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【熟女体験談】着物姿のインテリキャリアウーマンな叔母と官能的な近親相姦












独身でキャリアウーマンな叔母がいます



叔母47才で

甥の僕は25歳位で大学院生です



ある日曜日の午後

母の使いで叔母の家を訪ねました



インテリキャリアウーマンの叔母は

4LDKの高級マンションに住んでいます



母の使いとは叔母が

会社のパーティに着ていく着物でした



僕は子供のときから

叔母から目を掛けられ

可愛がって貰ってました



それは子供と大人なの間柄のことで

まさか叔母とセックスなんて

思いもよりませんでした



着物を届けると

帯が2つと帯締めが3~4本ありました



叔母はそれを目にすると

開けっ放しの自室に行き

スルスルと服を脱ぎ

下着だけになりました



















































そして着物に手を通し出しました



僕の見ている前で



僕は見てはならない物を

見ているようで俯いていましたら

叔母から声がかかり

帯をきつく締めてくれと

言われそれに従いました



その時叔母の腰を

何気なく触ってしまったのです



偶然です



すると、美熟女な叔母は

くるりと向きを変え

いきなり僕の顔に両手で抱え

キスをしました



「あなたを

一度思い切り抱きたかったの

許してね。私の気まぐれで」



僕は頭がクラクラしました



まさか、叔母とキスをするなんて



でも僕は女性の経験が少ないので

こんな中年熟女な叔母の

色気に圧倒されていました



叔母は綺麗で少しポチャッとした

豊満タイプで体を触ったとき

ふわりとして気持ちが良かったです



僕は叔母からの行為に

理性が吹っ飛びました



近親相姦と言うのを忘れて

一人の女性として認めていました



僕は今までの関係を

投げ捨てたようになって

叔母を押し倒し圧し掛かりました



締めた帯を解き肌蹴た着物の裾を分け

長襦袢を肌蹴けパンティの中に

手を入れました



薄めの陰毛を指で分け入ると

既に溢れんばかりに

叔母のオマンコは濡れておりました



僕は叔母の着ているものを

全て剥ぎ取りました



豊かな乳房がユラユラと揺らしながら

叔母は息を切らして



「ちょっと待って、ちょっと」



と隣室のベッドのある部屋に

連れて行きました



大きなWベッドがあり

叔母は逃げるように

毛布の中にもぐりこんでいます



火のついた僕は着ているものを

全て脱ぎ捨てベッドにもぐりこみました



僕が叔母の豊満なオッパイに吸い付き

乳首を口に含むと



「懐かしいわ、あなたが私の

オッパイを吸ったのはこれで2度目よ

ああいい気持ち」



と言って目を瞑った



僕のペースで知ってる限りの

愛撫をして、とうとう叔母の

中に入れました



出し入れしているうち



「叔母さん、中に出していいの?」



と聞くと



「いいわよ。あなたの好きにしなさい

私は避妊リングをしてるから

大丈夫」



その言葉で

僕は遠慮せずに叔母に中出ししました



セックスは久しぶりだったので

何回も叔母相姦し

膣内射精しました



叔母も彼氏と別れて久しいので

物すごく燃えたそうです



「オオぉ~アィィ~」



と動物的な声をあげ

何度も絶頂して

失神イキする叔母との官能的なSEX



オマンコからは精液と陰汁が溢れて

部屋中がセックスの後の

匂いで充満しました



何時間やりまくったのか、

腹が減ったので二人で遅い昼食を食べ



二人で風呂に入りました



お互いの体を洗ってるうちに

またも欲情して、

抱き合いながら話をしました



「こんな濃密で興奮した

セックスははじめてよ」



と叔母は上気した顔で

言ってくれました



「あなた、今付き合っている人いるの?」



「ううん、いない」



「じゃ、こんな叔母さんで良かったら

暫く付き合って

彼女が出来たら別れてあげるわ」



「うん、それでいいよ」



しかし、あれから叔母とも

別れられず

もう1年以上叔母相姦の関係が続いています



この事は父も母も

当然全く知らないと思いますが



時々叔母の高級マンションに

泊まっているので

叔母との関係を薄々と感づいているのかも



でも、それでも

インテリで綺麗な叔母との

関係は辞められません





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