関西地方に住む27歳の会社員です。



仕事柄、就業時間が夜勤(PM10~AM8時)だから、昼間、人妻と会うには絶好なんです。



今までテレクラやツーショット、それに出会い系サイトで14人の奥さんを頂きました。



その中で、今付き合っているセフレの久美子さんのことを報告させていただきます。






久美子さんとは、ご近所で知り合える某サイトを通じて知り合ったんです。



しばらく彼女がいなかった僕は、どうしても近所でいつでもセックスができる主婦と知り合いになりたくて、自宅(1人暮らしのマンション)近くでメル友募集や趣味友募集している主婦に片っ端にメールを送ったんです。



ほとんどが真面目に趣味友やご近所情報ができる主婦友募集だったのですが、今まで知り合った人妻とは距離と時間的に続けて会うことが難しかったので(タイプ的にまた会いたいと思える人が少なかった)、どうしても近所で探してやろうと思っていたのです。






数日後、とうとう1人の主婦、久美子さんから返事が届きました。



それから約1ヶ月、毎日(時には1日に3~4回)メール交換をして、趣味の話や近所のお店の話とか他愛もない真面目な話を続けていきました。



いきなりエッチな話をすると警戒されると考えたので、興味がないことでも気長に聞いてあげたりして、安心させる方法をとったんです。



そして少しずつエッチな話を書いたりして、反応を見ながらのメール交換が続きました。



1ヶ月を少し越えた時に思い切ってダメ元で、『直接話したいな!』って僕の自宅の電話番号を書いたメールを送ったんです。






翌日の朝10時頃、奥さんから待望の電話がかかってきました。



焦る気持ちを抑えて、普通に会話を楽しみました。



それからはメールより電話でしゃべる方が多くなっていったんです。



完全に信用されてるみたいで、奥さんから色々聞いた話によると、年齢は僕よりも4歳上の31歳。



旦那さんは41歳で某大手企業に勤めていて、幼稚園に通う6歳の女の子が1人いる、ごく普通の専業主婦ということです。



身長は156cm、体重44㎏、スリーサイズは教えてもらえませんでした。






そしてある日、僕は思いきって勝負をかけました。



どうしても奥さんが持っているCDが聞きたいので貸して欲しいと頼んでみたんです。



すると案外簡単に「いいわよ!」って答えが返ってきました。



近所では人目もあるので、僕の仕事帰りに3つ先のターミナル駅にあるM銀行の前で待ち合わせしました。






10分遅れでやって来たのは想像よりも上玉の奥さんでした。



鶴田真由を少しシャープにしたような顔でスタイルもよく、上品そうな奥さんって感じがする人でした。






「ドキドキするね」と言いながら近くの喫茶店に入りました。






今までエッチした主婦とは、会ってすぐホテルに直行でしたが、今回は近所の奥さんということもあり、焦らずじっくり行動しました。



その日は楽しく1時間ほどおしゃべりしてから別れたんです。






後日(僕の休日の木曜日)、借りたCDを返す名目で、また同じ場所で待ち合わせました。



前回は電車で行ったのですが、今回は作戦を考えて車で向かいました。



今度は僕がわざと5分ほど遅れて行ったんです。



そして、「急いで出てきたのでCDを持ってくるの忘れた」と言いました。



奥さんは「いつでもいいよ!」って言ったんですが、「近くだからすぐに取りに帰る」と言って、「そこに車を停めてるんだけど、駐禁が恐いから」って理由をつけて、奥さんを少し強引に車に乗せることができました。






20分ほどで僕のマンションに着きました。



戸惑う奥さんを安心させるように笑いながら話をし、一緒にマンションの部屋まで連れて来ることに成功しました。



1DKの部屋に入ると・・・。






「1人暮らしの男の人の部屋って初めて見たわ」






奥さんは興味深そうにキョロキョロ見回していました。






「紅茶、用意するからそこに座ってて」






なんとかソファーに座らせました。



しばらく紅茶を飲みながら話をしてるとき、ここが勝負と思い、いきなり奥さんを抱き締めて、カーペットの上に押し倒したんです。



奥さんは驚いて、「エッ!何!ちょっと・・・だめ!やめて!」と言ってましたが、僕は黙ったまま押さえつけて、ブラウスの上から胸を揉みほぐしました。



キスをしようとすると顔を背けられたので、諦めて首筋あたりを舐めながら無言でブラウスをたくし上げて、ブラも同様にたくし上げて、直接乳首を指で挟みながら乳房を揉み続けました。



奥さんは、「だめ!やめて!そんなつもりないから!」って言ってましたが、そのまま無言でやり続けたんです。



そしてスカートを捲り上げて直接パンストとパンツの中に手を潜り込ませて、直に奥さんのまだ湿ってないおまんこに触れたんです。



乳首を舌で転がしながら、指でクリトリスを刺激したりしてるうちに次第に奥さんのおまんこが濡れてきたのが分かりました。



その間も、「だめ!」って言ってましたが、濡れたおまんこに中指を挿入して掻き回し始めると、鼻から漏れるような声を出して抵抗を止めたんです。






今がチャンスと思い、体勢を整えて一気にスカートとパンツを一緒に剥ぎ取りました。



そして素早く奥さんの両足の間に顔を埋めて、おまんこを舐めまくりました。



奥さんは、「ダメ~、ダメ~」と小さな声で言うものの、ほとんど無抵抗で、されるがままの状態になりました。



そのまましばらく舐め続けていると奥さんの口から、「あっ、あっ、ああ~~~」という小さな喜びの声が漏れ始めたんです。



その体勢で自分のズボンとパンツを脱ぎ捨て、素早く奥さんの両足の間に腰を割り込ませました。



そしてギンギンのチンポに唾を塗り、一気に挿入したんです。






「ダメ~~~~!!!」






奥さんは叫びましたが、もう後の祭りです。



無視してお構い無しにピストン運動を始めました。



入れてしまえばこっちのものです。



落ち着いて楽しむように出し入れを続けると、おくさんはおまんこを突くたび、うわ言のように、「ダメ~~、ダメ~~、ダメ~~、ダメ~~」と言うんです。



言葉とは反対に奥さんのおまんこはねっとりと濡れ、チンポを逃がさないように一生懸命に包み込んでくれます。



正常位の体勢で腰を上下しながら奥さんの唇にキスをしかけると、今度は躊躇いもなく僕の唇を受け入れ、舌を差し込むと自分から舌を絡めてきました。



とうとうその気になったようです。






この日の為に2週間以上もオナニーを我慢していたのと、奥さんを犯している興奮で、いつもより早く限界が近づいてきました。



とりあえず1発目を早く出したくて、僕は力の限り、強く深く早く、奥さんのおまんこを突き続けたんです。



それに合わせて奥さんは、「あん、あん、あん、あん、あん」と可愛い声で僕を興奮させます。



さらに強く突きまくった時、その瞬間が来ました!



そして最後の一突きで奥壁をチンポの先が強烈に押し上げた時、奥さんの中で一瞬、大きく膨らんだと同時に一気に溜まっていたものを吐き出しました。



今まで味わったことがないくらいに次から次にドロドロしたものがチンポから流れ出ていく感覚を覚えました。



しばらく出していなかったせいなのか、固まりのようなものが、ズリュズリュ、ズリュズリュと次から次に流れ出ていく感触でした。



相当の量が出たと思いました。






僕の腹の下で、奥さんはしがみつき、全ての精液を受け入れました。



一気に僕の腰は軽くなり、疲労感でしばらくそのままの体勢でいました。



奥さんの中で徐々にチンポが小さくなっていくのが分かります。



ようやく僕はチンポを抜きました。



するとゼリー状の精液の固まりが奥さんの中からドロリと流れ出てきました。



その後、もう少し水っぽい精液が流れ出てきました。



その間も奥さんは人形のようにじっとカーペットの上で横たわったままです。



僕の膝はカーペットの摩擦で赤く腫れていました。






しばらく休んで体力が戻ってから、奥さんの手を引っ張ってベッドへ導きました。



そして大の字に寝そべった僕は奥さんの顔を小さくなったチンポへ近づけました。



躊躇いもなく奥さんは僕のチンポを口に咥えました。



奥さんは僕の指示通りに一生懸命、唇と舌で奉仕してくれます。



奥さんの口内で元気を取り戻し、ビンビンになったチンポを美味しそうに頬張っている姿を見たときは、最初は嫌がっていても、やっぱり人妻だなあと思いました。






自分でチンポを入れるように指示すると、奥さんは黙って僕の上に跨がり、自らの指でチンポを挿入したのです。



そして奥さんはゆっくりと腰を動かし、喜びの声を上げていました。



とうとう吹っ切れたようです。



僕も下から奥さんの動きに合わせるように腰を突き上げました。



一度出しているので今度は余裕です、体勢を色々と変えて楽しみました。






グチョッ、グチョッ、グチョッ。






さっき出したばかりの精液が温かいおまんこの中でチンポに絡み付いて卑猥な音を立てています。






「奥さん、気持ちいい??」






奥さんは髪を振り乱して頷きました。



そして最後に正常位の体勢で両足を大きく持ち上げて、打ち下ろすようにピストンを繰り返し、子宮壁を強烈に連打しました。






「ダメ!ダメ!ダメ!アン、アン、アン、ダメ~~~~~」






「もう出そう!奥さんの中に俺の精子、いっぱい出していい?」






「ダメェ、ダメェ、ダメェ」






「あ~出る出る出る」






恥骨同士がぶつかり合いながら、強烈なピストンを繰り返しました。






「出すぞ!!」






「ダメ、ダメ、ダメ~!」






無視して腰を打ち続けました。






「あああああ~~~、あああああ~~」






「うっ、出る~~~」






最後の一突きを子宮壁にぶつけました。






同時に奥さんの口から、「イ、イッイク~~」という声が漏れました。






僕の動きは止まり、2回目とは思えないほどの量の精液がチンポが脈打つたびに奥さんの中にドロドロと流れ出ていくのが分かりました。



その精液を逃がさないように、奥さんの肉襞が僕のチンポを包み込むようにしっかりとまとわりついてくれます。



空っぽになったんじゃないかって思えるほどの量の精液が奥さんの中に流れ込みました。



2人とも放心状態でしばらく動けずにいました。



射精されたドロドロの精液が逆流しないようにチンポで詮をしたまま、正常位の体勢で奥さんを抱き締めていました。



僕が、「あ~気持ちよかった~」と耳元で囁くと奥さんは、「だめって言ったのに・・・」と小さな声でつぶやきました。



怒った様子などなく、僕の腹の下で静かに横たわったままでした。






その後、シャワーを浴びてから、子供の帰宅に間に合うように奥さんを近くの駅まで送りました。



もちろん奥さんの自宅と携帯番号も教えてもらいました。



一度体を許した相手には、人妻は何でも教えてくれるものですね。






それからです、この奥さんとのセックスがやめられなくなったのは・・・。



週に1~2度、奥さんを部屋に呼び出してセックスを続けました。



今は僕が納得するまで口で奉仕させています。



今ではプロ並みに上手くなりました。



仕事帰りに奥さんのマンション立ち寄ることも珍しくありません。



今では、夫婦の寝室で中出し、リビングで中出し、キッチンで中出し、トイレで中出し、風呂場で中出し、玄関で中出し、廊下で中出し、子供部屋で中出し、ベランダで中出し、全ての場所で中出ししました。



真面目そうな奥さんほど大胆なことを平気でしますね。