
1390:うさちゃんねる@まとめ 2021/03/08(月) 06:00:00
社員数一桁の零細企業で働いていた20代の頃、40代後半のおばさんと頻繁にパコパコしていた。
そのおばさんは古参の社員で会社の鍵を管理していたので、2階にある休憩室のソファをベッド代わりにハメまくった。
おばさんは美人でも不細工でもないしガリガリでもデブでもない。
どこにでもいるような年相応の落ち着いた熟女って感じだったけど、本性は淫乱。
「セックスは生じゃないと」が口癖。
会社の近所で一緒に飲んだ帰りに俺が「今は右手が恋人です」みたいなことを言ったら「もったいない。それなら私のま〇こ使いなよ」とカジュアルに誘ってきて、そこから肉体関係が始まった。
俺が望めば口内発射も中出しもOKで、アナル以外のことなら大体なんでもやらせてくれた。
中出しOKなのは実は不妊症だからというちょっと悲しいエピソードもあったが、おばさんと遊びたいだけの俺にとってはメリットしかないし、おばさん本人も妊娠しないのをいいことに30代の頃から気軽に浮気していたらしい。
そんなわけで俺たちは毎週のように会社でパコっていた。
中でも面白かったのが、日曜の早朝ランニングのついでにパコパコするというもの。
俺もおばさんも健康志向でなおかつ家から会社まで近かったので、会社まで10分ほど走って行って合流しそのまま休憩室に上がってハメていた。
走って体が温まっていたおかげか、パパッとウェアを脱いで汗ばんだ肌を擦り付け合い、陥没乳首を舐めながら熟れたま〇こを弄るとおばさんはすぐにエロ声を出して、汗とは違うヌルヌルの液体を漏らしていた。
そうする間にもおばさんは手コキで俺のち〇こを元気にしてくれるので、頃合いを見て立ちバックで挿入。
フェラもクンニもせず、ここまで10分かからないハイペース。
その代わり準備運動のようにゆっくり腰を動かしておばさんのま〇この感触を味わう。
おばさんのちょっと垂れた尻をしっかり支えながら深くゆっくり腰を振るのは意外と疲れるが、足腰のトレーニングにちょうどいい。
勿論ち〇こは気持ちいいので苦にならない。
いい感じにま〇こが熱くトロけてきたらソファに座り、おばさんにはち〇この上に座ってもらう。
「あ~入っちゃったよぉ~」
そうすると今度はおばさんがクリを擦り付けるようにいやらしく動いてくれるので、俺は乳首を吸ったり尻を持ち上げたりしながら動きをサポート。
「あ、あぁっ、イッちゃうぅぅ~」
ち〇こを入れたまま踊ってクリイキを決めるおばさん。
まったりしていたま〇こがきゅ~っと締まって精液を搾り取ろうとする。
ここでは俺はまだイカず、密着状態で下からま〇こを激しく突き上げる。
「あっ、待って待って、またっ、あぁぁ~っ、イック~~ッッッ」
うまくGスポットを刺激できればおばさんは顔をしわくちゃにして連続イキしてくれる。
体と一緒にま〇こも激しくヒクヒクさせるガチイキ。
おばさんに少し遅れて俺もイッて、抱き締めながらま〇この中に大量の精液を放った。
出した後はあまりのんびりせず、後片付けと水分補給等を済ませ、一緒に会社を出て別々の道へと走り出す。
後片付けまで含めても30分もかからない。
このようにランニングの途中にパコパコタイムを組み込むことで不倫の時間を確保していたわけだが、体力面では結構ハードだった。
トライアスロンかよって感じ。
20代の俺ですらきつかったから、帰宅してからシャワーを浴びてま〇この中をしっかり洗い流し、家族の朝食を作らないといけない40代後半のおばさんはもっときつかっただろうに。
それでもこんなことをやり続けたおばさんの体力と性欲には脱帽してしまう。
あの分なら50歳を過ぎた今でも平気でパコパコしていることだろう。
社員数一桁の零細企業で働いていた20代の頃、40代後半のおばさんと頻繁にパコパコしていた。
そのおばさんは古参の社員で会社の鍵を管理していたので、2階にある休憩室のソファをベッド代わりにハメまくった。
おばさんは美人でも不細工でもないしガリガリでもデブでもない。
どこにでもいるような年相応の落ち着いた熟女って感じだったけど、本性は淫乱。
「セックスは生じゃないと」が口癖。
会社の近所で一緒に飲んだ帰りに俺が「今は右手が恋人です」みたいなことを言ったら「もったいない。それなら私のま〇こ使いなよ」とカジュアルに誘ってきて、そこから肉体関係が始まった。
俺が望めば口内発射も中出しもOKで、アナル以外のことなら大体なんでもやらせてくれた。
中出しOKなのは実は不妊症だからというちょっと悲しいエピソードもあったが、おばさんと遊びたいだけの俺にとってはメリットしかないし、おばさん本人も妊娠しないのをいいことに30代の頃から気軽に浮気していたらしい。
そんなわけで俺たちは毎週のように会社でパコっていた。
中でも面白かったのが、日曜の早朝ランニングのついでにパコパコするというもの。
俺もおばさんも健康志向でなおかつ家から会社まで近かったので、会社まで10分ほど走って行って合流しそのまま休憩室に上がってハメていた。
走って体が温まっていたおかげか、パパッとウェアを脱いで汗ばんだ肌を擦り付け合い、陥没乳首を舐めながら熟れたま〇こを弄るとおばさんはすぐにエロ声を出して、汗とは違うヌルヌルの液体を漏らしていた。
そうする間にもおばさんは手コキで俺のち〇こを元気にしてくれるので、頃合いを見て立ちバックで挿入。
フェラもクンニもせず、ここまで10分かからないハイペース。
その代わり準備運動のようにゆっくり腰を動かしておばさんのま〇この感触を味わう。
おばさんのちょっと垂れた尻をしっかり支えながら深くゆっくり腰を振るのは意外と疲れるが、足腰のトレーニングにちょうどいい。
勿論ち〇こは気持ちいいので苦にならない。
いい感じにま〇こが熱くトロけてきたらソファに座り、おばさんにはち〇この上に座ってもらう。
「あ~入っちゃったよぉ~」
そうすると今度はおばさんがクリを擦り付けるようにいやらしく動いてくれるので、俺は乳首を吸ったり尻を持ち上げたりしながら動きをサポート。
「あ、あぁっ、イッちゃうぅぅ~」
ち〇こを入れたまま踊ってクリイキを決めるおばさん。
まったりしていたま〇こがきゅ~っと締まって精液を搾り取ろうとする。
ここでは俺はまだイカず、密着状態で下からま〇こを激しく突き上げる。
「あっ、待って待って、またっ、あぁぁ~っ、イック~~ッッッ」
うまくGスポットを刺激できればおばさんは顔をしわくちゃにして連続イキしてくれる。
体と一緒にま〇こも激しくヒクヒクさせるガチイキ。
おばさんに少し遅れて俺もイッて、抱き締めながらま〇この中に大量の精液を放った。
出した後はあまりのんびりせず、後片付けと水分補給等を済ませ、一緒に会社を出て別々の道へと走り出す。
後片付けまで含めても30分もかからない。
このようにランニングの途中にパコパコタイムを組み込むことで不倫の時間を確保していたわけだが、体力面では結構ハードだった。
トライアスロンかよって感じ。
20代の俺ですらきつかったから、帰宅してからシャワーを浴びてま〇この中をしっかり洗い流し、家族の朝食を作らないといけない40代後半のおばさんはもっときつかっただろうに。
それでもこんなことをやり続けたおばさんの体力と性欲には脱帽してしまう。
あの分なら50歳を過ぎた今でも平気でパコパコしていることだろう。
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