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【熟女体験談】学生時代から仲よかった友達のお母さんとセックスして付き合うまでの経緯












今、学生時代から仲よかった友達がいて、その友達のお母さんと付き合ってます。



名前は尚子で今42歳です。



20歳の時に結婚したそうで子供は友達一人です。



友達の家にはよく遊びに行ったり、泊まったりして尚子とは何でも話をしてました。



甘い匂いのコロンをいつもつけていて尚子が近くを通るたびに甘い匂いがして、チンポが勃起して隠すのに大変だったです^^;



高校二年の時に泊まった時風呂は俺が最後に入る時



洗濯機に尚子の淡いピンクのブラジャーとパンツを見つけて臭いを嗅いだりしながら



勃起してるチンポをシコシコ擦って風呂の洗い場に思いっきり飛ばして



ブラジャーとパンツは元にあったようにして風呂に入り



脱衣場でパンツを穿こうとしてたら急にドアが開いて尚子が顔を出したんです。



ビックリして隠したんだけど完全に見られて尚子は



「あっ・・・ご・ごめんなさい!」と言ってドアーを閉めてどこかに行ったみたいですけど、



洗濯機の中の尚子のブラジャーとパンツを見てちょうど勃起をしてる時だったため、



よけいにびっくりしたんだと思います。

















































服を着てリビングに行ってみたら尚子が居て



「トシ君ごめんなさいね!」と言いどうしよう?と言う顔をしていて俺が



「いいえ・・・」



と言うと「何か冷たいの飲む?」と尚子。



「はい」と俺・・・。



ジュースをリビングのテーブルに置き「チョット待っててね!」いい二階に上がってすぐ下に降りてきたんです。



「貢(友達の名前)は寝てたよ(笑)」



と言って「少し話そうか?」と尚子。



白で生地の薄いTシャツを着ててブラジャーが透けててコロンの言い匂いが俺一人嗅げるんだと思い「うんいいよ」と言い胸を見てたんです。



いつもはスカートばかり穿いてるんだけど夜はジャージーを穿いてて残念だったけどブラジャーだけでも透けて見えるんだからラッキーと思ってたんです。



その時に尚子が「あの時どうして勃起してたの?」と聞いてきてまさか洗濯機の中のブラジャーとパンツを見つけて!なんて言えなくて困ってたんです。



そして風呂場の方へ行き少したってから戻ってきて「ちょっと来て!」と言われついて行くと



やはり脱衣所で洗濯機の中を覗いて



「私の下着触ったでしょ?」



今まで勃起してたチンポは怖さにおびえて小さくなっていて、返事をしなかったんです。



「年頃だから気になるのはわかるけどしてはいけない事位はわかるよね?」



そして気がついたら尚子を抱きしめてたんです!



尚子は「な・な・何するの?離して!」と言ってもがいてたんです。



そして「大きい声を出すよ!」と言われても話さず逆に尚子の口を俺の口で押えたんです!



ビックリして「ん・ん・ん・ん・・・」と言ってたんだけど絶対に離さない覚悟俺はしてたんです。



尚子は152センチで俺は179センチ



体格的にも敵うわけがなく



胸をシャツの上から触ったりして勃起してるチンポが尚子の身体にあたった時涙を流して



「トシ君お願いだからやめて!」と言われた時尚子を離して



「ごめんなさい!ごめんなさい!」と謝ってたんです。



でも「本当におばちゃんの事好きなんだ!」と言った時尚子はまたビックリしてました!



「好き!って言ってもこんなにおばちゃんなんだよ!」



「でもずーっと前から好きだったんだ!」



「でもおばちゃんには旦那がいるからトシ君と付き合うわけいかないのよ!」



「それはわかってるけど好きだ!」このような問答があり話が切れた時にまた抱きしめて、また騒がれたらいけないと思い尚子の口を俺の口で押えたんです。



ところが尚子は嫌がりもせずに俺が舌を入れようとしても拒否もしないで受け入れてくれたんです。



舌と舌を絡ませ初めてのキスを堪能しながら尚子の胸をシャツの上から揉み始めた時、我慢が出来なくなって



「出・出ちゃうよー」



そしたら尚子は俺のズボンとパンツを一気にずり下げて



手で支えて口に近づた時爆発してしまい



尚子の顔や腕に思いきりかかって脱衣場にあるタオルで俺に汚された顔や腕を拭きながら笑ってるだけ…。





「おばちゃんごめんなさい!」と言ってもニコニコしながら「大丈夫だよ!」と言うだけ。



その後も尚子は射精したばかりなのに勃起したままの俺のチンポを舌で綺麗にして



口の中に入れて吸ったり舐めたりしながら片手で玉袋を手で触りながらもう一つの手で上下に擦りながらフェラチオをしてくれたんです。



五分くらいもっただろうか?



「お・お・おばちゃん・・・出ちゃうよーーー」



尚子は上を見て「コクン!」と肯き強く吸い顔を上下して二回目の射精を口で受け止めてくれたんです。



しばらく吸ったり甘く噛んだりしながら「トシ君のチンチン美味しいね!」と言ってくれました。



「今度は交代で俺が尚子を気持ち良くしてあげる」



と言ってシャツを脱がせて白いブラジャーの上から揉みながらキスをして



首筋に舌を這わせ少しずつ舌を舌に下げながら白いブラジャーをずらして乳首を口に含んで吸ったり舌で転がしたり



初めてでもDVDなどを見て勉強したかいがありました^^;



ブラジャーを外したら尚子の小さいけど(Aカップ)



綺麗なおっぱいが完全に現れて薄い小豆色の乳首が「ぴ~んと」起って



今まで想像してた尚子のおっぱいを初めて見て触って涙が出る位でして。





ジャージーを脱がしてパンツも脱がそうと思ったら尚子が



「ごめん!今生理中だからダメ!」と言われて「終わったら電話するから!」と尚子。



「わかった!」と約束をして下半身は諦めておっぱいを揉んだりしてると尚子がチンポを触ってきて



「まだ勃起してるんだね!」と言い両手で触られ口に入れたり玉袋からチンポの先までペロペロ舐めたり



先っぽを凄い力で吸ったりされてる時にパンツの上から尚子のマンコを触ったら



生理中のナプキンがあってその上から触ってたら気持ちよさそうに



「ごめん・・そこはダメだって!」と嫌がられたけど



「脱がさないから触るだけ触れせて!」と言ったら「指を入れたらダメよ!」と尚子。



わかったといってキスをしながらナプキンとパンツの上から触り



手をお尻に回して揉んだり擦ったりしながら舌を這わせて穴の近くに強く吸ってキスマークを付けたら



「チョット・・何するのよ!」と怒られたけど負けずに尚子が感じる所を探しながら舌を這わせてた。



そして尚子の口の中に三回目の射精をして時計を見たら午前四時くらいで



俺は尚子のブラジャーとシャツとジャージーを着せてやり



尚子は俺のパンツとズボンとシャツを着せてくれて各部屋に行き寝ました!



その日からお互いメールをするようになり四日後に待望の「生理終わったよ!」とメールがあり



早速その日に尚子の家に行き、二時間くらいしか時間ないけどキスから始まりおっぱいを揉み



綺麗で可愛いおっぱいと再会してスカートを脱がして



いよいよ待ちに待った尚子のマンコと御面会してクリトリスを舐め



尚子のジュースをいっぱい飲ませてもらい挿入しようかとしてると我慢が出来なくなり



尚子の顔や胸、腹の上に出してしまったけど衰えず



勃起したままのチンポをそのままマンコの入り口まで持って行き押し込んだら



「ぐ・ぐ・ぐ・ぐ・・・・」と尚子が自分の手を噛んでるんです。



「どうしたの?」と聞いたら「トシ君のが大きいから少し痛くて!」といわれたんです・・・。





「そんなに大きいの?」そしたら尚子は「大きいよ少なくても私の旦那より大きい!」



と言い「動いて!」と言われ動いてなかったのを思い出し動き出したら



「ああああ・・・トシ君・・すご~~いーーー」



尚子のマンコ凄く締まってて気持ち良くてすぐにマンコの中に生で逝ってしまったんです!



そしてそのまま動いて三度目の射精も尚子のマンコの奥深くに生で出して二時間で三度射精をしました。



尚子が「トシ君のチンチンの大きさを測ってみようか?」と言われて測ってみたら



長さ19センチ太さ5,7センチある巨根



あれから五年ですけど友達は県外に就職しており



旦那さんは事故で二年前に他界されて



俺は県内だけど通勤が遠いためにアパートを借りて一人自炊してます。



尚子はフリーの身になり週4~5日泊りがけで俺のアパートに来て



掃除・洗濯・食事などをしてくれて俺も仕事に行って帰って来る楽しみが出来ました。



「高2の時に尚子を襲ったのに途中に嫌がらなくなったのはどうして?」と聞いたら



「旦那が全然尚子を構ってくれないし寂しかった!



トシ君が私に興味を持ってるのはわかってた!



でもあの時旦那がいたし、いつ誰が来るかわからなかったし…。」



「だけどトシ君の気持ちも嬉しかったし・・・。



途中どうなっても構わないと思ったとたん力が抜けてしまったのよ!」



そして来年結婚のプロポーズをしようかと思ってます!





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