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【熟女体験談】訪問介護をしている妻がお客様に性的なサービスをした結果












9割は高齢者の訪問介護の付き添いなのですが、たまに若い身障者宅への訪問があります。



妻は若い身障者宅への訪問は嫌がります。



何か偏見があるのではなく35歳の甘熟女の妻にとって同年代の男性の裸身を見たりするのは少し抵抗があるようです。



特に資格があるから福祉の仕事をしているのでなく、あくまでもパートなので、



何か志しがあっての勤務ではなく、生活費のために高給の仕事を見つけただけです。



どうしても男性の身体に直接触らなくてはならないので、場合によっては妻の姿を見ただけで勃起する男性もいるようです。



歩行機能が麻痺されていたりする方が多く、他の機能は特に健常者と変わりないのですから仕方ありません。



彼女もいない風俗へも行けない、だけど若いので性欲は溜まる。



そんな時に薄いTシャツとかタンクトップにホットパンツ姿の20代後半の人妻を見たら勃起することが正常ですよね。



妻はたまに男性から握って欲しいとか動かして欲しい、口でして欲しいとか言われることがありますが、



仕事と割り切って適当に笑いながら流して無視しているようです。



いつも穏やかで笑顔が絶えない妻が珍しく怒って帰宅しました。



私は何があったのか尋ねましたところ



「今日、事故で足を切断した若い子宅の訪問したのよ。そしたら30歳ぐらいの男性なんだけど....」



「例によって私が身体を流してあげたら勃起してしまったのね。それを見ていた母親が...」



妻は半べそで続きを話し始めました。



















































その母親が



「あなた結婚しているのだから息子の下の世話しても平気よね?少し遊んであげて」



甘熟女の妻は



「私は風俗でも売春婦でもありません」



と怒鳴ったらしいのです。



そしたら勤め先の事務所になんと



「お宅の介護士が息子を性的に虐待した」



と電話したらしいのです。



結局、妻は所長から



「明日謝りに行け」



と言われて帰宅したのです。



妻と一緒に風呂に入りながら



「どんなふうにしたら勃起したんだ?」



と聞きました。



妻は後ろから背中を流していたらタオルが落ちてしまい、



後ろから手を回してタオルを取ったら彼の股間を撫でるように取ってしまったらムクムクとしてしまったらしいのです。



私は笑いながら



「勃起するのが当然だよ」



と言いましたら..妻は



「そうかな~?」



私は



「結衣は自分の魅力に無頓着だからだよ。結構買い物とか行くとさ..結衣が前屈みになった時とか男達が胸元を見てるぜ」



妻は



「え~ウソ~」



と良いながらも満更悪い気はしてないようでした。



私は



「それに子供達と公園で遊んでいる時とか油断していると、胸とか丸見えだぜ?それを見ている旦那達もいるしさ」



妻は



「もしかして..この前の日曜日のこと?」



私は



「そうだよ。結衣がうっかりノーブラで公園へ行った時だよ」



甘熟女の妻は



「沢田さんのご主人だよね?見ている旦那って?ヤバー」



私は



「他にも結衣のモロデカ乳首とデカパイをしつかりと見ていたよ」



妻は



「エーだってさ。授乳してから出掛けたじゃない?真弓にオッパイ吸われると乳首大きくなってしまうんだもん」



私は妻に話しを戻して



「そいつのチンチンってどのくらい大きさ?」



と聞きましたら妻が



「それがさ..サスガ建設関係の肉体労働者って感じて...メチャメチャ大きいのよ」



私はそれを聞いて勃起しはじめました。



妻は私の身体を見て



「どうしたの~私があなた以外のペニス触ったの嫉妬したの?」



私は軽く頷くと妻は



「あなたの2倍はあるのよ...本当はドギドキしたの」



風呂場で私は妻のことを後ろが突きながら5~6回のピストンで放出してしまいました。



翌日、妻から



「午後に謝りに行くから車で送って?」



といいましたので承諾しました。



訪問する前に妻と車を乗り換えようかと話しで盛り上がり、近くにある伊太車のディラーに行きました。



下取りが少し低く、ローンの支払いを考えたら頭金を30万ほどプラスしないと..後が辛いということになり諦めました。



少し落ち込みながら私がランチを食べいたら..甘熟女の妻が突然..とんでも無いことを言い出しました。



「これから謝りに行くじゃない?そこでさ..私が彼の性処理してあげてお金をもらって来ようか?」



「何言ってだよ..結衣?売春だよ」



「なんで?商売じゃなくて好意としてあげるのよ..別の意味でお金をもらって来るなら大丈夫だよね」



「ダメダメ。そんな屁理屈で世の中通用したら売春も援交もOKになってしまうだろ」



「車を買ってあげるから..それにさ」



「それに?なんだよ」



「この前、私に黙って裕也がネットで知り合った夫婦と一緒にHしたじゃない?あの復讐したいもん」



妻がスワップとかに反対していたので、私だけ単独男性として応募してご夫婦と3Pをしたことを秘密にしていたのですが、



私の携帯メールをチェックされてしまいバレたことがありました。



その時に



「私も裕也に宣言してから浮気してやる」



と泣かれたことがありました。



その報復というのも理由としては妙?だな思っていました。



妻の真意は絶対に巨根に見惚れてしまったことだと思います。



相手の男もルックスは悪くないようですし、私との差は足が不自由かそうでないかの違いだけで他は全て相手の男が勝っているように感じました。



結局は妻の裁量に任せることにしました。



私は近くの時間貸しの駐車場に車を止めて待つことにしました。



妻は



「じゃね。ここで待ってて」



本当に可愛い笑顔で手を振りながら妻は車を後にしました。



私は妻が謝ったらスグに車へ戻ってくると思っていました。



20分しても連絡がないので妻の携帯へメールをしました。



「今から実行しマ~ス裕也にアルファを買ってあげるからネ~」



私はゲッ!と思い携帯へ電話しましたが電源を切っていのか留守番電話サービスセンタ-へ繋がりました。



相手の家がどこにあるのか知らない私は待つしかないと諦めました。



甘熟女の妻がどんなことするのか?どこまで許すのか?



それを考えていたら急に勃起してしまい駐車場のトイレへ行き、



抱かれている妻を想像しながら自分でしごいてトイレの壁に思いっきり精液を飛ばしてしまいました。



結局、2時間程度経過してから妻が車に帰ってきました。



私は



「なんで携帯を切るんだ?」



と怒りましたら妻は



「違うのよ~。



いつもの癖なのよ。訪問したときにはペースメーカーを入れられている方もいるから電源を切るのよ」



私は



「そうか・・・。で?」



妻は



「お願いホテルへ行かない?そこで話すからね」



私は近くのラブホへ向かいました。



部屋に入るなり妻が私に抱きつきながらキスをしました。



いつもハニカミながら抱きついてくる妻と違い、積極的な濃厚な雰囲気に興奮しました。



絶対に何かしてきたんだと確信した私は妻の服を全部脱がせながら



「他の男に抱かれた結衣の躰を確かめたい」



と言いながら部屋の電気を全て明るくして妻の躰をチェックしました。



甘熟女の妻の胸に顔を埋めた時に..明らかに妻の香水でなく唾液の臭い臭いがしました。



私は



「男が舐めたのか?」



妻は



「そうよ。私の母乳を吸いまくっていたのよ」



私は臭い臭いが余計に性欲を刺激して



「男の匂いを消してやる」



と言いながら妻の胸に自分の唾液を付けながら同じように湧き出る母乳を吸いまくりました。



とうとう妻の下腹部へ顔が届きました。



私は妻の両足を広げようとしたときです。



突然でした。



妻が



「ダメ~電気消して..お願い何も言わないでスグにチンチン入れて」



と懇願してきました。



私は余計に何かあると思い



「ダメだ。結衣が隠し事してないか確かめてやる」



と言いながら腰に枕を差し込み見やすくしました。



妻の足を広げさせてその間に私は入り横になりって妻のオマンコを覗きました。



妻のあそこには精液が一杯ヒダに着いていました。



男の精液というよりもエイリアンが口から出した液体のような雰囲気でした。



それだけではありません。



妻は子供を二人産み、下の子を出産してから10ヶ月程度ですので多少は膣の入り口は広がっていましたが、



少し足を広げただけで穴が空いているように広がっていることはありませんでした。



今目の前に見える甘熟女の妻の膣口はしっかりと指が二本程度入る穴としてポックリと開いてしまっています。



私は



「どうしたんだよ?」



と声を震わせながら妻の膣に指を入れました。



すると膣の中も精液で満たされていました。



明らかに妻は男に挿入されて中に出されたことは間違いありませんでした。



私はたまらなく自分の勃起したペニスを妻の中へ入れました。



ところが少し緩いだけでなく明らかに何か違う膣の中に戸惑いと興奮をしました。



奥に突くたびに何か先にコンニャクみたいなところにグニュグニュと当たるのです。



それと、いつもは妻の膣は私のペニスを締め付けるように奥へ導くのですが、まったく妻の中に入っているという感覚が希薄なのです。



妻はそれでも



「ゴメンネ。裕也。もうしないから..私仕事も辞めたいよ」



と泣きながらも自分がしてきた状況を私に伝えながら、そのことに興奮してイキまくっていました。



妻から漏れた言葉をまとめます。



「もの凄く大きいアレが私のアソコに入って来たの。



大きいアレを見ていただけでドギドキしていたのに挿入されたら..



とにかくメリッメリッと深く深く入ってきてしまって。



もの凄い大きさと今まで経験ないぐらい気持ち良くて、それに奥の奥へアレがズボッと深く何かへ入ったようなの。



そしたら私悲鳴あげて何度も気が変になるぐらいイッてしまって。



彼は挿入したらスグに放出してしまうんだけど全然小さくならないで何度も何度も私のアソコに精液を出しまくっては奥へ突いてくるの。



上半身だけで動くのだけど凄い筋肉でそれも裕也と違って逞しくてドギドキしたのよ。



少し彼が疲れたみたいだから私が上になって挿入させてあげたんだけど



内蔵まで突き破るかと思うほど深く入ってしまって動いていないのにイッてしまったのよ。



結局、彼は8回は私の中で爆発したみたい。



それで、最後に彼のアレを洗ってあげようと口でしようと思ったけど、大きくて苦しいし、



ドバッと口に出されてしまって咽せてしまったのよ。そしたら彼の母親が



「私もいつも咽せてしまうのよ」



と言いながら後ろに立っていたのには少しビビッてしまった。



だから慌てて服を着てシャワーで流す時間もなかった」



妻との嵐のようなセックス落ち着いてからバックを取ると約束は30万だったのだけど..50万くれたのと言いました。



私は



「お金は怖いから結衣の好意として抱かせてあげたって言って、お金は返してきなよ。大金過ぎるよ」



妻は



「ダメ。私はお金と割り切ったから抱かせてあげたの。それに・・・」



私は妻のそれに・・・のあとが気になり尋ねましたら甘熟女の妻は



「彼の母親が定期的に会って欲しいって言ってきたのよ。



そしたら彼がね・・・」



私は



「彼が?何?」



妻は



「お袋。無理なこと言うなよって言ったのよ。それで、俺だって辛いよ。



カミさんでもないのに来てもらって本気で好きになってしまったら辛いだろ?



絶対に俺の嫁さんにはなれないんだし。だからお金で割り切りたいって言ったのよ」



私は



「それで50万?は高くない?」



妻は



「私が避妊しているって言わなかったから、彼は我慢出来なくて出してしまったから妊娠したら・・・



って費用とあと口止め料じゃない?だって母親がいつも口で処理していたなんてバレたらネ~」



私は



「うんじゃ割り切りなのね?」



妻は



「そうそう。だから私も後腐れなくしたいから仕事も転職したいから辞める。



もう、嫌なんだ他の男に色々と言われたり面倒なこと頼まれたりと。退職金なのよ。これで車を買いに行こうネ」



実際に何があったのかは今でも??ですが、妻が一歩性的に熟した切っ掛けになりました。



彼のおかげなのか、甘熟女の妻は今まで躊躇っていた露出プレイとかバイブとかも抵抗なく受け入れてくれるようになり、



私もアルファの新車を乗り回して出勤出来るしと..良い思い出でした。





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