
31:うさちゃんねる@まとめ 2019/12/11(水) 00:00:00
43歳の既婚女性です。
先日ダンナが浮気していることを偶然知ってしまい、そのことで問い詰めたら逆ギレされました。
「今時浮気なんて普通。お前もすりゃいいだろうが。俺は全然構わないし」
ダンナにそう言われた私は泣きながら頭にカーッと血が上って、その日のうちに出会い系サイトに登録してしまいました。
「43歳のおばさんでも構わない人なら誰でもいいです!!」
実際の文面はもう少し丁寧でしたが、大体こんなような意味合いのことを書き込みました。
でも40オーバーの女相手にがっついてくる男なんてそんないないよねと、どこか醒めた感じで見てたんです。(実際ダンナの浮気相手は25歳!!かなりイラッときました)
ところが予想外にアプローチが来るわ来るわ。
あとになってスマホで調べたら出会い系の登録者ってほとんどが男性なんですね。
これなら選び放題です。
私は半信半疑でダンナの浮気相手より若い23歳のタツヤ君とやり取りしてみました。
これっていわゆるサクラ?
それとも本物?
混乱覚めやらぬままタツヤ君のペースで会うことが決まってしまい、当日ダンナに気づかれない程度に気合を入れた服装で待ち合わせ場所に向かいました。
どうしよう、本当に浮気することになるなんて。
やっぱり断ろうかな、いっそのことサクラならいいのに。
待ち合わせ場所に10分以上早く着いてしまい、私は後悔と迷いの中にいました。
そしてやっぱり帰ろうと決めた瞬間、若い男性に声をかけられてしまいました。
タツヤ君です。
社会人1年目のフレッシュな男の子。
実際に会って話してみると、とても爽やかで優しそうでいいな、なんて思いました。
でも、この人と本当にこれからホテルに行くの?
今日会ったばかりなのに?
その時、私の頭の中に突然「ママ!!」と私に駆け寄ってくる下の子の顔が浮かびました。
やっぱりこんなの絶対ダメ!!
彼の車に乗る前にそう言おうとしましたが、なぜか言葉が出てきません。
その代わり浮かんできたのは「お前も浮気すればいい」というダンナの冷たい言葉。
結局、私はそのままホテルに行き、タツヤ君に抱かれました。
恥ずかしながらダンナとは丸2年ほどレスだったので、すごく感じてしまいました。
20歳も年下の男の子に体を弄ばれて、私の股間からあふれ出た体液でシーツがぐっしょり濡れていました。
興奮した私は彼の体液を口で受けて飲み干してしまいました。
ダンナのものを飲んだこともなかったのに。
これでもう私にはダンナを責める資格はありません。
そしてタツヤ君との出会いで、ダンナがなぜ浮気したのか何となく理解してしまいました。
今までの私とダンナのセックスはただの子作りでした。
結婚して子供も2人生んでいるのに、セックスって本当はこんなに気持ちいいことだったんだって、何だか初めて知ったような気がします。
それを教えてくれたのが、私よりずっと若いタツヤ君だったというのは少し皮肉な感じです。
彼には「また会いたい」と言われていますが、どうしようかまだ迷っています。
43歳の既婚女性です。
先日ダンナが浮気していることを偶然知ってしまい、そのことで問い詰めたら逆ギレされました。
「今時浮気なんて普通。お前もすりゃいいだろうが。俺は全然構わないし」
ダンナにそう言われた私は泣きながら頭にカーッと血が上って、その日のうちに出会い系サイトに登録してしまいました。
「43歳のおばさんでも構わない人なら誰でもいいです!!」
実際の文面はもう少し丁寧でしたが、大体こんなような意味合いのことを書き込みました。
でも40オーバーの女相手にがっついてくる男なんてそんないないよねと、どこか醒めた感じで見てたんです。(実際ダンナの浮気相手は25歳!!かなりイラッときました)
ところが予想外にアプローチが来るわ来るわ。
あとになってスマホで調べたら出会い系の登録者ってほとんどが男性なんですね。
これなら選び放題です。
私は半信半疑でダンナの浮気相手より若い23歳のタツヤ君とやり取りしてみました。
これっていわゆるサクラ?
それとも本物?
混乱覚めやらぬままタツヤ君のペースで会うことが決まってしまい、当日ダンナに気づかれない程度に気合を入れた服装で待ち合わせ場所に向かいました。
どうしよう、本当に浮気することになるなんて。
やっぱり断ろうかな、いっそのことサクラならいいのに。
待ち合わせ場所に10分以上早く着いてしまい、私は後悔と迷いの中にいました。
そしてやっぱり帰ろうと決めた瞬間、若い男性に声をかけられてしまいました。
タツヤ君です。
社会人1年目のフレッシュな男の子。
実際に会って話してみると、とても爽やかで優しそうでいいな、なんて思いました。
でも、この人と本当にこれからホテルに行くの?
今日会ったばかりなのに?
その時、私の頭の中に突然「ママ!!」と私に駆け寄ってくる下の子の顔が浮かびました。
やっぱりこんなの絶対ダメ!!
彼の車に乗る前にそう言おうとしましたが、なぜか言葉が出てきません。
その代わり浮かんできたのは「お前も浮気すればいい」というダンナの冷たい言葉。
結局、私はそのままホテルに行き、タツヤ君に抱かれました。
恥ずかしながらダンナとは丸2年ほどレスだったので、すごく感じてしまいました。
20歳も年下の男の子に体を弄ばれて、私の股間からあふれ出た体液でシーツがぐっしょり濡れていました。
興奮した私は彼の体液を口で受けて飲み干してしまいました。
ダンナのものを飲んだこともなかったのに。
これでもう私にはダンナを責める資格はありません。
そしてタツヤ君との出会いで、ダンナがなぜ浮気したのか何となく理解してしまいました。
今までの私とダンナのセックスはただの子作りでした。
結婚して子供も2人生んでいるのに、セックスって本当はこんなに気持ちいいことだったんだって、何だか初めて知ったような気がします。
それを教えてくれたのが、私よりずっと若いタツヤ君だったというのは少し皮肉な感じです。
彼には「また会いたい」と言われていますが、どうしようかまだ迷っています。
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