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【熟女体験談】合同コンパに誘われ専業主婦と3対3の温泉合コンに行き、気持ちいいセックスができた












去年の年末、友達に合同コンパに参加しないかと誘われた。



マジに宿泊費2万円って高いっ!って思ったが、「絶対に損はさせないから」と誘われた



で、のこのこと温泉コンパに参加してきました。



実は、友達がその3人組の1人と不倫で盛り上がっている。



で、要するにその仲間も願望がある。



で、3人で行けば旦那たちも疑わないって話なのだw



参加して6人初顔合わせ。



友達と美奈子という女性は確定していて、その2人が話を振ったりしていた。



友達の友達がもう1人の参加者として来ていたが、どうやら髪が長い奈津美という女性を見ていて、俺は陽子という少し大人しめな女性が気になりました。



細身の髪を束ねた色白な女性で、カラオケで隣になった。



年齢とかを聞かれたり、俺は陽子さんと話し込んでいきました。



気づけば歌より会話に没頭していき、友達と美奈子が鍵を持ち、友達から部屋の鍵を渡された。



「荷物そこに持っていって」と、俺は渡された鍵を持ち、荷物を持って移動した。



既に布団が敷いてあり、荷物を適当に置くとノックされ、開けたら陽子さんが来た。



「ここに泊まっていい?」と聞かれ、もちろんと部屋に招き入れた。

















































少し緊張してる陽子さんと、お酒を飲みながら話すと子供が2人いて専業主婦だった。



「美奈子さんが、年下の男の人と飲めるからって」と経緯を聞いたり。



「でもあたし、他の人より地味だよね?」



「そんな事ないよ」



「ありがとう」笑顔になった陽子さんとお酒を飲みながら話し、2人で景色を眺めていた。



「ゆっくり温泉に来たの久しぶりだよ」と窓から景色を見ていて、俺は背後からぎゅっと抱きしめた。



「風邪引くよ」と窓を締めてそのまま布団の上に。



「がっかりするかもよ・・・」と話す陽子さんの耳にキスをし「がっかりしないです」と襟元から手を伸ばして胸を撫で回した。



「小さいよ」と話すが、そんなに小さくはない。



撫で回しながら帯を緩め、ゆっくりと脱がせました。



細身の白肌で柔らかくて抱き心地もいい。



「暗くして・・・」おっぱいは形が綺麗で、乳首を舐め回しても「あんっ!んっ・・・」と感度が高く、舐めあげた肌がピンクに染まるのがたまらない。



薄いヘアの下半身を触り、綺麗な脚を開かせ、「恥ずかしいから」と言う鮑を舐めると



「あんっ!気持ちいい!」と体をびくつかせながら、甘酢の陽子さんの液が溢れだしてきました。



そして「いい?」と聞くと頷く陽子さんと結合した。



「あんっ!いゃん」と声をあげる陽子さんにゆっくりと挿入。



滑らかに中へ入れた。



「あぁっ!凄くいい!」陽子さんの中へ突き入れると声を上げて悶え、苦悶の顔をしながら声をあげていました。



「太い・・・あんっ・・・」と陽子さんは俺のを味わっているみたいでした。



陽子さんを上にすると「あんまりした事ないよ」とは言うが、上下に動かして行くと、動きが鈍る陽子さんを寝かせて再び正常位で。



舌を何回も絡めながらキスをし、陽子さんの中もうねり、気持ち良かった。



陽子さんを突き上げる内に射精感が込み上げてくるが、こらえていました。



「我慢・・・しないで・・・」と陽子さんはわかってたみたいで、俺は力強一杯突き上げていくと「あんっ!凄い!」と声をあげる陽子さん。



「出すよ!」と告げると頷く陽子さん。



抱き合いながらヌルヌルとした陽子さんへ放ちました。



「あああっ!熱い!」と陽子さんも強くしがみついてきたまま遂げました。



少しお互いに部屋が暖かいからか汗ばみ、何も言わずに抱き合って居ました。



「強烈・・・」と笑う陽子さんとキスをし休めました。



「久しぶりにもんどり打つほど気持ちいいセックスした」と陽子さんが話していた。



セックスを遂げると陽子さんもよく話すようになり、聞くと家庭の不満は無いけどセックスが全然なくなり、女として自信がなくなっていたらしい。



「綺麗だし肌は柔らかでたまらないよ」と話すと嬉しそうにしていた。



「汗かいたからお風呂に行くね?」と陽子さんが起き上がり、浴衣を着ようとするので「ダメ・・・」と再び布団へ押し倒して二回目を。



「元気ねw」と話す陽子さんと再びエッチ。



気づいたらそのまま朝まで寝ていた。



朝朝食を食べに行くと、友達と美奈子さんが来ていて普通に会話をしながら食べてました。



よく見たら美奈子さんの首の下には昨日の痕跡が残っていた。



部屋に戻り、陽子さんが「あたしについてない?」と首回りを見せてきて、ついてなかったから、



「ごめん」と言って陽子さんの背中についていた部分を教えると「大丈夫ね」と陽子さんが着替えていき、2人で部屋を出ました。



「連絡先聞いていい?」



「こんな40代のおばさんでもまた会いたい?…」



「もちろんですw」



「時間がそんなにはないかもだけど」



「都合が合ったら」俺は陽子さんの腰をエレベーター内で触ると「あなたもこっちを誰かに使い込まなでね?」と股間を触られながら言われた。



その後はLINEでやりとりし、明けましてLINEをしたり。



そして「4日は暇?」と聞かれ、暇だと返すと「昼に会わない?」と会うことに。



今年は人妻と姫始めになりそうです。





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