私は幼稚園生の時からエッチなことに興味があった。



22歳、156cm、Cカップの女子大生です。






父親が買ってくるエロ漫画を隠れて読んだり、父は『ミナミの帝王』が好きでよく見ていたんだけど、たまーに性行為のシーンがあったんだよね。



その行為自体がどういうものかは分からなかったんだけども、見ちゃいけないものを見てる・・・というシチュに興奮してた。






そういうことを繰り返してたら、気付けば小学生になってました。



小4の秋かな、初めて一人でするのを覚えた。






この頃にはパソコンで検索したりして、たまーにエロい画像とかを見て興奮したりしてたんだけど、ある時にたまたま女の人がシャワーのヘッドをアソコにくっつけて気持ちよさそうにしてるのを見たんだよね。



お風呂に一人で入ってる時に思い出して、そっと自分のに当てたら電気が走ったような感覚が襲った。



それを知ってからは毎度当てて、楽しんでた。






ある時、もっと刺激が欲しくなって、(水流がもっと局部的に当たって、かつ強かったらいいのに・・・)と思うようになった。






そして私はシャワーを両手で塞ぎ、両手の親指の間に隙間を作り、お手製のマッサージヘッドを編み出し、アソコに当てるようになった。



ここで私は初めてイクことを覚えた。



イクことを覚えてから、猿のように毎日、その行為に耽った。






夏休みみたいな長期休暇の時は、母親はパートに行ってて居なかったので、母親が帰ってくる夕方まで長期戦だったw






小6になる頃には指でのクリオナを覚え、イクことを覚えた。



あ、ちなみにこの時のオナネタはよく覚えでないんだ・・・ごめん。



とにかくエロいことを考えてたのは間違いない!






私は親の意向で中学受験をしたので、私立の女子校に通うことになった。



周りは女の子だらけ。



中1の時は小学生の延長な感じで普通に楽しく過ごした。



それでもオナは毎日してたけど。






中2から中3。



これ位になると周りも、彼氏とどうこうとか言い始めるようになった。



私も毎日オナってはいたが、そろそろセックスというのに非常に興味を持っていたので、同じく彼氏が欲しかった。



でも残念ながら出会いもなかったので、普通に学生生活を楽しんで中学生活を終えてしまった。



ちなみに中学の頃は、平日は夜2回、休日祝日は朝1回夜2回のスタイルをとってました。



布団の中で“足ピンのクリオナ”が定番となってました。






高校生になりました。



中高一貫なのでエスカレーターです。



ここから私の性願望が最高潮になります。



自分でもよく分からないんだけど、(セックスしたいセックスしたいセックスしたい、やりたい・・・)と四六時中思うようになった。






その頃には携帯のパケホとかが付くようになってて、エロ動画も楽々と見てたから、頻発に見るようになったからかな・・・そういう欲求が強くなった。



動画は主に乱交、イタズラ系、痴漢ものを見ていた。






高校生になってからは、平日の夜2回じゃ足りなくて、朝にも2回してから学校に行くようになった。



授業中も、(ちんちんマンマンセックス)みたいなことを考えてポーッとしてた。



友達とか先生には正体を晒してはなかったので、なんか時々ポーッとした天然キャラで通ってたw






高2の時に彼氏ができた。



他校の学園祭で知り合った人。



相手は高3の先輩で、スポーツも出来て優しくて、私なんかには勿体無いくらいだった。






先輩とは自転車に二人乗りしたり、学校帰りにカラオケやカフェに行ったり、公園で語り明かしたり、デートでは鎌倉、みなとみらいとかに行ったりした。



なんだこれは、まるでジブリの『耳すま』みたいな展開・・・と感激したりはしていたんだけど・・・一点だけ不満なところがあった。






先輩は性的なことにかなり淡白かつ奥手な人だったのだ・・・。



私は、“彼氏が出来る=楽しいセックスライフ”と思っていたので、かなり不満だった。



男を目の前にして出来ないなんて・・・。



悔しくて辛くて、私のオナライフは先輩と付き合うようになってからは加速するばかりだった。



ちなみにネタは先輩と学校で・・・とか野外プレイを想像してました。






その頃に、先輩との初セックスを想定して、(痛がったら嫌われちゃう!)と思って、中に指を入れるようになりました。



1ヶ月くらいで中も少しずつ気持ちよくなるようになった。



乳首を積極的に弄るようにして感度アップを図ってみたり。



今振り返れば阿呆だけどww毎日必★だった。



すべては夢のセックスライフのため。






ちなみに初キスは付き合って1ヶ月でした。



キスだけでびしょ濡れになったのを今でも覚えてる。






それからどうなったかというと、付き合って半年くらいで別れちゃった。



まあ理由は向こうが大学受験があるから・・・とのことだった。



だから、夢の初セックスは未遂に終わりました。






ってことで、私のオナライフはまたまた復活した。



ネットで電マとローターをこっそり仕入れたので、それを使って毎日するようになった。



クリ用と中用が付いてるダブル仕様のローターを使って、中用で出し入れしながらクリ用で刺激するのがお気に入りのスタイルだった。






そして気付けば高3になりました。






快感の追求を毎日してたな~。



例えば、学校帰りにデパートがあるところまでふらりと立ち寄り、ウォシュレットを使ってオナってた。



あれ、手とか腰が楽だし、めちゃくちゃ気持ちいいんだよね。



今でもたまにお世話になってます。






あと、わざと丈を短めにしたスカートにTバックを穿いて満員電車に乗ったこともあった。



その時は痴漢系がマイブームだったので、こっそり触られるのシチュに憧れた。



あわよくば、電車から降りた時に痴漢から話しかけられる→ヤラナイカを期待したんだよ。



触られることもあったんだけど、なかなか中までは触ってくれなくて、(尻じゃなくてクリ触れよ!)といつも心の中でイライラしてたw






そしてそのまま卒業して大学生・・・!



とはいきませんでした。



オナり過ぎて受験勉強出来なくて、全滅。



予備校行っても、異性見ては妄想したりしてたから・・・身に入らなかったんだよぉ(涙)



進学希望だった私は浪人することになりました。



これだけは本当に後悔してる。






親は、「人より1年遅れるなんてちっとも恥ずかしいことじゃないわ。一生懸命頑張りなさい」って、めちゃくちゃ応援してくれた(号泣)






パパは毎日働いて、ママは毎日予備校に行く私に美味しいお弁当を欠かさず作って送り出してくれた。



本当に感謝してるよ。



みんなはオナし過ぎで大学受験失敗だけは避けるようにね!



先輩からの一番のアドバイス。






そして高校を卒業して1年経った春、私は大学生になりました。



浪人時代は真面目に勉強しました。



それでもオナ禁だけはできなかった。






晴れて大学生デビュー!ということで、髪も染めて、服も可愛いの着て、メイクも覚えました。



私はまだ諦めてなかったのです。



めくるめくセックスライフを・・・!






見た目も可愛くした(つもり)し、サークルにも入ったし、さあ来い!と常時臨戦体勢に備えてました。



ですが、何も無いまま2年生になりました・・・。






女友達、男友達、いっぱい出来た。



可愛がってくれる先輩もいて、飲み仲間もできた。



勉強ももちろん楽しくて、自分で言うのもあれだけど、本当にリア充のような大学生活でした。



でも彼氏は出来なかった・・・。






(友達とかいいからセックスしたい!)






友達、先輩、場合によっては先生をネタにしてオナってました。



ごめんね皆・・・性欲はまた別なんだよね。






2年生になってからアルバイトを始めました。



私はそこで好きな人が出来ました。



相手は年上の先輩。



来年から社会人ということで既に就活を終えてたから、よく出勤してました。



私は好きな人が出来るとその人一途になるみたいで、わざとシフト被せたり、先輩の趣味を猛勉強して話を合わせたり、仕事中も話し掛けたり・・・。



好きになってもらえるように努力したんだよね~。






努力の甲斐もあって、仲が急速に縮まってね、ある時、二人でご飯に行くことになった。



先輩は車で来てたので、私だけお酒を飲む形になりました。



私、お酒が当時めちゃくちゃ弱くて、ビールジョッキ半分で真っ赤だったんだよね。



でも浮かれちゃってグビグビ飲んじゃって、一人でちょっと飲み過ぎてしまいました。



心配した先輩が車で家の前まで送ってくれた。






先輩と車の中でおしゃべりをしてたんだけど、あの独特の密室空間にやられちゃった私は、甘えモードに入ってしまった。



手を握ったりしたりイチャイチャしてました。






久々の異性との触れ合いにそれだけで私のパンツはびしょびしょ。






「やだー、恥ずかしい」とか言いつつ、心の中ではキター!






いつでも準備OKな状態だったんだけど、その日は軽く胸を触られただけで終わった。



また私はおあずけを喰らってしまった。






その日は自宅で火照った体を鎮めるのが本当に本当に大変だった。



その日の夜は車内プレイを想像しながら4回イッた。






その後も先輩とは何回か会ったり遊んだりしたんだけど、チューとかだけで求めては来なかった・・・。



そのまま先輩はバイト先を卒業し社会人になり、そのまま自然消滅になりました。






そして大学3年生になりました。






私は正直、焦っていました。



大学生活、あと半分もないのに、未だに男を知らない身体のままなんて・・・みたいな。






そんなある日、いつもみたいに深夜にエロ動画見ながら一人でしてる時に、何となく中に何かを入れたい衝動に駆られたんだよね。



ローターの中用じゃなくて、もっと太いやつ。



程よく太いやつはないかなあ・・・とベッドの下にある、マイ大人のおもちゃ箱を漁ったら、一本の割りと細めのバイブが出てきた。



確か大学入ったばかりの頃にノリでネットでポチっちゃったんだよね。



その時は全然入らなかったんだけど、あれから何年か経ってるし、いいかなと思って入れることにしました。



初めては好きな人と・・・という概念は正直、全然無かった。






その日は凄く興奮してた。



生理前だったのかな・・・。



びしょ濡れになった自分のアソコにバイブを宛てがい、息を抜きながら挿れた。



最初は痛いものだと思ってたからドキドキしてたんだけど、予想外にニュルニュルっと入ってしまった。



適当に動かしてみたりしたんだけど、全然痛くなくて驚きました。



どっかのサイトで、『最初から中でイクのは難しいから、クリと同時に刺激せよ』と書いてあった気がしたので、そのバイブにはクリを刺激してくれるやつも付いてたから、スイッチを押してみた。






(どうしよう・・・凄く気持ちいい・・・)






今まで感じたことのない快感が身体を巡りました。



私はそのまま、すぐイッてしまいました。



感じ過ぎて濡れまくってしまい、シーツを濡らしてしまったので、急いでバスタオルを敷いて2回目をやり、また耽った。



私は、クリも刺激しないと気持ちよくなれないけど、バイブという新たな仲間を手に入れました。






それからは新たな相棒が増えたのでオナニーにバリエーションが出来、充実した生活を送ってました。



でもそれにもだんだん慣れてきてしまい、もっと刺激を欲するようになりました。



慣れって恐いですね。






(やはり生チンを入れないと~)と思うようになりました。






この際、彼氏が出来るまでは待てない、誰でもいい!と。



バイブで貫通したし、何も恐れるものはなかった。



そう思うようになったのが大学3年の冬でした。



最近です・・・。






思い立ったらすぐ行動ということで、相手を探し始めました。



それで辿り着いたのが、出会い系の掲示板でした。



候補にしてもいいかなと思った人を何人かピックアップしてメールをしました。



今すぐ身体の関係を持ちたがる人や、暴言を吐く人がいて、選ぶのに時間がかかった。



1ヶ月くらいかけて、やっと一人の人に絞ることが出来ました。






その人は37歳のおじさんとのこと。



私は経験者で年上が絶対条件だったのと、そのオジサマの紳士ぶりに好感が持てたので、私の身体を委ねる決意をしました。






最初は、「22歳で処女は別に変じゃないよ。ってか俺オッサンだけど」みたいに戸惑ってはいましたが、快諾してくれました。






その1週間後かな、決戦の日となりました。



夕方に待ち合わせてご飯食べて、ホテルに行くって流れになってました。



その日のために私は毎日のマッサージやお肌のお手入れ、可愛い下着選びなど、入念に準備をした。






夕方、オジサマと合流。



それまで写メの交換とかしていなくて、その時に初めて顔を見たんだけど、昔はモテてました風なダンディーなオジサマでした。



私、顔がすごい童顔なんだけど、「本当に22歳?10代じゃないよね?」ってオロオロしてた。



おじさん可愛いな。






そのまま近くでご飯食べて、ホテルへ行きました。



ご飯中はずっと学校のこととか、好きな音楽の話とかをしてた。



普通にデートみたいで楽しかった。






ホテルは近場のラブホだとばっかり思ってたんだけど、「初めてだし」とオジサマが気を遣ってホテルを予約してくれてました。



すごい綺麗な部屋だった~。



部屋に着いてベッドを見た瞬間、これからのことを想像して体がゾクゾクして、ちょっと濡れたのは内緒の話・・・。






それからは二人で軽くまた飲み直して、エッチの流れになりました。



本当に遊び慣れたオジサマってすごいね。



服の脱がし方とかベッドへの倒し方とかが自然なの。



ディープキスしただけで私はもうメロメロだった。



ディープキスをちゅっちゅしながら胸を触ってきた。



初めて人に胸を触られたからすごくドキドキした。



乳首を触られた瞬間、あまりの気持ちよさに感動したよ。



自分で触わるのと人に触られるのは違うんだなぁと思いました。






気付けば私だけ真っ裸になってました。



オジサマは胸を初めに触った時にも言ってたんだけど、「若い子の肌だ~、すべすべで気持ちいい」って何度も身体中にキスされました。



30代20代で肌の違いとかってあるのかな?






胸を十分に触った後、今度は下の方に手が伸びてきました。



まあ言わなくても分かると思うんだけど、びしょびしょに濡れていました。



部屋に自分の濡れたアソコを弄る音か響いて、とても恥ずかしかったです。






で、そのままクンニ→フェラの流れになりました。






初クンニ!



これは一番気持ちよかった。



初めてその時にイキました。



気持ちよすぎて、「もっとして」ってねだったくらいですw






フェラはね、楽しかった!



あと、想像より難しくなかった。



オジサマが丁寧に吸い方とか、手の使い方を教えてくれたおかげで苦しくなく、普通にできました。



近くで見るとちんちんって可愛いんだなって思えたくらい・・・。






フェラが終わった後はオジサマの攻めタイム。



指攻めからの舐めまくり。



感じまくる私を見て、「本当に処女なの?」って聞いてきました。






それからいざ挿入になりました。



コンドームの付け方を教えてもらって、まずは正常位からの挿入。



一番ドキドキした瞬間だったかもしれない。



前にも書いたけど、私は既にバイブで貫通済みなので痛みの心配はしてなくて、どんな気持ちよさなんだろうと、ワクワクしてました。






にゅるにゅる・・・ぐぐぐって感じで入ってきました。






思わず、「・・・んあぁっ・・・あ」みたいな大きい声が出てしまいました。






痛がらない私を見たオジサマはそのまま止まらず動き続けました。



正常位→バック→横向きのやつ。



体感としては、(気持ちいいんだけど、バイブよりは良いかなあ~)レベルで、(これならクリオナの方が断然だなあ)と頭の片隅で思っていました。






横向きの体位でしばらくしてたら、オジサマの動きが激しくなって正常位に戻して、フィニッシュしました。



ゴムを外して丁寧に舐めてあげました。



これ夢だったんだよね。



男の人ってあんなに可愛いのをぶら下げてるんだね・・・。



愛おしくて仕方なかった。



ムニムニしてて本当にキュート!






その後は一緒にお風呂入ってもう1回。



上がった後にもう2回しました。



それでも足りなかった私は、オジサマに見てもらいらながらオナったりしました。



変態だな私・・・。



で、起きてからも2回しました。






オジサマには自分の性癖については話してあったので、色々な変態プレイをしてくれました。



縛ったり、窓側プレイしたり、とても良い経験になりました。






オジサマには、「練習相手だったらいつでも引き受けるよ~」と言われて別れました。






私は自宅に帰ってから、その日の出来事を思い出しながら考えました。






(思い切ってやってみたものの、想像よりは気持ち良くなかったな)というのが正直な感想でした。






挿入時よりも、乳首舐められたり、クンニされてる方が気持ち良かったし。



セックスってたいしたことがなかったなあ・・・と自分で総括しました。






私は疲れて眠かったので、ひと通り一人で脳内HRを開いた後はベッドでひと眠りすることにしました。



自分の鞄の内ポケットからSONYのICレコーダーを出し、オジサマとのギシアンボイスをBGMにしながら眠りに就きました。



筋金入りの変態なので、実はオジサマとのエッチを、一部だけどレコーダーに録音してたんだよね。



思ったよりも自分がアンアン言ってて、思い出したら濡れてきて、BGMを聞きながら2~3時間、オナに耽りました。






今までで一番気持ちいいオナニーが出来ました。



私はオナニーをしながら、(もう私はオナニストとしての道を極めよう)と決めたのでした。






これが一昨日の話です。