ファミレスで調理の仕事してた頃、ぽっちゃりした感じの女の子がバイトで入ってきた。






地味だけど不細工ではない顔、ちょっとボーっとした感じで見るからに大人しそう。



太ってるとは言えないけど、お腹とか顔とか全体的にふっくらしてて癒やし系な感じ。



最初は別になんとも思ってなかったけど、仕事教えたりバイト終わりとか話をするたびにユニフォームを押し上げるボリューム満点な胸はすごい気になってた。



ヒップもムチムチしてて、彼女と別れて2ヶ月目の俺はたまらなかった。






人生で初めてのバイトで、学生時代は友達も少なかった“ぽちゃ子”はバイトで色々失敗したりして良く落ち込んでいた。



そういうぽちゃ子とシフトが被ってた俺は何かと先輩面して話をしてるうちに、流れでメアド交換。



ぽちゃ子は一人暮らしで寂しいらしく、ちょくちょくメールで話をするようになった。






そのうちバイトに行く途中で会ったりするとそのまま話しながら一緒にバイト先に行ったりしてるうちに、ファミレスのパートのおばさん達には「あら、二人でデートしてきたの?」とかからかわれる。



もちろん冗談なんだけど、免疫がないぽちゃ子顔真っ赤。



なんかちょっと虐めたくなる顔してるんだなこれが。






「迷惑ですよね・・・」とか、なんか明らかに脈アリな反応。






彼女も居ないし、今まで付き合ったタイプと違うけど、ちょっと有りかなと思ってデートとかに誘ってみることに。






最初は仕事終わりに、「一緒に飯食いに行こうよ」と誘う。



ぽちゃ子、大きめの尻から柴犬のようなしっぽが生えてパタパタ見えそうなくらい明らかに嬉しそう。





バイト終わり、至福に着替えてる時なんか鼻歌歌ってんの。



ちょっとそこらへんの慣れた子には無いような初々しい感じが良いなと思った。






結構流行りのお洒落な和食屋を知ってたのでそこへ。



壁とかがシックイのようなデザインで、結構中は明かり控えめでカップル席の多い店。






料理食べつつ、中学時代とかの話を聞く。



田舎育ちで中高と吹奏楽部だったらしい。



都会に出てきてまだ半年。



専門学校行きつつバイトの毎日。



学校ではお洒落な子が多くてなかなか馴染めないと言ってた。






「俺ならいつでも付き合うよ。寂しい時は連絡してくれていいよ」






「・・・はい、ありがとうございます」






お酒もあって白いマシュマロみたいな頬がピンクで可愛い。






「私、料理とか結構するんですよ、本当は接客より調理に応募したんですけど」






「ああ、ちょっと前に別の店で働いてる人が入っちゃったからね」






「残念・・・もっと早く面接受ければよかったな」






ちょっと短い首をかしげるぽちゃ子、可愛いさMAXだった。






「でも、いいんですか?私みたいなのとこんなにしてて」






「ん?なんで?」






「あの・・・その・・・彼女さんとか・・・」






「あれ?言わなかったっけ?俺、今、彼女いないよ?」






まあ、分かりきった確認作業なのだけど、彼女が入れてきたこの探りをきっかけにさせてもらおう。






「えっ?そうなんですか?」






意外そうな演技をするが、明らかに嬉しそうなぽちゃ子。






「ね、せっかくだしぽちゃ子ちゃん、俺の彼女にならない?」






「えっ?!ええっ、そんな!」






「というか、俺はもうぽちゃ子ちゃんのこと彼女だと思ってたんだけどな」






「ええっ・・」






「いや?」






下を俯くぽちゃ子にダメ押し。






「えっ・・・いやとか・・・そんなでも・・・私・・・デブだし・・・」






「そんなことないよ、可愛いよ凄く。仕事も真面目だし、都会の女の子と違って素直だしね」






「そ、そうですか・・・えへへ」






うーんこの単純さもまた愛らしい。






「じゃあOK?」






「えっ・・・あ・・・はい・・・よろしくお願いします」






ペコツと頭を下げるぽちゃ子。






「じゃあほら、こっちおいでよ」






向かい側のぽちゃ子を隣に呼ぶ。






「ええっ・・」






「だって彼女でしょ?ほら、ココにおいで」






ちょっと強引に手を引くと、「あ、えっ、ああ、やっ」とか言いつつ立ち上がってフラフラと隣に尻餅をつく。



元が対面のカップル席なので片方に詰めると二人ぎゅうぎゅうだ。



密着するぽちゃ子の豊満なボディ。



なんという全身おっぱい。



肩に手を回し、より密着させる。






「あっ・・・」






そのままお酒飲んだりしつつ見つめる。



ぽちゃ子恥ずかしがって、そこから無言。



話し掛けても、「はい・・・」とかしか言わない。



リアクションが可愛いからついつい意地悪してしまう。






「もう・・・Oさん、意地悪です」






河豚みたいに頬を膨らませるのが可愛い。



思わずほっぺたにキス。



本当にふわふわ、すべすべしてる。






「・・・」






顔真っ赤のぽちゃ子。



そのあとは二人で手を繋いでぶらぶらしてネカフェへ。



お菓子とか買って個室で今後のデートの予定とか相談。



この辺になるとぽちゃ子も少し慣れたみたいで話をするように。






「夢みたいです・・・Oさんと、お、お付き合いできるとか・・・」






「大袈裟だよ」






「えへへ」






1時間位過ごしてアパートに送る。



アパート前で抱き寄せてキスした。



顔真っ赤でゆでダコ状態だった。






それで付き合うことになって一月位はデートしたりキスしたりで過ごした。



んで付き合い始めて丸一月位したある日、二人で映画見に行った。



映画のあとはスタバでおしゃべりして、夕方になったら夕日見に海岸沿いの公園に。






「じゃあ、帰ろうか」






「はい・・・」






手を繋いでアパート前に。



でも今日は俺の方からなかなかキスしない。



アパート前でもうすぐお別れなのに俺がキスしないから明らかに待ってるぽちゃ子。






「ね、そういえば俺のアパートどの辺か言ったっけ?」






「えっ・・・いえ・・・」






処女のぽちゃ子でも分かったみたい。



ちょっと不安げだったけど、手をぎゅと繋いで無言で俺のアパートまでついて来た。






「上がって」






「はい・・・」






ぽちゃ子の学校は夏休み中なので、明日も夕方からのバイト以外は予定はなし。



俺も昼から出ればいい。






「コーヒーでいい?」






「はい」






「ミルクと砂糖は?」






「あっミルクだけで・・・」






(ダイエットかな?)






甘党なぽちゃ子が彼氏が出来て気にし出したのかなと思った。






お気に入りのスローテンポのピアノソロをかけて、二人でソファーに座って映画の話とか色々する。



肩に手を回すと素直に体をあずけてくるぽちゃ子。



このちょっとずしっとした感じがなんともいい。






「もう遅いから、今日泊まっていけよ」






「・・・はい」






と言ってもこの時点では半分やるかやらないかは決めてなかった。



なんせ相手は初めてだし、今日はとりあえずお泊まりだけでも上出来かと思った。



でも、ぽちゃ子は結構覚悟してたみたい。






「あの・・・シャワー借りてもいいですか?」






「ん、ああいいよ」






さっと脱衣所に消えた。



しばらくシャワーの音がして、ぽちゃ子が下の服着て出てきた。






「あのシャンプーとかお借りしました」






「はは、別にいいよ。ぽちゃ子は俺の彼女なんだから」






「えへへ・・・」






ちょっと緊張したハニカミ笑い。






「じゃあ俺も入ってくるから」






「はい・・・」






「適当にそこらへんのもので時間潰してて」






速攻でシャワー浴びた。



風呂上がって、あえてボクサーパンツ一枚で出ていった。






「キャッ・・・」






おどおどするぽちゃ子の隣に当たり前のように座り、また腕を肩に回して引き寄せる。



ガチガチに固まるぽちゃ子。



顔を向けさせて顎を引き寄せてキスする。



ディープキス、なんだろう舌とか唇もなんかモチモチしてて今までの彼女達とはまた違った感触だった。






「ん・・・ふっ・・・」






舌が反応してどんどんぽちゃ子の体から力が抜けていく。



反面、唇は貪欲に俺の舌の動きに応え始める。



そのまま抱き締めてソファーに押し倒す。



もうギンギンのチンポがパンツ越しにぽちゃ子の腹に服の上から当たる。






「Oさん好き・・・キス・・・好き・・・」






うわ言のような感じで同じセリフを繰り返しつつ目がトローンとしてるぽちゃ子。



キスをしつつ服を脱がせていくけど抵抗しない。



すぐにはち切れんばかりの胸が登場。



肌もめっちゃ白い、胸なんて血管浮き出てるくらい白い。



乳首超ピンク、乳輪少し大きめだけど乳首も程よい大きさ。



片方陥没なのがまたマニアックだと思った。






「やっ・・・見ない・・・私変だから・・・」






やんわり胸を隠すぽちゃ子。






「そんなことないよ・・・ほらぽちゃ子、ちゃんと見せて」






両手を掴んで万歳させる。






「やあっ・・・」






首筋に舌を這わせると明らかに反応がいい。






「ああっ、Oさん・・・上手です・・・やっ・・・慣れてる・・・」






まあ経験人数そこそこいるし・・・。



首筋好きな子って耳も弱いよね?






「ああっダメっ・・・気持ちいい・・・」






耳に舌を這わせてペロペロするとめっちゃ可愛い声を出すぽちゃ子。



正直リアクションが可愛すぎてずっと舐めていたいくらいだった。



ぷっくりした耳たぶを乳首を吸うみたいにすると、「はぁあん・・・」とひときわ大きく喘ぐ。






「やんっ・・・」






その声に自分で驚くぽちゃ子。



口を手で覆う。






「ぽちゃ子、お前可愛いね」






耳元で言う。






「あっ・・・やだっ・・・」






「お前があんまり可愛いから、もう俺たまんない・・・ほら・・・握って」






ぽちゃ子の手をとってギンギンのチンコをパンツ越しに握らせる。






「はぁあん・・・?」






初めて触る男のチンコに官能的な感動と衝撃が走ったのか、深いため息のような声が漏れる。






「初めて触った?」






「・・・」






口籠んで目頭真っ赤になってコクコク頷くのが可愛い。



でもチンコを掴んだ手は離さない。



一旦抱き起こしてソファーに座り直して、向かい合う感じでキスしつつパンツの中のチンコを直接触らせる。






「やっ・・・熱い・・・」






にぎにぎと形を確かめるような触り方。



愛撫と呼ぶには稚拙だが、むしろ情熱的ですらある。






「ん・・・」






俺の方もぽちゃ子のヘソからぽっちゃりの下腹を指先で撫でつつショーツの中に手を入れる。



ショリショリという感じでヘアがあって、すぐにヌッチャリとした感触が指先に伝わる。



もうショーツの股の部分はグチョグチョのムレムレになっていた。






「脱ごうか・・・」






「えっ、あっ・・・」






足でぽちゃ子の両足を少し上げさせて、座ったままの体勢から強引にショーツを引き抜き、ポイッとそのらへんに投げる。



遮るものが無くなったぽちゃ子の秘所に指を沈めていく。






「ああっ」






両股を広げさせる。



ムチムチの太ももをいやらしく開いて、ぽってりとした土手の中心のグチョグチョの部分を掻き回す。



チュクチュクとスケベな音がしてぽちゃ子の息が荒くなっていく。






「ああっ、すごい・・・はあぁん」






かなりの濡れ方だし、肉が凄く柔らかい。



俺のチンコを握ったぽちゃ子の手は既にただ添えてるだけになって、アソコを責められて快感でぽちゃ子はぐったり。



抱きかかえてベッドに連れていく。



ぽっちゃり娘と言ってもこっちは185cm。



日頃鍛えてるのでお姫様抱っこも余裕。



ぽちゃ子はうっとりしてされるがままだった。



ベッドに移動してまずはキス唾液を送り込むと素直に飲む。






「ぽちゃ子、俺にも同じことして」






そう言うとたどたどしくも唾液を俺の口に送り込んでくる。



糸を引くようなキスをそのまま首筋、胸にもっていく。



陥没していた片方の乳首も今やビンビンになっていて、胸には快感で鳥肌が立っている。



乳首を転がす。






「ああっ・・・」






プルプルと全身を小刻みに震わせる。



片方の乳首を指先でソフトに触れないかどうかの感じで繊細に転がしつつ、もう片方はいやらしく舌でねっとりと転がす。






「いや・・・やああっ・・・Oさん・・・」






休まずそのままおヘソに舌をねじ込み、下腹に舌を這わせてぷよぷよのお腹をキスマークが出来るくらい強く吸う。






「あっ・・・あん・・・」






そしていよいよメイン。



すっかりグッショリになって、太ももまで汁が垂れているマンコに到着。



まずはぽちゃ子らしい控えめに小さなクリにキスしてソフトに包皮の上から転がす。



それだけで膣口からは透明の液体がトクトク溢れて、膣がキュッと大きく縮むと白く濁った液体が溢れる。






「ぽちゃ子、白い本気汁出てるよ」






「ああっ・・・いやぁ・・・」






(ちなみにこの時、ぽちゃ子は本気汁なるものを知らなかったが、なんとなく言葉責めされてると思ったみたいだ)






もうだらしない位に発情しているぽちゃ子の姿にさすがに我慢できなくなった俺は、コンドームを取り出して素早く装着。






「ぽちゃ子いくよ・・・痛かったら我慢しなくていいからね」






キスするとぽちゃ子は無言で頷く。



ちょっと構えて固くなった体から力が抜けるように胸や首筋にキスを繰り返し、両手を握り合う。






「ぽちゃ子、大好きだよ・・・」






耳元で囁くと一際大きくプルプルと震える。



シーツは漏らしたみたいにぐっしょりになっている。






「わ、たし・・・も・・・好きやぁ・・・」






田舎のイントネーションになるぽちゃ子にときめきつつ、ぽちゃ子の中にチンコを挿入していく。



熱い・・・。



トロトロでグチョグチョ。



中はツブツブの突起があって気持ちがいい。



鬼頭が肉厚な壁に包まれて、突き刺して行くだけのなのにイキそうになる。






「くうぅん・・・」






痛みと快感が入り交じったような抑えた悲鳴。



最初に少し狭い抵抗部分があったが、強引に突き通すと安産型で体型がむっちりしてるからか思ったほどの抵抗がなかった。






(やばっ・・・気持ちよすぎる・・・)






ゆっくり出し入れするが、入れるときは抵抗が緩いのに、引き抜くときに名残惜しそうに強く吸い付いてくる。



別の生き物が居るみたいだ。






「ああっ・・・ふううっ・・・」






少し鼻息が荒いが、ぽちゃ子はかなり気持ちよさそうだ。






「大丈夫か?」






「はい、ん・・・あっ・・・」






大丈夫そうなので少しペースをあげる。



ペチペチと俺の筋肉質な体と、体液でベタベタムチムチの肌が張り付いては離れる音が部屋に響く。



ペースを上げたものの、あまり上げすぎるとすぐにイッてしまいそうで、実際はほとんどスローペースだった。






「ああっ・・・あっ・・・んっ・・・」






「うっ・・・!」






限界がきて、あっさりイッてしまった。



結構遅漏なのだが、こんなに早くイケたのは童貞を捨てた時以来だった。






チンコがぽちゃ子の中で跳ねて精子をゴムの中に放出する。



俺のチンコの痙攣にあわせてぽちゃ子がプルプル震える。



横になって抱き締めるやっと息を整えたぽちゃ子が甘えてくる。






「すごかったです・・・男の人ってすごいですね・・・」






「ぽちゃ子もエロかったよ」






「もう・・・ばか・・・」






「シーツ替えなきゃな」






「これ・・・私・・・ですよね・・・ごめんなさい・・・」






「いいよ、こんなになるまで感じてくれて嬉しかったし」






「・・・」






顔真っ赤のぽちゃ子。



シーツとぽちゃ子の下着を洗濯機に入れて二人でシャワーを浴びる。



明るいところでみるぽちゃ子の裸は本当に真っ白で綺麗だった。






「体、辛くない?」






「はい・・・初めては痛いって聞いてましたけど・・・私、結構平気でした」






「個人差あるみたいだね」






「そうみたいですね・・・それに・・・Oさん上手過ぎです・・・私の気持ちいところ知ってるみたいで・・・」






「あっ・・・」






可愛い事をいうぽちゃ子を見ていたらまた立ってきてしまう。



勃起したチンコをぽちゃ子の豊満な尻に擦りつける。






「ああっ・・・」






尻に当たるチンコの感触にぽちゃ子が敏感に反応する。






「舌出して」






「・・・んっ・・・」






「チュルル・・・ジュル」






ぽちゃ子の短い舌をしゃぶりつつ、後ろからデカい胸を片手で鷲掴みで揉み上げる。



もう片方はポヨンとしたお腹を擦り、完全にホールドした状態だ。



腹を撫でた手をアソコに持っていくともうヌルヌルになっている。



そのまま尻をチンコに押し付けるようにしてバックのスタイルで生挿入していく。






「ん・・・ん・・・はぁん・・・」






壁に手を付いて尻を突き出すぽちゃ子を後ろからガシガシパンパン突きまくる。



先ほど出したので今度は余裕をもってスピードが出せる。



先ほどとは違う部分に先端が当たって異なる感触。



奥のコリコリした部分を擦り上げる。






「あああっ・・・やああああん・・・」






反応が明らかに違う。



すぐにぽちゃ子が膝をガクガクさせて崩れ落ち、チンポが抜ける。






「はぁ・・・はぁ・・・」






まだ絶頂の余派が残っているのかブルブルと震えるぽちゃ子。






「イッちゃったか」






「今のが・・・そうなんですか?すごいです・・・一瞬・・・なにも覚えてないです・・・ごめんなさい・・・Oさんイッてないのに・・・私だけ・・・」






「別にいいよ」






「あの・・・私がします・・・どうしたらいいですか?」






どうやらフェラをしてくれるらしい。



淵に座って両足の間にぽちゃ子が跪く。






「歯を立てないように舌で・・・そうそう・・・」






言ったとおり丁寧に、それでいて情熱的に愛情込めてフェラしてくれる。



俺が褒めると凄く嬉しそうで、舌の動きも速くなる。



どうやら奉仕するのが好きみたいだ。






「好きな人が気持ちよくなってくれるって・・・私も嬉しくなっちゃう」






だんだん自分なりのやり方を見つけたのか、こちらの反応を見つつ、ねっとり実に美味しそうにチンコを味わい始めるぽちゃ子。






「私、してあげるの・・・好きかも・・・」






「じゃあこれからは毎日ぽちゃ子の口でしてもらおうかな・・」






そう言うと恥ずかしそうにしつつも嬉しそうにペニスを深く口に吸い込む。






「ぽちゃ子・・・イク!」






「んふ・・・」






口の中に大量に射精すると、ぽちゃ子はそれを全部飲んだ。



雑誌か何かの入れ知恵で飲むものだと思ってたようだ。



そのあと二人で湯船に浸かりつつ仲良く温まって、裸でベッドで抱き合って寝た。






朝起きて裸の白いお尻を見たら入れたくなって、寝てるぽちゃ子のアソコを舐めて濡らしてからこっそり挿入。



起こさないようにひたすらゆっくり出し入れすると、エッチな夢を見てるのか鼻をスンスンさせて感じるぽちゃ子の寝顔に絶頂。



どくどくと膣に出してるところでお目覚め。






「あっ・・・なにああっ・・・Oさん・・・入ってる・・・なんで・・・あっ・・・」






寝てる間に入れられてたのに驚きつつも、ちょっと腰が動いてるぽちゃ子をうつ伏せにして、デカい尻にバックから再挿入。



ベッドにねじ伏せるようにそのまま二回戦。



正常位で頭をがっちりホールドして、キスで唾液流し込みつつねっとりピストン。



最後は対面座位で繋がったまましばらくイチャイチャして、膣内で小さくなるまで待って、二人でシャワー浴びて俺が先にバイトへ。






ぽちゃ子は夕方まで俺のアパートの片付けして、自分の部屋に戻ってからバイトに来た。



夜中、客が少ない時間帯。



バイト休憩中にぽちゃ子を更衣室に連れ込んでフェラ。



そのまま帰りスーパーによって買い物して、家で飯を食って二人で風呂入ってSEX。



ベッドでSEX。



次の日も朝から2回。



しばらくずっとやりまくりだった。






今も仲良くやってる。



俺は本来希望してた料亭で正式に働けることになってバイトやめて、ぽちゃ子は俺のアパートで暮らすことに。



専門学校卒業したら入籍しようと思ってる。






SEXの相性いいし、素直だし、Mだし、最高のメス豚ちゃん(SEX中に言うとめっちゃ喜ぶ)です。