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セックスできるなら48歳の義母でもいいなんて…


















541:うさちゃんねる@まとめ 2020/05/29(金) 00:00:00





夫に先立たれてしまった48歳の女です。



昨年9月、23年間大切に育ててきた娘がめでたく結婚しました。



それはもちろん喜ばしいことなのですが、50代を前にしてまた一人暮らしに戻るのかと少々不安に思っていたところ、娘婿のS介さんたっての希望で娘夫婦がわが家に同居することになりました。



おかげで寂しさが吹き飛んだだけでなく、20代の若い男性と同居することで生活に張りが出ました。



私も娘も外で仕事しているとはいえ、家の中では女2人でぐうたらしていたので、家の中に男性がいるといい緊張感が生まれます。



よせばいいのに、ついついお化粧に気合を入れてしまったり。





そうしてS介さんとの同居生活が始まって1ヶ月。



掃除の際に気付いたのですが、彼はクールな見た目によらず意外と性欲が強いようです。



新婚ですし娘とそれなりに夫婦生活をしていると思うのですが、彼の部屋のゴミ箱には自慰に使ったと思しきティッシュが大量に詰まっていました。



においを嗅げば嫌でもわかってしまいます。



私には娘しかいませんが、子供の頃の兄の部屋のゴミ箱を思い出して何となく懐かしい気持ちになりました。



その時は、まあそんな感じで、特に気に留めていませんでした。



ところが同居生活2ヶ月目で事件が起きたんです。



プチ別居騒動です。



娘がS介さんの性欲の強さに耐えかねて、家を出て行ってしまったんです。



これってかなり珍しいケースなのではないでしょうか。



夫婦生活の回数が多すぎてスピード離婚なんてことになったら家族は笑えません。



私は娘に出て行かれて気落ちしているS介さんと話し合いました。



そこで、彼の人並み外れた性欲の強さを知って少々怖くなりました。



彼は毎日最低3回射精しないと性欲が治まらず、娘がたとえ失神しても自分が満足するまでセックスを止められないのだそうです。



そんな男性と一つ屋根の下なんて危険すぎる。



ここだけの話、娘のところに避難することも考えました。



でもそんなことをしたら彼は絶望して、きっと娘と離婚してしまう。



そう考えた私は、迷いつつも普段通りの生活を送ることに決めました。



若い男性はおばさんになんて興味ない、普通にしていれば大丈夫だって自分に言い聞かせて。



…今思うと甘い判断でした。



別居3日目の夜、娘に逃げられて性欲を持て余したS介さんは、お風呂に入っていた私に襲いかかってきたんです。



彼の血走った目と男根を見て、私は抵抗しても無駄だと悟りました。



たぶんこうなるだろうとわかっていて逃げなかったんですから、何だか人身御供にでもなったような気分でした。



それにしてもセックスできるなら48歳の義母でもいいなんて…。



見境がないって、S介さんみたいな人のことを言うんでしょうね。



幸いと言っていいのかわかりませんが、私は昨年早々に閉経してしまったので妊娠する心配はなく、彼の性欲を真正面から受け止めることができます。



私がそのことを伝えると、彼は嬉々として私の中に精液を放ちました。



彼が男根をゆっくり引き抜くと、風呂場の壁に押し付けられていた私は、その場にへたり込みました。



快感がないと言ったら嘘になりますが、激しすぎて体がバラバラになってしまいそうです。



「お義母さん…まだできますよね?」



壁を見ながら息を整えていたら、頭上からS介さんの声が…。



ついさっき出したばかりなのに彼はもう勃起していました。



長い夜はまだ始まったばかりでした。



この日から娘が帰ってくるまで、私は毎晩、娘の代わりにS介さんのセックスパートナーを務めました。



最初こそ辛いと思いましたが、慣れればそう悪くありません。



若い男性とのセックスが日常になったことで感度が上がったようで、快楽の果てに失神させられてしまったことも。



でも、こんな関係はやっぱり歪。



終わらせないと。



私は意を決して娘に電話して、家に戻ってくるように説得しました。



娘は泣いて嫌がりましたが「お母さんも手伝うから」と言うと、状況を察してくれたようで帰ってきてくれました。



それから現在に至るまで、私と娘がほぼ日替わりでS介さんとセックスするようになり、日によっては3人でセックスしています。



彼の強すぎる性欲を治めるにはこの方法しかありませんでした。



おかげで娘は元気と愛情を取り戻し、離婚の危機はとりあえず回避されたようです。



ある意味で、母と娘の絆の勝利と言ってもいいでしょうか。



胸を張って他人様に言えるようなことではありませんけどね…。







        


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