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おばさんの乳首からミルクは出ませんが、僕はミルクを漏らしそうでした


















554:うさちゃんねる@まとめ 2020/06/02(火) 12:00:00





21歳の男です。



僕のことを自分の子供みたいに可愛がってくれている友達のお母さんと男女の仲になりました。



おばさんは50代前半の未亡人で、母を早くに亡くした僕にとってはもう一人の母親のような女性です。



子供の頃に友達と一緒に3人でお風呂に入ったこともあり、その時に僕だけ勃起してしまって恥ずかしい思いをしました。



思えばその時から彼女のことを異性として意識していたのかもしれません。





僕とおばさんが初めてSEXしたのは今年のはじめ。



友達と一緒に飲んでから帰って、家に泊めてもらった日のことです。



その日は泥酔した友達はすぐに寝てしまい、僕も彼の部屋で寝ようと思っていたんですが、かなり酔っていたせいで急におばさんと一緒に寝たいという欲求が湧き起こってきて、彼女の部屋に侵入しました。



おばさんは既にぐっすり眠っていて、僕が布団に潜り込んでも起きません。



小さな子供が甘えるようにおばさんに寄り添うと、柔らかいふくらみが体に触れました。



おばさんは寝る時はノーブラのようです。



そのことに気付いた瞬間、僕の頭はおかしくなってしまいました。



彼女が目を覚まさないようにパジャマをそーっと捲っていき、暗い中で乳首がぼんやり見えると赤ちゃんのように吸い付きました。



とても幸せな気持ちになってペ〇スは瞬く間に勃起。



おばさんの乳首からミルクは出ませんが、僕はミルクを漏らしそうでした。



この時におばさんが目覚めて焦りましたが、彼女は静かに僕を受け入れてくれました。



騒いで友達が起きてしまうことを恐れたのかもしれません。



「したいならしていいよ。でも、中には出さないで‥」



マ〇コを夢中で触っている時におばさんはそう言いました。



僕が入れたいけど我慢できるかわからないと伝えたら「もう、しょうがない子‥。じゃあ、出しちゃっていいよ」と中出しを許可してくれました。



僕は喜び勇んで彼女に挿入しました。



SEX自体はこれが初めてではありません。



ただ、母親のように思っていた特別な女性とのSEXは物凄く興奮して、5分も持ちませんでした。



マ〇コにドクッドクッドクッと射精してから心地良くてそのまま寝てしまい、翌朝になってから真っ青になっておばさんに謝りました。



彼女は僕の頭をコツンと叩きましたが「お酒のせいだからね」と許してくれて、それから「私も気持ちよかったから、時々相手してくれると嬉しいんだけど‥」と思いがけぬお言葉が。



即OKを出して、今に至るというわけです。



おばさんは50代とはいえ見た目は老けこんでいませんから、常日頃から女性として満たされないものがあったんではないかと。



そのおかげで、僕のペ〇スを使って彼女と恩返しSEXできるのは率直に言って嬉しいです。



大学を卒業するまでは今の関係を続けていきたいと思います。







        


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