おじさんはしばらく、あたしの▼部分を凝視していました。



それもそのはずです・・・、薄目を開けて見てみると、紐を解いたせいで張っていた布が弛み、シースルーの▼部分の上からヘアーがはみ出していたんです。



解かれた紐・・・、はみ出しているヘアー・・・、そして前からも確認できるくらい広がったいやらしいシミ・・・。



おじさんはそれを凝視してどう思ったのか・・・。



おじさんの目を見て察しがつきました。






『この子は俺を誘っている・・・絶対そうに違いない・・・それならたっぷり可愛がってやろう・・・』






おじさんはそういう目をしてたんです。






あたしは意識的に太股を固く閉じました。



するとおじさんはハッとした表情をして、「では、始めますね・・・一応下の方だけタオルをかけておきますね・・・」と言って、意外にもおへその下から膝にかけて小さめのタオルを縦にかけてくれました。






(あれ・・・?あたしの考え過ぎだったのかな・・・?)って、その時は思いました。






おじさんはオイルの入った容器を手に取り、あたしの右横に膝をつき、「胸から始めますので・・・」と言ってきました。



あたしは覚悟はできていたものの、やっぱり恥ずかしくて、胸を隠している腕を自ら外すことはできませんでした。






おじさんはニヤニヤして、「隠してたらできませんよ・・・」と言いながらオイルの容器を横に置いて、あたしの両手首を両手で軽く持ち上げ、左右に広げました・・・。






プルンッ・・・。



そのせいで寄っていたCカップのオッパイが左右に開き、とうとうおじさんの目の前に晒してしまったんです・・・。






(やだぁ・・・やっぱり恥ずかしいよぉ・・・)






あたしは恥ずかしさのあまり顔を横に背けてしまいました。



ピンク色の乳首がツンと上を向いています。



おじさんは小声で、「おぉっ・・・」と言い、あたしのオッパイを舐め回すように見渡しました。



そしてオイルの容器を手に取り、「オイルを付けますね・・・少し冷たいかもしれないけど我慢して下さい・・・」と言ってオイルを垂らし始めました。






(ひゃ、冷たい・・・)






おじさんは乳首を中心に円を描くように両方の胸にオイルを垂らしていきました。



そして、両脇に垂れてきたオイルを両手で掬うようにして、あたしの胸を揉み始めたんです・・・。






あたし「あ・・・っ・・・」






あたしはもう声を抑えることが出来ませんでした。



おじさんは両手で下から上・・・横から上へと乳首に向かって揉み上げてました。



でも乳首にはなかなか触れようとしません。



時折、乳房のまわりを10本の指先で触れるか触れないかくらいの感じで円を描くように擦ってきました。



あたしは段々と・・・これはマッサージではなく、見知らぬおじさんとエッチをしているという感覚に陥ってきました。



心の中でも恥ずかしいという気持ちは徐々に薄れてきました。



あたしはどうしても乳首に触れて欲しくなり、自ら少し体を捩り、おじさんの指先に乳首を当てようとしましたが触れてもらえませんでした・・・。






(お願い・・・少しでいいからあたしの乳首に触れて下さい・・・)






あたしは薄目でおじさんの顔を見つめながらそう思いました。



おじさんは胸を揉みながら真ん中に寄せたり、鷲掴みにして揺らしてみたりしていました。






あたし「あぁっ・・・んっ・・・」






布団の端をギュッと掴み、必★に堪えました。



堪えることが快感になります。



おじさんはあたしの気持ちを察したかの様に、「乳首に触れてもよろしいですか・・・?」と聞いてきたので、あたしは目を瞑り、無言で頷きました。



するとおじさんは直接乳首にオイルを垂らしました。






あたし「あぁっ・・・ぃゃ・・・」






それだけで体がピクッ・・・ピクッと反応してしまいます。



そしておじさんは、あたしが反応するのを楽しむかのように、あたしの顔を見つめながら、指先で乳首を軽く転がし始めました。






あたし「うっ・・・はぁんっ・・・あぁっ・・・」






散々焦らされてから触られたので、あたしは堪えることができずに無意識に声を上げ、反射的に背中を仰け反らせてしまいました。



おじさんはさらに両方の胸を鷲掴みにして揉みながら、指の間に乳首を挟んでコリコリと少し痛いくらいに強弱をつけて弄っていました。



もうマッサージの域を完全に越えてました。



あたしは自ら胸を突き出して、(もっと・・・もっと・・・お願い・・・)とおじさんの目を見つめながら心の中で訴えました。






あたしの体はその時点で、もう視姦されるだけでは満足できなくなっていました。



おまんこから溢れ出たお汁がお尻の穴まで垂れてきてるのがわかります。



既に20分以上も胸だけをマッサージ、いえ、愛撫されていました。






おじさんはいやらしい笑みを浮かべて、「どうですか?楽になりましたか?やっぱり若い子は張りが違いますね・・・」と言ってきました。



あたしが黙って頷くと、「では胸はこれくらいにして・・・次はお腹の方をしましょう」と言って少し下にさがり、またバッグの中から何かを取り出していました。






おじさん「じゃ・・・お腹を張り出す様な感じでこれを腰に当てて下さい」






それは子供用の枕のような小さなクッションでした。



言われるがままに少し腰を浮かせると、おじさんはクッションを布団と腰の間に入れてきました。






(何でクッションなんか当てるんだろう・・・)






確かにお腹が張り出して、マッサージしやすい体勢にはなりましたが・・・。






おじさんは、「はい、では始めますね・・・失礼します」と言って、あたしの太股の上に跨がり、かけていたタオルをヘアーギリギリのところまでずらしました。



そして、おへそを中心にして円を描くように、大胆に大量のオイルを垂らしていきました。



胸のすぐ下からヘアーギリギリの辺りまでまんべんなく・・・。



オイルが脇腹の方まで垂れてきて、またそれを両手で掬うようにしてお腹を擦るように揉み始めました。



両手のひらを使い、少し指先を立ててゆっくりと円を描きながら、指先がヘアーや胸をかすめていきました。



そして思いっきり手を伸ばして、また胸を揉みだしたんです。



人差し指の先で乳首をツンツンしながら。






その時、あたしの恥丘に何か硬いモノが当たったような気がしました。



あたしは気になり、おじさんに気づかれないようにチラッと机の上の置き鏡を見ました。



そしたら、なんとおじさんが微妙に腰を振っていたんです!



もちろんズボン(ジャージ?)は履いていますが、ゆっくりとあたしのおまんこにおちんちんを擦りつけていました。



タオル越しですが、薄いので直に感じました。






(あっ・・・ゃだ・・・どうしよう・・・このままだと絶対挿入される・・・。それだけは絶対ダメ!)






あたしの思いとは逆に、おちんちんが当たっているソコからは再びお汁がトロトロと溢れ出てきました・・・。



まさに正常位で挿入されてるような感覚です。



おじさんの鼻息がかなり荒くなってきました。



あたしの体は、おじさんの硬くなったおちんちんが、あたしのぷっくりと盛り上がった恥丘に当たる度にピクッ・・・ピクッと敏感に反応してしまいます。






おじさんはあたしが何も言わないのをいいことに、だんだん大胆におちんちんを擦り付けてきました。



おちんちんを恥丘に当てながら、マッサージの動きに合わせてクネクネと擦り付けています。






(あっ・・・ぃゃ・・・そんなことされたら本気になっちゃう・・・)






あたしは両腕をクロスさせて胸を隠し、軽く唇を噛み、堪えました。



おじさんはしばらくの間、あたしの反応を確かめるかのように硬くなったおちんちんを擦り付けて、あたしのぷっくりとしたおまんこの感触を楽しんでいるようでした。



そして、大きな円を描くようにお腹を撫でながら、「お腹だいぶ楽になったでしょう~?便秘症かな?かなり張ってましたよ~」と、如何にもマッサージ師さんらしいことを言って、最後にポンポンとお腹を優しく叩き・・・、「次は股関節と太股の付け根、リンパ腺のところをしますね~」と言ってあたしの膝の横に位置を変えました。






おちんちんで擦られたせいで、タオルとパンツがズレてヘアーが上半分くらい露出したまんまです・・・。



おじさんはそれを直そうともしませんでした。



たぶん、あたしからは見えてないと思ってるんでしょう。



でも、置き鏡にはしっかりとその部分が映ってました。






おじさん「では、オイルが付いてしまうことがあるので下着を外しますね・・・」






かけていたタオルの位置を直し、広げていたタオルを縦に半分に折りました。



とうとう、あたしの体の上に唯一残されていた小さなパンツまでもが、取り去られようとしています。






(どうしよう・・・全裸にされちゃう・・・◯◯さん(彼)ごめんなさい・・・)






あたしはこの後どうなるかを予知するかの様に、何も知らずにいる彼のことを思い、心の中で謝りました。



そして、(今日だけ・・・今回だけ・・・)と自分に言い聞かせて、固く目を閉じ・・・足を少し開き、自ら腰を浮かせました。



おじさんは少し驚いた様子で、「あっ・・・ありがとうございます・・・では失礼します・・・」と言って、既に解かれている紐パンの紐の両端を指で摘み、ゆっくりと下に下ろしていきました。






(あっ・・・)






最後におまんこから布が離れていく瞬間、おまんこと布の間に長い糸が引いているような感触がありました。



そしてついに・・・。



今さっき会ったばかりで顔も知らない見ず知らずの・・・しかも、あたしの父と同い年くらいのおじさんの目の前で全裸になってしまったんです。






(ドキドキ・・・ドキドキ・・・)






心臓の鼓動が一気にピークに達してきました。



薄目を開けて置き鏡を見ると・・・、半分に折られたタオルがあたしのその部分だけを隠していて、その横にはあたしのパンツが広げて置いてありました。



しかも、あたしのお汁で汚れた部分を上にして・・・。



鏡越しでも薄黄色の大きなシミがはっきりと確認できました。






(やだぁ・・・何で広げてるの・・・?)






そう思いましたが、この状況の中では何をすることもできませんでした。



この時、既にあたしの体は、おじさんの性奴隷になりつつありました。



心の中では(いやっ・・・)って思っていても・・・、言われるがまま、されるがままに体か反応してしまうんです・・・。






おじさん「少しだけお尻を浮かせてもらえますか?」






そう言って、お尻の両側に手を回し、包み込むようにあたしのお尻を持ち上げようとしたので、自らお尻を少しだけ浮かせると、おじさんは腰に当てていたクッションをお尻の下にずらしました。






おじさん「はい・・・いいですよ~」






おじさんにそう言われたので、あたしは浮かせてたお尻を元に戻そうと力を抜きましたが、ちょうどクッションの上にお尻が当たって、元には戻せませんでした。



お尻を浮かせた状態、つまり、おまんこを高く突き出した状態です・・・。



あたしの目線からも、かろうじてタオルがかけられていますが、ぷっくりとした恥丘が丸見えでした。



あたしは恥ずかしいという気持ちを通り越して、(もっと・・・もっと、あたしのすべてを見て欲しい)とさえ思い始めました。






おじさんはあたしの足下に移動して、「では・・・両足の裏を合わせて下さい・・・少し痛いかもしれませんが、先に股関節を開いて柔らかくしておかないといけないので・・・」と言ってきました。



意味がよくわからずじっとしていると、「こうですよ・・・」と言いながら両手で両足の甲を持ち、膝を曲げさせて、両足の裏をくっつけたんです。






(えっ・・・?こんなこと・・・?)






そして足の裏をくっつけたまま、両手で両足の甲を抑えて、かかとがあたしのおまんこにくっつきそうなくらいまで押されました。



もしタオルがかかってなかったら・・・。



皮膚に引っ張られて包皮から顔を覗かせたクリトリス・・・、パックリと口を開けお汁まみれのおまんこの穴からお尻の穴までおじさんの目の前に晒されてたと思います。



おじさんはその状態で、両方の膝の内側を数回下に押しながら、「やっぱり少し固いですね・・・ここは念入りマッサージした方がいいもしれないですね・・・」と言い、押す度に体が揺れ、ずれていくタオルを見つめていました。



既にヘアーの上部が露出しています。






あたしは高校時代、体操をやっていたので体は柔らかい方です。



だから(固いはずないのに・・・)と思いましたが、「はい・・・お願いします・・・」と言ってしまいました。



すると、おじさんは両足の裏をくっつけたまま、足の甲を両手で強く押さえて持ち上げました。






おじさん「じゃあ・・・上に伸ばしますからね~。少し苦しいかもしれないけど我慢してください・・・」






そう言って、足がお腹の上辺りにくるまで思いっきり押したんです。



まるで赤ちゃんがオムツを替える時の様な体勢です。



スルッ・・・。



その勢いでタオルがまた数センチずれて、かろうじてタオルの端がヘアーの下の部分に引っかかってたんです。






(あっ・・・ぃや・・・ダメッ・・・落ちちゃう・・・)






おじさんはあたしのヘアーの目と鼻の先で数秒間、その様を凝視して、足を元に戻しました。



そして何気なくタオルのずれを直して、あたしの膝の上に跨がり、「はい・・・では、オイルを付けてリンパ腺からマッサージしますね・・・」と言って、大腿骨の内側にオイルを垂らし始めました。



オイルが▼部分の頂点へと両側から流れていき、それと同時に膣口からもお汁が溢れ出てきました。



おじさんは両手の親指で大腿骨の内側から▼のラインに沿って擦る様にマッサージを始めました。






あたし「あっ・・・ぁぁん・・・ぁっ・・・ぃゃっ・・・」






おじさん「どう・・・?気持ちいいでしょう・・・?」






おじさんの親指は徐々に徐々に下へと進んでいきました。



そして、あたしの反応を見ながら、ついにタオルの内側へ両方から親指を滑らせてきたんです。






あたし「あぁあっ・・・ん・・・」






おじさんの指がクリトリスのすぐ横まで達してきて、無意識に体がビクッと反応して大声を上げてしまいました。



おじさんはあたしの目を見つめながら、その辺りの皮膚を両側から挟むようにしてクリクリと指を動かしてました。






ピクッ・・・ピクッ・・・。






あたしの体が軽い痙攣を起こし始めました。



おじさんはあたしの顔を見つめ、ニヤニヤしながら、「ふふふ・・・ずいぶん感じてきちゃったみたいですね・・・もっと感じたいですか・・・?」と、意味ありげに聞いてきました。



あたしは無言で軽く頷き、おじさんの目を見つめ返しました・・・。






次は最終章です。






<続く>