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【熟女体験談】熟女ヘルスとの別れ












名古屋の熟女ヘルスでのお話、5年ぐらい前とある熟女ヘルスに入りました、



指名なしのフリーでした。



M子サンは当時37歳、僕より5歳上でした。



一度目はごく普通にプレイは進みました。



はじめての熟女とのプレイで緊張したのですが、M子さんのテクニックと彼女の受身プレイにはまりました。



今まで経験したことの無いねっとりとしたフェラ、アナルなめ、そして彼女を責めた時の反応、若くて綺麗なヘルス嬢でも経験できないものでした。



一番驚いたのが彼女の自慰でした、バイブをあそこに当てると、獣のような声で悶えたのです。



その声を聞いただけで僕のペニスは一段と大きくなり、彼女の口に発射してしまいました。



2度目に指名したのはそのすぐあとでした。

















































彼女は朝の10時から出勤でした。



できればまだ誰も彼女に触れてない状態でプレイしたくなり10時から予約を取りました。



すぐに指名できたことに彼女はとても喜んでくれました。



その日のプレイはまるで恋人同士のようなプレイでした。



濃厚なディープキスを交わし、彼女の胸や全身に舌を這わせ彼女のあそこにキスをしました。



あそこへのキスの前から彼女のものは濡れていました。



その愛液を充分にすくいクリや少し黒ずんだビラビラを舐めました。



二本の指を挿入しピストンすると彼女はすぐにいってしました。



少し休憩していると彼女が僕のペニスをまさぐりだしました。



そして彼女は僕の半立ちペニス舌を這わせました。



まだシャワーを浴びていないペニスです。



シャワーのことを言っても彼女は浴びなくてもいいと答え、僕はそのまま発射してしまいました。



その後シャワーを浴び前回聞けなかった事を聞いてみました。



5歳年上の旦那と小学生の子供のことを話してくれました。



またお互いに愛撫し僕が彼女の上にかぶさるようにしながら全身を愛撫しているとき彼女が僕のペニスを持ち自分のあそこに導いたのです。



僕は



「お店ばれるとマズイのでは」



というと彼女は



「黙っていれば判らない」



とそのまま挿入しようとしました。



僕も我慢できずゆっくりと彼女の中に入りました。



そこは暖かく中の壁がまとわりつくようなとても気持ちのいいものでした。



数分のピストンの後射精を迎えようといて彼女のあそこからペニスを抜こうとしたら



「今日は生理の最終日だから中で出して」



と言われそのまま大量のザーメンを彼女の中に出しました。



ぐったりしたまま二人とも時間の経つのを忘れていて、



お店からの終了を催促する内線電話で慌てて起きる始末でした。



その後も月に1度は通うようになり、愛人のマンションに通うような感じで遊びました。



女性がコンドームを部屋に置けないため彼女とプレイするときはコンドーム持参でした。



そして帰りはそのコンドームを持って帰らなくてはいけません。



お店のゴミ箱に捨ててコンドームの使用がわかるとまずいからです。



その後転勤が終わり名古屋を離れ会えなくなりましたが、彼女とはメールで連絡が取れるようになりました。



しかし旦那も使うパソコンなので店のことなどはメールに書けず当り障りの無いことを書いていました。



その後出張で名古屋にいったときには時間を調整し、お店で愛し合いました。



しかし別れはきました。



彼女からのメールで仕事をやめることになったと書いていました。



約束でメールでは詳しいことも聞けないまま彼女は風俗業界から姿を消しました。



もうあんな優しい熟女とプレイできないのでしょうか。





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