【熟女体験談】出会い系にハマりセックスの楽しさを知ってしまった子持ち主婦

私は大阪住みの四十路の子持ち主婦です

顔は、高岡早紀似と言われますが

おっぱいが小さくAカップ貧乳

そんな普通の主婦な私が最近ハマっているのが出会い系

この年になって、SEXの楽しさを知ってしまったんです

この前、Hした男性は年上のフツメンサラリーマン

無差別空爆でヒット

メールの文章センス?が一致し、

次第にお互い好き好きが高じ愛してると言い合う始末w

スケジュール調整がつかずモソモソとするが

やっと平日昼間の約束を取り付ける。もう完全にヤル気w

千年の古都で待ち合わせ。

車から出てきたのは石黒賢(以下、石黒)!!

うぉぉ!内心ガッツポーズw

丁寧に挨拶を交わし、車のドアを開けて頂く。

エスコートできる紳士、大好物。

車内で冷静を装ってLHにナビする。

信号停止のたびに腿を触りあって無言の同意...期待マックスでイン。

部屋に入り、ひとまずソファへ座るも

「食欲、ないよねw」

と同意し、

顔やら肩を撫であい、敢えて唇を外してキス開始。

ノンストップでハァハァしつつ服を脱がしにかかる。

マウントは頂くという前触れだったので遠慮なく跨がって

チンコに擦り付けながらディープキス。

もうムリだね、とベッドにもつれ込み。

ここでもマウント保持して腰をグリグリ押し付けながらキス。

「『会いたかった...好き」

と囁きあいながらら四十路の熟年不倫カップルな私達

チンコ写メはすでに見てたけどw

いいっす。感触最高っす。

お互いの最後の1枚を引き剥がして絡み合う。

ヤバイ、これだけで逝きそうw

期待されてたフェラチオに突入。

シャワー浴びてないけどどうでもいいw

我慢汁に唾液を混ぜて

亀頭をクリクリしながら、

内腿に舌を這わせてあがっていく。

タマタマを手のひらでサワサワしながら

戸渡りを舐める頃には石黒

「は~.めっさいい..こんなことされたことない」

と男の喘ぎ声に萌え

舌をタマタマのシワに這わせて戸渡りを指で撫で、

竿を唾液全開で舐めあげたらのけぞったw

じっくりカリを舐めまわして口に含む。

お願いされて攻守交代。

もう、石黒さんってだけで逝きまくり。

お願いして挿れてもらう。

先っぽを挿れただけで呻く石黒。

「このマンコすげぇぇ!ザラザラしてる

中になんかいっぱいいる!」

ええ、名器なんですw

事前に妄想した全ての体位をとっかえひっかえし

バックでは石黒『もう我満できない』というので正常位でフィニッシュ。

その後3回、フリータイムで賢者なし、計4回ヤッタw

近ければエースになるのにな。

定期でしよね、と約束して今後に期待。


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