と場内へ向かった。



自由席南は、その日も込み合っていた。早めに場内入りしたが既に7割の席が埋まっている。



妻と辺りを見渡し、上の方に空きをを見つけ昇って行った。



その時だった。妻の後ろを歩いて気づいたのだ。

















































妻は今日、紺色のフレアスカートにシャツ。急な階段下からは妻のスカートの中が丸見えだった。



水色のパンティがお尻に食い込んでイヤらしく見える。



色白のムチムチ生足もまた色っぽく見える。



股間が熱くなるのを感じると同時に、帰ったら妻を抱く決意をする。



後ろを振り返ると、数人の男が妻の後姿を見上げている!



”見られた”そう思いながらも、そんな妻の旦那である事に誇らしげに感じていた。



妻には何も言わず、目的の席に着いた。私の後ろを付いて来た男性(40歳位)2人も1段前の席に着く。



まだ、試合開始まで40分はあった。会場は試合前だと言うのに盛り上がりを感じた。



一度席をキープすると、皆色々動き出す。ジュース買う人やタバコを吸いに行く人、トイレに行く人が



行き来する。妻もジュース買って来ると言うので、私の分もお願いした。



妻が席を立って階段を下りて行く。前に座った男性2人もニヤニヤ妻の後を付いて行った。



妻が階段を下りると、下から妻を見上げる男性が数人いる事に気づいた。



皆、ニヤニヤと良い物を見たと言わんばかりの表情だった。



本当なら、怒るのが正しいと思うが、その時の私は、妻が男に見られる位いい女だと言う事に誇りを感じていたし



何だか興奮したのだ。



妻が席を立って10分が経過した頃、ようやく妻が戻って来るのが見えた。



場内はいっそう混み合い、もう満席状態。妻は混み合う通路をゆっくりとこっちに向かっていた。



妻のすぐ後ろには、前の席に座った男性がぴったりとくっついているのが気になった。



妻は、時より顔をしかめている。



そんな妻の後ろでは、やはり男性がチラチラ妻の後ろから眺めているのが見えたのだ。



妻が”混んで来たね!”と言いながら席に着いた。



”さっき、顔しかめていたけど・・・どうした?”



”んっん~なんだかお尻触られた様な気がして・・・”



”痴漢か?”



”ん~でもハッキリ分からないけど・・・混んでいたし・・・仕方ないか?”



こんな所で、妻の身体触るなんて・・・と思いながらも股間はギンギンになっていた。



試合が開始し、観客は皆プレーに夢中になっているのに、前列の男性はチラチラ振り向いては妻の太腿の



辺りを見ている。妻のスカートは座ったことにより、太腿が半分位露出している。前から見れば、ほぼ確実に



パンティがV字に見えていると思われた。男がニヤニヤしている事からも間違いが無いと思う。



妻も見られている事に気づいているのか?疑問もあったが、試合に集中している感じだったから気づいていない



のだろう。前半も終了し両者無得点と白熱した試合に妻も興奮気味だった。



「ちょっと、飲み物買って来るね」そう言って妻は混み合う中、階段を下りて行った。



そんな妻の姿を確認すると、男達も立ち上がり妻の後を付いて行く。



気になった私は、彼らの後を追う事にした。トイレも販売店も凄い混み具合で、その中に妻の姿もあった。



男達は妻の姿を見つけると、近寄って行き後ろに並んだ。少し離れた場所から様子を伺っていると、妻が



モゾモゾと動く時があった。何だか気になったが人混みで詳しくは分からない。



赤らめた顔で、妻が買い物を済ませ席の方へ向うと、やはり彼らも妻のすぐ後ろを追って行く。



階段に差し掛かると、男達は妻の数段後ろを上り始めた。妻のスカートの中はバッチリみえている。



パンティがお尻に食い込んだ感じに・・・凄くエロく見えた。



男達にしてみれば堂々と眺められる、最高のチャンスだったに違いない。



席に座った妻の直ぐ下では男達がニヤニヤしながら妻の顔と下半身をジロジロ比べている。



私も席に着くと男達は流石にじっくり見る事はしなかった。



後半が始まってもやはり彼らは妻の股倉を気にしてチラチラ眺めていた。



何とも言えない!妻の姿に興奮する一日となったのだ。



その夜は、妻を私服姿のまま後ろから襲った。痴漢プレーと言わんばかりにスカートの中に手を忍ばせ



パンティの上からマンコをなぞると、直ぐに妻は反応し濡れて来た。



「どうしたの?今日は珍しいね」



そう言いながらも妻もいつも以上に興奮している感じで、後ろに手を伸ばすと私のチンポを触り出した。



ふと振り向くと妻は私のズボンを下げチンポを咥え込んだのだ。



妻は、息を荒らしながら玉を口に含んだりお尻の穴も舐めて来て、最高の気分だった。



妻をソファーの背もたれに手を付かせ、スカートはそのままにパンティだけ脱がせると、もうすっかり



濡れ糸を引いていた。指を軽く撫でるだけで妻は体をヒクヒクさせていた。



「早く入れて・・・欲しい」



そう言う妻に、入れ惜しみながら



「今度、ノーパンで観戦してみない?」と聞いてみた。



「え~ヤダ・・・」



「じゃ入れないよ」



「ヤダ・・・分かったから早く入れて~」



「約束だからね」



そう言うと、私はギンギンのチンポを奥深く入れた。



2人はいつも以上に燃え上がり、その日初めて3回連続で妻の中に出したのである。



妻も何度も逝った様子で、しばらく体をヒクヒクさせながら息を整えていた。



そんな姿を見て、私は思ったのだ。妻は昼間見られている事を知っていて、密かに感じていたんだと・・・。



その数週間後には、妻とノーパン観戦をする事となったのだが・・・。





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