3日前にエッチした女の話です。



名前はウソだと思うが『ミユ』と言います。



29歳で結婚4年目の人妻。



2ヶ月ぐらい前に出会い系サイトで仲良くなりました。






メールし始めた頃は会うっていう感じではなく、悩み相談みたいな感じでした。



ミユさんはここ2年ほどセックスレスみたいで、どうやったらレスが解消されるのかって悩んでいたみたい。



色々聞いているうちに、実は旦那とエッチがしたいっていうよりは、むしろ欲求不満みたいでした。



結婚してからすぐに旦那さんが自分勝手なセックスをするようになり、前戯はほぼ無しで勝手にイッて終わるんだとか。



欲求不満だから胸を揉まれたりするだけで濡れるようで、それをいい事に即入れて腰振って終了。



最近は数ヶ月に1回程度で、もっぱらオナニーばかりするようになったと嘆いてた。






そんな事を白状させるのに1ヶ月以上マメにメールするハメになったんですけどね。



俺にエロメール送るのも興奮するとか言い出してたんで、途中から会ってみたくて仕方がありませんでした。



でもミユさんは、自分は不細工だから・・・と、かなり消極的。



『誰に似てる?』って聞いたら、なんと『ねずみ男っぽい』とか言うんですw



スタイルには自信があるみたいだったけど、顔がねずみ男じゃあねぇ・・・って思ってました。






ねずみ男と聞いて少しメールの頻度が落ちてくると、やっぱり気になったようです。



俺の気を引くためだと思いますが、写メを送ってくるようになりました。



初めのうちは、『今日この服買ったのぉ~!』と首から下の写真でした。



確かに自信はあるっていうだけあって、スタイルはかなり良さげです。



胸の谷ははバリバリあるし、それでいて細過ぎない程度に痩せてもいます。






『どうせならもっとセクシーポーズでヨロシク!』とギャグのつもりでメールしたら、胸を寄せて谷間を強調したポーズで送ってくれました。






そこからどんどん過激になっていったんです。






『乳輪ギリギリまで』とか、『手ブラで・・・』とか、『手で隠していいからM字を・・・』とか。






知らない男にお願いされて素直に撮影する自分に酔ってたのかもしれません。



メールの内容も過激になっていって、完全にエロメールになっていました。






(この体なら、顔を見なきゃ余裕かも・・・)






そう思いだしてからは、俺は会う方向に話をシフトしていきました。



2週間ぐらい会うために口説きました。



Mっ気のあるミユさんが気に入るように、興奮するように、毎日マメにメールしたもんです。






その頑張りが叶って、3日前にようやく会うことになりました。



もう会ったら即ラブホに行って、無茶苦茶にヤリまくってやる!と告げていました。



だから駅に着いたらノーブラ・ノーパンになってなさい、みたいなねw






実際ホントにやるとは思ってませんでしたが、律儀にもトイレで脱いできたみたい。



それでも待ち合わせ場所に行ったら、マジでねずみ男みたいな顔でビックリw



前歯が2本出てて、笑うと出っ歯が凄いことになるんです。



あはは・・・と冷や汗もんでしたw






それでもやっぱり顔以外は素晴らしいもんで、車に乗せてすぐに胸を揉んでやりました。



Dカップと言ってましたが、触った感じはFとかそれ以上ある気がしました。



しかも言われた通りノーブラで、揉んでみると乳首がコリコリになっているのがすぐに分かりました。






「こんなに硬くして変態すぎでしょ」






「んはぁ・・・だってぇぇ・・・」






ホントに胸を揉んだだけでエロモード突入です。



田舎道を走りながら胸を揉み、自分で触らせたりしてました。



もちろん変な染みなんてシートに付けられたくないので、バスタオルは敷いておきましたよw



車の中でオッパイを揉まれてオナニーする自分に興奮してたのか、クチョクチョと音が聞こえるほど濡れてるみたい。






とりあえずそこで、「ここからしばらく農道だからフェラしてよ」と言ってみました。






「えぇぇ~~・・・」と言いながら手はすぐに股間に伸びてきて、ジッパーから半勃起したチンコを出すと速攻でしたw






「んぁぁんっ・・」とか言いながら亀頭をペロペロ舐め出し、ジュポジュポ音を出しながらしゃぶり出したんです。






しかも自分で触ったまま。






田舎道で車とかいない状況でしたが、あまりにもフェラが上手過ぎて運転どころじゃありません。



ちょうど側道みたいな膨らみがあったので、そこに路駐してみました。



停まるとシートベルトを勝手に外し、四つん這いの体勢になってしゃぶってきます。






(外から見たらオマンコ丸出しじゃん!しかもオナってるオマンコが!)






と思いながら、俺はミユさんの頭を掴んでイラマチオしてました。



事前にメールで『イラマチオ好き』って知ってたから。



(ここで口に出してぇ~~)と思いながら軽く腰も振りつつイラマチオしてましたが、予想外の展開になっていきました。



なんと俺がイクとかいう以前の話で、ミユさんが「イキそう」だと言うんです。






(チンコしゃぶりながらオナニーしてイクのかよ!)






とツッコミを入れたくなりました。



ここで満足されても困るので、「イッたらもう帰るよ」と言いながら我慢を要求w



「イキそうになったら触るのやめろよ?」みたいな、ちょっと命令口調になってました。






「あっっ・・イキそうっ!」



「手どかせよ」






「あぁぁ~んっ・・・」



「また触ってみな」






「はいっ・・・」






こんな事を何度か繰り返し、そろそろと思って車を走らせました。



ラブホにつく寸前までしゃぶらせてました。



部屋に入ってやっぱり顔を見ると萎えちゃうもんで・・・。






いざという時の作戦を実行することにしました。



ありきたりですが・・・目隠し作戦ですw



タオルを太く畳むと、顔の半分以上は隠れますからね。



出っ歯だけは隠しようがありませんが、それでもかなり効果的です。



顔が見たくないと悟られないように、まずは手から縛っていきました。






手を縛ってベッドに転がし、「腕下げちゃダメだからね?下げたらやめるよ」と伝えて愛撫開始。



実況中継しながらゆっくり全裸にしていくと、ホントにスタイルは抜群なんです。



肌も白くて綺麗だし、巨乳の乳輪はピンクに近い色をしてました。



陰毛は「処理してるの?」と聞いてしまったほど綺麗に生え揃っていて、もともと薄いようです。



大股開きにすると汁でベチョベチョになったオマンコが丸見え。



舐めるのは気が引けたので、手マンで攻撃開始。



クリトリスを指の腹で数回擦りあげただけで、腰がビクビクと動くんです。



腹筋も動いてたんで、笑いそうになりましたw






「じゃ~目隠しもしようか」






「はいぃ・・・」






作戦通り事が進み、顔の半分以上を隠すことに成功。



指を入れて手マンをしつつ、乳首を吸ったり舐めたりし始めました。






で・・・ここからが凄かったんです。



目隠しをして覚醒したのか知らんけど、喘ぎ声がほぼ絶叫に変わっていきました。



たかが乳首舐めと手マンですよw



指を2本にしてGから奥の方を刺激すると、背中を反らせたり体をビックンビックン震わせたり。



こんなに感じてくれると、まるで俺がセックスの上手い男みたいな錯覚に陥ります。






気分も良くなって興奮してきた俺は、口の上にチンコを乗せてみました。



ミユさんは言いつけ通り、腕を上げたまま唇と舌だけで懸命にフェラしてきます。



わざと横にずらしたりすると、口を開けてチンコを探すんですからエロ過ぎ。



舌が長いみたいで、見てるとカメレオンみたいに舌が絡み付いてくる。






(この舌だからあんなに気持ち良かったのか・・・)と思いながら見下ろしてました。






クリに親指の腹を押し当て、指2本で膣内をちょい強めに刺激。



絶叫が大絶叫へと変わっていって、ビックリしたことに、ブシューッ!ブシュワーッ!と潮を吹きました。



漏らしたのかと思って焦って指を抜いちゃった俺ですが、あの光景はまさにAV並み。



指を抜かれたくせに足は大股開きで、腹筋と腰をビクつかせながら潮を吹き出すんです。



ベッドの足元は余裕でベチョベチョになりました。






潮だと分かったので再度指を入れると、それ以降は面白いようにイキまくるんです。






「イッちゃうっ!」とか「イクッんっ!」なんていう可愛いもんじゃありません。






「イググゥーッ!!!イッッッグゥゥーっ!!」






引いちゃうほどの喘ぎ声でした。



潮は初めの時だけでしたが、手マンであんなに何度も簡単にイク女は初めてです。






何回かイキまくった後は、もう言葉にならないようで体だけで絶頂を表現してました。



途中から俺のチンコを握って顔をベタッとくっつけてました。



数えてないので分かりませんが、余裕で5回以上はイッてたと思います。



下手したら10回以上だったかも。






(病気の心配はなさそうだし・・・もう生で入れちゃえ!)






グッタリしているのに勝手にチンコを押し当ててみました。



腰がクネクネと動いてミユさん自身が入れたがってるように動いてたので、亀頭だけ入れてスコスコ動いてみる。



目隠しはしたままなので表情は分からないけど、口は大きく開いててかなり不細工でしたw



でもそれ以上にオマンコのデキが良く、根元まで入れてみるとスゲェ~~気持ち良いんです。



ちょっと表現の仕方が思い浮かびませんが・・・。



例えば温かいコンニャクに切れ目を入れて両手で挟み、その切れ目にチンコを入れた・・みたいな感じでしょうかw



実際にコンニャク使ったことないから分からんけどもw



入口だけじゃなくて、中間も奥もムギューッと締め付けてくるんです。






(もしかしてこれが名器ってヤツか?)と思いながら腰を振りました。






正常位の時はまだ楽しめたんです。



陰毛が薄いから入ってるところが丸見えだし、形の良い巨乳も揺れてて眺めがいい。



だけどバックに移行してからは、また怖い喘ぎ声が始まりました。



枕に顔を埋めてたんだけど、大絶叫だからマジで怖い。



(うるせーっ!)て気持ちでスパンキングしたら、逆にそれが気に入っちゃってオネダリされるし。






「こうかっ?」ってパシッパシッ!と叩くと、「ンンガガガッァァァァァッッ!」って感じなんですよw






顔が見えないとは言ってもあの大絶叫の喘ぎ声には正直萎えました。



だから抜いて白濁色の汁まみれになったチンコをフェラさせて、ギンギンになったところで騎乗位。






「好きなように動いていいよ」とは言ったさ。






でもあんなに激しいとは思わなかったから、2回ほど強引にストップさせちゃいましたw



目の前にぶっるんぶっるん揺れる巨乳にも興奮したけど、オマンコ自体が最高にヤバかったみたい。



締め付けだじゃなくて、子宮口っていうの?あのコリコリした突起物。



あれが亀頭をクリンクリン刺激しまくるんです。



それでいて竿から根元まではギューッとした締め付けでしょ。



初めて騎乗位でイカされるかと思いましたよ。






メールでは強気なことばかり書いてたから、騎乗位なんかでイクわけにはいかない。



だから再度バックに戻って、思い切って腰を振りまくってやりました。



そしたら初めて見たんだけど・・・半狂乱っていう言葉がピッタリの反応w



枕に頭を埋めてたのに、突然頭をガックンガクン振りまくったり、大絶叫で何言ってるか分からない言葉を発しちゃって。






「ンギャァァーーーッ!」と仰け反りながら叫んで一気に脱力。






あれれ?と腰の動きを止めると、体全体がピクピクと動いてましたw






「おい?おい?」と声を掛けながら、そのリズムで腰を振ってみました。






だけど反応なし。






(ん?あれれ?)と思って仰向けにさせてみると、失神はしてないけど廃人みたいになってました。






失神はしてないから平気だろうって思って、そのまま正常位で入れて腰を振りました。



もうさっきみたいな絶叫がなかったので、ギンギンになったまま見事に数分で射精してしまいましたw



定期的に膣内がギューッギューッと締め付けてくるんで、あっという間でした。



もちろん生挿入だったので、イク寸前に抜いて恥骨辺りに射精しました。



ミユさんは終始グッタリでしたが、イッた後のチンコを口に捻じ込むと軽くしゃぶってくれました。



口がプルプル震えてたんで、ちょっと怖かったですけどねw






ミユさんはうつ伏せのまま10分ぐらいグッタリしてました。



俺はTVを観ながらコーヒー飲みつつ煙草を吸って待機。






「★ぬかと思った・・・」






第一声がそれだったので思わず笑っちゃいました。






「久し振りでそんなに気持ち良かったの?」



「うん・・途中で何が何だか分からなくなって、意識が飛んだっぽい」






「マジ?最後の正常位はヤバかった?」



「もうあの時はわけが分からなかった」






「お掃除フェラは覚えてる?」



「うん、だけど口が動かなかった」






「ちゃんと動いてたよ、口が震えてたけど」






そこから2時間ぐらいダラダラしてました。



帰りはフラフラするとか言われましたが、駅まで送って俺は帰宅。



駅までの道でまた運転中にフェラしてもらいましたが、ホテルに行く前とは違ってねっとり系でした。



俺とのセックスに大満足だったらしく、その日の夜からもう『また会いたい』と言われてます。



ただ俺はちょっと精根尽きた感じがあるので、頻繁には会いたくないかな~とw



今度は俺が目隠しをして、ミユさんが攻めたいとか言ってるし。



淫乱もほどほどが一番だなって3日経っても思ってしまうダメな男の体験談でした。






これで終わります。



読んでくれてありがとです。





















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