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【熟女体験談】酒が強いバツイチ熟女とラブホで一夜限りのSEX












職場にやたらと酒が強い三十路のバツイチ熟女がいます。



この前、一緒に飲みにいきました。



一軒目の居酒屋で、いきなり日本酒を飲みながら、昔話をしていると、話は別れた旦那(元上司)のグチが始まった。



元上司を知っている人に久々に話すせいか、饒舌にしゃべる。



そして、2件目のバーで飲んでからそろそろ帰ろうかという時に、飲み足りないからもう一軒付き合ってと言われ、行くことに。



しかし、このままでは終電が無くなるというと、朝まで付き合えと当時の上司としての顔を覗かせる。



深夜0時近く、居酒屋に行こうとするも田舎の為、2時までだった。



また、すぐに出るのもめんどうなので、



「ラブホテルで飲もうよ!」



とノリで言うと、若干とまどったが、私だということで大丈夫と思ったんでしょう。



ラブホテルで飲むことに。



でも私はその時は、このバツイチ熟女とおまんこしようとは露にも思わなかった。



ホテルに入り、電話でお酒とツマミを注文し、ソファーに並んで飲むことに。



「○○くんとまさかラブホテルに来るなんてねぇw」



「いや、僕も当時はそんなこと夢にも思ってもいませんでしたよ」



「○○くんは、昔は可愛かったのにすっかり大人の顔になったねw」

















































「そりゃ、自分も仕事をして会社を興したり、それなりに苦労してんすよ」



とたわいの無い話をしているうちに、私が眠たくなってきた。



「明日朝、起こしてあげるから、先に寝ていいよ」



と言われ、そのままベッドに倒れこんだ。



しばらく、意識が飛んで次に気が付いた時に、ソファーには彼女の姿がなかった。



しかし、風呂場の方からシャワーの音が聞こえてくる。



あぁ、風呂か。



彼女のシャワー姿を想像し、飲んだあとのムラムラ感がシャワー音で増幅され、SEXしたい衝動にかられてまった私は、行動に出ることに。



ベットで服を脱ぎ捨て、素っ裸でゆっくりとお風呂に近づく。



拒否られたら、酔ったせいにしてしまえと風呂場へそろっと突入。



扉を開けると、こちらに背を向けて彼女は髪を洗っている。



そして、髪をすすぎ終わった彼女が振り向き、私に気が付いた。



すっぱだかで、仁王立ちしている私。



もちろん半立ちw



耳元で、



「まかせて、大丈夫だから」



とつぶやき、耳たぶを甘噛みした。



ビクっとなったあと、体の力が抜け、足が徐々に開いてきた。



目が合ったあと、一瞬、彼女の視線が下へおりる。



やっと、状況が飲み込めたようで、再度背を向ける。



私は、一緒に入ろうよと、湯船のお湯を体にかけ、お湯につかった。



彼女もあきらめたのか、



「○○くんならいいか」



と、トリートメント始めた。



その姿をながめながら、酔い覚ましも兼ねて湯船で一息つく。



シャワーで洗い流すのを手伝う為に、お湯から上がって背中依立つ。



頭を流し終わった後、体を洗ってあげるよとスポンジにボディーソープをつけた。



彼女の背中から、ゆっくりと洗う。



背中・首筋・両手と順に洗っていき、手を前にして、お腹を洗う。



そして、わざとスポンジを落とし、素手でそのまま胸へ。



後から抱きかかえるように揉み洗いをする。



乳首がだんだんと硬くなってくるのが、手のひらに伝わってきた。



彼女の息が徐々に荒くなって、時折「うっ」となり、後に持たれかかってきた。



そして、そのまま手を下に滑らせ、太ももをさするように洗う。



だんだんと内側に近づけていくと、太ももをキュっと閉じ、動かない。



耳元で、



「まかせて、大丈夫だから」



とつぶやき、耳たぶを甘噛みした。



ビクっとなったあと、体の力が抜け、足が徐々に開いてきた。



そして、彼女の土手にゆっくりと手を這わせ、滑らせるように秘部へ。



石鹸とは違うぬめりが、指先に伝わってくる。



指先で、クリトリスを徐々に触りながら、耳を攻める。



彼女の吐息がはぁはぁと徐々に荒くなっていく。



後から抱きかかえるように、右手でクリトリス、左手で乳首、舌で耳と同時に攻めていく。



左手を彼女のあごに添え、後に向くように軽く手を引くと、振り向いた彼女にそのままキス。



彼女は目を瞑ったまま、唇と唇が触れる。



そして、軽く舌をいれてみると、彼女も私の舌に絡ませてくる。



私はクリトリスをいじりながら、彼女の舌にむさぼりつく。



口を離すとようやく、彼女が体全体を私のほうに向けてきた。



のぼせているのか、顔が紅潮して、妙に色っぽい。



目と目が合って、再びそのままキスを続ける。



私は正面から熟女の膣を手マンで、中指を進入させる。



彼女の膣はすでにトロトロの状態で、蜜があふれ出す。



そして、彼女が私のモノを握り、上下にしごいてきた。



しばらく、手マン手コキをお互いにしながら長いキス。



口と口の隙間から、彼女の吐息が漏れる。



そして、私はキスをやめ彼女を抱き寄せ、激しく手マンをし始める。



キスから開放された彼女の口から大きな喘ぎ声が、風呂場の中にこだまする。



そして、



「アッ、ダメ、イ・イク、イクッ!」



と言って、彼女がはぁはぁと息を切らし、ぐったりとして手マンでアクメにたっした。



「気持ちよかった?」と私が聴くと、コクっと小さく頷いた彼女に、再びキス。



そして、私が湯船に腰をかけて座り、彼女の手を私のモノに導くと、しばらく私のモノを見つめたまま手を上下にさせ、躊躇している。



手で頭を軽く抑えて、顔をモノに近づけたとき彼女は一気にくわえ込んだ。



最初はゆっくりと、味わうようにモノを舐めている。



そして、徐々に舌を使いながら裏スジを這わせる。



そして、口から離し、横から舐めたり、裏スジをチロチロと舌でもてあそぶ。



その後、頭を沈ませて、下から、玉を舐めたり口に含んだりと、丁寧にフェラをしてくれた。



私は空いた手で、彼女の乳首をいじりまわす。



だんだんとリズミカルにジュポジュポと音をたててしゃぶってくる。



だんだんと気持ちがよくなってきた私は、ハァハァと息が荒くなってくる。



私が、



「あぁ、ヤバイ、気持ちい、逝きそう」



というと、彼女は手と口をつかってラストスパート。



「口の中に出すよ!」



といった瞬間小さくコクっと頷く彼女の口に、ザーメンをぶちまけた。



咥えたまま、最後まで出るのをまち、こぼさないようにザーメンをごっくんし、モノから口を離す。



そして、「ゴクッ」と、なんと彼女は私のザーメンを飲んでくれた。



はぁはぁと息をきらし俯く彼女。



「気持ちよかった?」と聞いてくる彼女に、うんありがとうとキスをした。



その後、お互いに体の泡をながして、一緒に湯船につかった。



風呂からあがり、ベットに入る。



しばらくして、バスローブを着た彼女がそっと布団に入ってきた。



「腕まくらしてあげるよ」



といって、彼女を自分のほうに引き寄せて、頭の下に腕をすべりこませた。



彼女がこっちを向いて目をつむっているのを見て、顔を近づけキスをする。



すぐにお互いに舌をからませ、激しくキスをする。



腕まくらと反対の手で、バスローブの上から胸を揉む。



ブラをしてないので、バスローブの上からでも硬くなった乳首の感触が伝わって来る。



しばらく、バスローブの上から胸全体と乳首を刺激すると、だんだんと息が荒くなってくる。



キスをしながらバスローブの帯を解き、直接胸を触る。



その後、手を下に滑らせていく。彼女は下もつけていなかった。



そのまま、下に手をやるとすでに熱く、入口がドロドロになっている。



今度はクリをスルーして、いきなり中へ指を滑り込ませる。



「うっ・・・」と言った彼女が口を離し、上向きになり完全無防備状態になった。



私は中に入れた指をゆっくりと動かしながら、彼女の反応を楽しむ。



中指でGスポのあたりを刺激しながら、親指でクリを攻め、乳首を口に含み、軽く噛んでみる。



「あぁーっ」と一段を大きな声を上げた彼女を必用に攻め続ける。



彼女の手が、私のモノをバスローブの上から触って来る。



そして、片手で帯を解こうともぞもぞしていた。



帯を解かれバスローブをめくり、直接モノを握りって上下させてくる。



今度は、玉袋をさすってきたりと全体を妖艶な手つきでこねくり回してくる。



私は下をイジりながら体を起こし、モノを彼女の顔の前にもっていく。



彼女は手を添えると、今度は躊躇することなくすぐにくわえ込んできた。



いきなり激しいストロークで、「むさぼり付く」という表現が似合うくらい吸い付く。



Sっ気の目覚めた私は、そのまま立ち上がろうとゆっくりと腰をあげる。



彼女も口から離さないように、口にくわえたまま上体をおこす。



上から見下ろす形で、一生懸命フェラをしている彼女の顔をながめる。



右手をサオに添え、私のモノを口に含み、左手で玉をさわさわしてくる。



左手が、玉や内ももを触っているとき、私は軽く足をひらくと、玉袋からアナルに向け



手がスルッ入ってきた。ありの門渡りを指でさする彼女。そして、彼女の指先が私のアナルの入口をノックする。



気持ちよさに、思わずビクっとして「うっ」と声がでた。



それに気が付いた彼女が、モノから口を離し、こっちを向き「座って」と小さい声でつぶやいた。



股の間に彼女が入り込み、再び私のモノを口に含み、丁寧に舐め上げる。



口がだんたんと下に行き、玉袋を口に含み、舐めまわす。



そして、彼女の舌がありの門渡りを舐めていき、アナルに到達した。



私は舐めやすいように、少し腰を浮かして彼女の舌技を堪能する。



アナルを舐められるのが好きな私としては、これ以上の快感はない。



彼女は、念入りに舌で周りを刺激しながら一生懸命に舐めている。



そして、彼女が私の上にまたがって、モノを手にとり下にあてがい、入れようとしてきた。



私が、「ゴムは?」と聞くと同時に、ぐっと腰を沈めて全てをくわえ込んだ。



ゆっくりと私の上で動く彼女。やばいなぁと思いつつも、気持ちがいい。



上で声を押し★しながら、動く彼女をしばらく眺める。



その後、私は状態を起こし座位の形で彼女を抱きかかえ、上下に動かす。



それから、体位を正上位に持っていき、激しく腰を打ち付ける。



そろそろ逝きそうになってきたが、中に出すのはヤバイと思い、彼女に



「逝きそうだから、また飲んで」といったら、彼女は「うん、」と頷いてくれた。



それを確認し、ラストスパート。彼女の声もいちだんと大きくなる。



「あー、いくよー」と言い、抜いたモノを素早く彼女の顔の前に持っていく。



彼女はあーんと大きく口をあけて待っている。



口の中にモノを差込み、彼女が手でしごくと同時に、一気に口の中に放出した。



彼女が手で最後までしごき、発射が終わると、ゆっくりと手を動かし、また最後まで搾り取ってくれた。



彼女は状態を起こし、目を瞑ったままゆっくりと飲み込んでくれた。



(本当はいったん見せてほしかったんだが。マニアでスマン)



あ~ぁ、これで元旦那(元上司)と穴兄弟だなぁと思いながら、眠気に襲われ、眠りについたのでした。



2時間ほど寝たと思います。朝の5時過ぎに目が覚めた。



飲みすぎると、どうも眠りが浅くなるので度々起きてしまう。



隣を見ると、彼女がまだ寝ている。



そっと胸を触る(ちなみにCカップ)



しばらく、乳首中心に触っていると「ぅん・・・」と、若干の反応。



そして、そっとキスをする。



最初は、くちびる同士の触れ合いが続く。



そのうち若干目覚めたのか、徐々に舌を絡めだす。



私も胸をさらに攻めながら、激しめにキスをすると、時折と息を漏らしながら彼女が応える。



私は、彼女の手を私のモノにあてがうとすぐに握って、こすり出した。



キスをしながら、彼女の秘部に手を持っていき、クリを弄る。



「んん・・・、ハァ・・・」と、気だるそうな反応が返ってくるが、まだ眠そうだ。



しばらく、指でゆっくりと、反応を楽しむように中の指を動かす。起こさないように。



彼女の手も、それに応えるようにサオからアナルまで長いストロークでさすって来る。



それと同時に彼女が、私の耳を舌で愛撫してくる。



時折、色っぽい吐息を耳に響かせながら、丁寧に舐めてくれた。



もう、私のモノはカチカチで直ぐにでも発射しそうな勢いにまでなっていた。



窓の外は明るんできており、酔いも醒めかけて若干冷静になっていた私は、これ以上はホントにやばいなと思って、挿入はやめておこうと思っていた。



しかし、その時。彼女が私の耳元でこう囁いてきた。



「来て・・・。」



その一言で、何もかも吹っ飛んだ。



直ぐに彼女に覆いかぶさり、股の間に私の腰を沈め、モノをあてがい狙いを定め、躊躇なく一気に挿入した。



そして、逝きそうになり「あぁ、イクっ!」とだけ言い、素早くモノを抜き、少々強引に彼女を仰向けにころがし、顔めがけてザーメンを放出すた。



ピュッ!ピュツ!と、2度ほど脈を打ち、固く目を瞑った彼女の眉間あたりに着地した。



目を瞑ったまま、手は何かを探すように股あたりをまさぐっていたので、私の手を添えてモノに導くと、そのまま咥え込んでお掃除フェラをしてくれた。



念入りに舐め終わった後、枕に頭を沈ませてぐったりとしていた。



私はティッシュを手に取り、丁寧に眉間のザーメンを拭き取り「もう、大丈夫だよ」と言った。



ようやく、彼女と目が合い、スーっと目を瞑った彼女にそっとキスをした。



その後、一緒に風呂に入り、ホテルを出た。



その日、始発の新幹線で帰るため、一緒に駅まで歩いて向かう。



彼女は私に腕組みをし、話ながら歩いた。



「○○君がこんなにエッチだとは思わなかった。こういうの凄い久しぶりで気持ちよかったw」



「いや、僕も先輩がこんなにエッチだとは。結構、変態ですよね」



「えー、○○くんには敵わなから!も~、久しぶりに飲んじゃった。顔も~。」



新幹線のチケットを券売機で購入し、改札を通り振り向くと、少し寂しそうな彼女が、手を振っていた。



私は「また、電話するね」と言い残し、ホーム向かうエスカレーターに乗って、上へ向かった。



数日後、彼女からメールがあった。



「本気になりそう。でも迷惑だろうから、もう連絡しないね」



彼女の本音はわかっていたのだが、それ以来連絡をしていません。





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