私は26歳の独身の女です。



仕事は小さな会社で事務をしています。



私の貴重な体験をレズ告白します。






従業員は私と社長の2人だけで、1年中2人で仕事をしています。



社長はまだ38歳なので姉妹のような関係です。



だから悩み事があれば相談するし、飲みにもよく行きます。






ある日の夜、大きな仕事があり2人で残業をしていた時のことですが、私がお茶を入れに行くと、社長が後ろからお尻を触ってきたんです。



面白い人なので、いつものことかと思っていましたが、触り方がいつもと違うんです。



ねちっこくお尻を揉みあげるように触ってくるんです。






「今日はどうしたんですか?」






すると社長はニヤっとして・・・。






「あゆみちゃん、いつも可愛いわね」






「えっ、そんなに可愛いですか」






冗談で言い返したんですけど、社長はさらに胸に手をまわしてきて・・・。






「いいおっぱいしてるじゃない」






ぞくっとして後ろを振り返ると、社長は私を抱き寄せ、キスをしてきました。






「ちょ、ちょっと待ってください」






「いいわよ、いくらでも待ってあげる」






なんか会話の展開がおかしい。






「あゆみちゃん、あなたを採用した時から欲しかったの」



「な、何がですか」






「あゆみちゃんのすべてよ」



「で、でも社長は結婚されてるじゃないですか」






「そんなの関係ないわ、さあ目を閉じて」






私は社長の言われるままに目を閉じ、キスをされました。



女性同士って初めてで、男の人とするよりドキドキして・・・。



私が尊敬する社長なので、なんの抵抗もないまま制服のベストを脱がされ、ブラウスのボタンもすべて外され、ついにはブラも外されてしまいました。






「あ~、可愛いおっぱいだこと、食べてもいい?」



「は、はい、あ~ん、なんか変な感じです」






「男にされるより、きっと気持ちいいわよ」



「あ~っ、だめです、あ~っ、あああ~ん」






社長は私の乳房を揉み、乳首を舐め、私は体が熱くなり、だんだんと下半身が濡れていくのがわかりました。






「社長~、だめですよ~、あ~ん」






「いやよいやよも好きのうちって言うのよ」






「あ~っ、うう~ん、いや~ん」






そして社長の手は私のアソコへ。



もうグチョグチョで、社長の指がヌルヌルと言っているような感じで、体中の力が抜け、完全に社長のなすがままです。






「ちょっと待っててね、オフィスの電気を消すから」






私と社長はオフィスに戻り、私を椅子に座らせ、照明をすべて消し、また私にキスをしてきました。






「あゆみちゃん濡れやすいのね、そんなとこ好きよ」



「社長、もうそんなこと言っちゃだめですよ~」






「あ~ら、本当のこと言って。何がいけないの~」



「い、いや、そんなこと~、あ~ん」






「さあ、私のも舐めて~」






社長もジャケットとブラウスを脱いで上半身裸になり、私をデスクの上に座らせ、胸を顔に押し当ててきました。



社長の胸は大きくて柔らかく、でも年齢のためか少し垂れている感じですが、それが妙にエッチで大人の女を漂わせていました。






「社長、胸、柔らかいですね」



「あ~ら、そうかしら、さあ、もっと吸って噛んでちょうだい」






「こうですか」



「あっ、あっ、いいっ、いいわ~っ」






「社長も感じやすいんですね」



「あ~気持ちいいわ~、あ~ん、これからもずっとしてくれる?」






「社長の望みなら何でもしますよ」



「す、すごくいいわ、あゆみちゃん可愛いわ~」






私はありったけの知識で社長の胸を愛撫し続けました。



だいぶ社長も自分を見失ったみたいで、さらに要求がエスカレートしてきました。



私も社長の胸や乳首を愛撫しながら社長のアソコをズボンの上から触ると社長は・・・。






「あっ、だめっ、う、うう~ん」






社長はもうすでに感じていて、アソコも濡れているみたいでアソコから熱い感触が伝わってきました。



そして社長は自分でズボンを脱ぎ、パンティーも脱ぎ、椅子に足をかけて・・・。






「さあ、もっと触ってちょうだい」






「こうですか?」






「あ~っ、そ、そうよ、あ~、続けて~」






私は社長の乳首を吸いながら手はクリトリスやおまんこを擦りまわりました。



すると社長も・・・。






「あ~ん、も、もういっぱい濡れてる~、いや~ん」






私はクリトリスを擦りながら、さらに乳首を舐めるのを止め、しゃがみ込んで社長のおまんこへ口を近づけ、クリトリスを吸うと・・・。






「あーっ、だめーっ、き、気持ちよすぎるわ~、あ~っ」






「社長、いっぱい濡れてますよ、今度はどこが気持ちいいんですか?」






「も、もう、聞かなくてもわかるでしょ、あ~っ、そ、そうよっ」






私はさらに吸う勢いを速め、そして指をおまんこに入れてみると・・・。






「あっ、は、入ってるっ、あっ、やだ~っ、だめ~っ」



「さあ社長、今度は指をまわしますよ~」






「あっ、だ、だめっ、も、もうだめ~っ、い、イキそう~」



「社長のイク時の声、聞いてみたいな~」






「あっ、も、もう、そ、そんなこと~、あ~っ、イクっ、ああーっ」






社長はあっさりイッてしまった。



私も一生懸命やったので、はぁーはぁーとお互い言っていました。






「社長、旦那さんとしてないんですか?」



「そう見える?そうよ、もう3ヶ月してないわ」






「仕事頑張りすぎじゃないですか?」



「そうかもね、でももう安心よ、あゆみちゃんがいるから」






「私ももっと社長のために頑張ります」






私は心の底からそう思っていました。



たぶん社長のことが好きになってしまったと思います。



それからオフィスを締め、社長とホテルに行き、たっぷりといじめてもらい、そして社長をいじめてやりました。



レズって初めてでしたが完全にはまりそうです。