「今度の金曜日は休みなの・・・」






運動会の日のことがあって以来、先生は変わりました。



会いたいときは自分から電話して来ますし、「愛してる」「大好き」などという言葉を平気で口にするようになりました。






以前は、してるときに、「あぁ、感じる!」とか「イッちゃいそう!」などと感極まる言葉はあったものの、僕に対して好意を持っている系の言葉は一切言いませんでした。



(あれだけセックスして、好きじゃないはずないでしょうに・・・)



妻として母としての立場を持つ先生の良心から必★で封印していた言葉だと思います。



あくまでも不承不承ながらなんだっていうことを自分に言い聞かせるためにもね。






セックスそのものはそれほど変わらず相変わらず受け身ですが(運動会の夜は本当に特別中の特別でした)、拒否を装うポーズはとても少なくなりました。



なんか本当に心を預けてくれるというか。



先生は本当に今、恋愛の中にいると思います。



私がもう少し純ならば、素敵な状態だったでしょうに・・・。



ごめんね。






さて、話を戻しましょう。



電話をかけてきた先生が言うには、「どっか遠くでデートしよう」ってことでした。



確かに、「愛情を深め合ってきた」って言えば聞こえは良いですが、4月以来、僕たちがしてることと言えば、ひたすら2人で人気の少ないとこに行ってカーセックスをする・・・。



言葉にしたら、そんじょそこらにある単なる不倫なんですよ。



(まあ、実際そうなんですが)



先生としては、そんな淫靡な世界だけではなく、たまには“美しい2人の思い出”を作りたいと考えたのではないでしょうか。



今や恋愛の世界の住人であるところの彼女は、知ってる人がいないところで、「腕を組んで歩きたい」んだそうです。



僕としては、(はぁ?)って感じです。



腕を組んで歩いても気持ちよくありませんもんね。






で、話を聞いてみると、その日は普通の日なので、他の家族は夕方までおらず先生1人なんだそうです。






僕は、「わかった。仕事空けておくから」とだけ答えておきました。






さて、その日の朝です。



先生の家の近くの公園に車を置いた僕は歩いて先生の家に向かいました。



そう、僕が考えていた僕的に興奮するデートとは・・・。






“先生の家で先生を抱く!”






やっぱこれでしょう。






ちょっとドキドキしながら先生の家のボタンを押すと、「はーい、どちら様ですか?」なんて普通の奥様仕様の先生の声。






「おはようございます、◯◯です」






「えっ!」






慌てた声の後、「あ、ちょっと待ってて・・・」と、ドアをすぐに開けてくれました。






「ビックリしたー。でもお化粧もしてない。恥ずかしい」






なんて言いながら迎えてくれた先生は薄手のワンピースで・・・そそられました。



もう舞い上がった僕は玄関先でいきなり抱き締めちゃいました。






「あ、ちょっと・・・」などとビックリしていた先生ですが、始めちゃうとすぐ体が反応してきます。






元々ワンピースの下はノーブラでパンツ1枚だから(自宅なので当たり前ですが)裸も同然。



キスしながらすぐにあそこを触ると・・・。






(あ、まだ濡れてない・・・)






変な話ですが濡れてない先生に触るのは初めてでした。






なので、すぐにクリ攻撃。



先生の体がビクンビクン反応します。



しばらくしてワンピースを首まで捲り上げると壁に押しつけ乳首をしゃぶりまくりです。



その時、再びおまんこに指をやると、わずか1分ほどでグチョグチョになってました。



エッチな音が響きます。



僕が胸を攻める音、先生のおまんこ汁の音、先生の喘ぎ声・・・。






ねえ、あなたならどうします?



「いってきまーす」って出勤した1時間後、自分の奥さんが玄関先でワンピース首までまくられ、パンツを膝まで下げられた状態でよその男に胸をしゃぶられ、おまんこをかき回されて、「あーん、いぃー!」って悦んでるとしたら?



僕としてはホント、してやったり!なんだけどね。






指だけで先生は何度か軽ーくイッちゃいました。



そこで一応おしまい。



次が欲しくなる程度に先生の体を調整しておいて、後でまた遊ばないとね。






「も~、エッチなんだから」と言いながら、先生は部屋にあげてくれました。






朝ご飯食べてないって言ったらトースト焼いてくれるし、なんかちょっと家庭を満喫。



で、食事の後でしばらく話をした後、そろそろ行動開始。



片付けの洗い物をしている先生を後ろから抱き締めました。



この黄金のパターンってなんでこんなに興奮するのでしょうね。



あ、僕の世代くらいまでかな、もしかして?






後ろから抱き締めて胸と首筋、クリを刺激すると、あっという間に体を預けてきます。



そこで今日のお題に向けてさりげなく仕掛けます。






「ねえ、せっかくだからお部屋見せてよ」






「え~っ、汚くしてるからだめ~ぇ」






「気にしないって、ね、ちょっとだけ」






この後、結構抵抗したんだけど、刺激しながら交渉して何とかOKになりました。



コンピュータが2台もある仕事部屋や、確かに散らかしてる子供部屋。



色々見た後・・・やっぱり見せないよね、夫婦の寝室は。



でも、見て回ってだいたい予想はつきました。



一階の奥の部屋だね、先生。






僕は廊下でいきなり抱き締め、再び前戯再開。



さっきから中途半端で終わってるから、先生は欲しくて仕方なさそう。



その場で服を脱がせて裸にすると僕も裸になりました。



さすがにちょっと寒いけど、これがミソ。






「寒いね、暖かいとこに行こう」






って言いながら寝室へ。






「あ!だめ!それはだめ!!」






もちろん先生は抵抗するけど構わない。



部屋に入ると・・・ありました!



ダブルベッドが!!



結構きれいにしてるじゃん。






先生、なおも抵抗してるけど、もうこうなったらベッドに押し倒して強引に始めちゃう。



自宅のベッドで抵抗する女教師を強引に奪う!なんて結構興奮っ!



でも裸だし濡れてるし、あっさりと挿入できました。



先生は一気に淫乱モードに入ります。






「あぁ・・いぃ・・・」なんて言いながらさっそくイキ始めました。






こうなったら先生は止まりません。



ゆっくり腰を使ってやるだけで勝手に高まってどんどんエッチになってくれますから。






ひたすらイキまくる先生を組み敷いたまま、僕はのんびり部屋を見回します。



お、枕元に家族の写真が。



寝取った男として最高のシチュエーションですよ、これは。



僕のマイルドSがムクムクと頭をもたげます。



先生に呼びかけます。






「いい?」






「うん、いいの~。とっても感じちゃう・・・」






先生は目を閉じて本当に気持ちよさそう。



そこですかさず・・・。






「へえ、可愛いお子さんだねぇ」






はっと目を開けた先生に僕は手に取った写真を示します。






「あ!だめ!見ないで!」






すごい反応です。



しかし僕は先生をガッチリ押さえ込み、ガンガン腰を使います。



そして耳元で・・・。






「あんなに優しい旦那さんがいるのに、陰でこんなことしてるんだ」






「あぁ!言わないで!」






もう先生は半狂乱です。



僕は面白くなってどんどんいじめます。



そのうち先生は涙を流しながら・・・。






「ごめんなさ~い!でも、ダメなの!ダメなのっ!はうっ!あぁ~ん!」






なんて反省しつつもイキまくり。



(先生って、いじめられるとイキ方が特に強烈)



さあ調教モードです。






「俺が好きになってしまったんだな」



「あ~!そうなの!イクぅ~!!」






「言葉で言ってみろ」



「あぁ、あなたが好き!一番いいの!」






「旦那と俺とどっちがいい!」



「・・・」






これはさすがに口篭ります。



足を肩に乗せて奥の奥まで貫くドリル体勢になり突きまくりながら、「俺の方がいいんだろ?そうだろ?」などと強制しました。



すると、とうとう!






「いい!彼より感じるの!あぁ!ダメなのにぃ~!!」






言ってくれました。



大満足!



人妻女教師を自宅の夫婦のベッドで犯し、旦那よりいいと言わせる。



間男的には究極ですよね。






<続く>