
1378:うさちゃんねる@まとめ 2021/03/04(木) 06:00:00
独身だった頃、同じ職場の人妻Sと浮気していた。
Sは俺より20歳も年上で40代半ばだったが童顔の美熟女で、しかも見事な巨乳の持ち主だった。
最初は俗に言う酒の上の過ちだったが、その時のセックスが余程良かったのか、彼女は毎週のように俺とラブホに行くことを希望するようになった。
どうやら長年セックスレスで眠っていた性欲が、俺のチ〇ポで目覚めてしまったらしい。
熟女が浮気の快感にドハマりしてしまうともう抜け出せない。
Sは俺とセックスするようになってからますます綺麗になり、それと比例するようにどんどんスケベになっていった。
俺と初めて浮気した際にはチ〇ポでイッてから罪悪感に襲われたようで、顔を手で覆い隠して「ごめんなさい…ごめんなさい…」とうわ言のように呟いていたのに、それが10回もセックスすると以下のようになる。
仕事帰りにラブホに休憩で入ってまずは抱擁&キス。
Sは俺の唾液を味わうように舌を激しく動かしてきて、キスしながら盛んに俺の乳首に触れてくる。
それからシャワーを別々にざっと浴びてからベッドイン。
先にベッドで待っていた全裸のSは垂れた巨乳をゆさゆさと揺らし、俺のチ〇ポに笑顔で手を伸ばす。
いやらしい手つきでしごいてチ〇ポが勃起してきたら、ジュルジュルと音を立てながら丸呑みフェラ。
チ〇ポが満遍なく唾液まみれになったら、軟乳を使ってパイズリ。
AV女優でも風俗嬢でもないごく普通の人妻によるフェラとパイズリのコンビネーションは、見た目最高にスケベで興奮した。
もちろん俺もただご奉仕されるばかりではなく、Sのビラビラの開いたマ〇コを余すことなく舐めてあげた。
Sは初めての浮気の際には、そんなところを舐めるなんてとんでもないとでも言いたげだったが、慣れてくると喘ぎながらマ〇コを俺の顔に押し付けるようになった。
おかげで俺の顔はマン汁でテカテカ。
そんなこんなで合体準備が整ったら生チ〇ポをじゅぷっとマ〇コに挿入。
奥の方までズンッと突いてやるとSは嘘みたいにあっさりとイク。
20代や30代の頃はそんなことなかったのに、俺とセックスするようになってからイクイク体質になってしまったそうだ。
「イク!」「またイク!」「ダメッイクッ!」「イクイクイクイクッ!」と、俺がピストンを続ける限り、彼女は夫や子どものことも忘れて下品なイキ顔を晒し続ける。
ビショビショのマ〇コがきゅっきゅっと締まり、その締め付けをチ〇ポに感じると演技ではなく本当にイキまくっているんだとわかる。
そのまま中出ししたいという誘惑に駆られたが、出す時はいつも巨乳かお尻にぶっかけていた。
安全日と言われても頑なに外出し。
20歳年上の人妻を孕ませて人生棒に振りたくなかったから、そうするのが当然と言っちゃ当然だろう。
まあそんな心配するならそもそも浮気するなって話だが、Sの方が積極的だったので仕方ない。
結局、彼女とは2年ほど浮気していた。
Sがある日突然「こんなことってやっぱり良くないと思うの…」と切り出したことで関係は終わったが、やっぱり良くないと気付くまでに一体何百回イッたんだろうか。
下手すれば何千回?
それだけイッておきながら浮気は良くないなんて、ギャグで言っているのかと。
真面目なシーンなのに妙にシュールで笑いをこらえるのが大変だった。
独身だった頃、同じ職場の人妻Sと浮気していた。
Sは俺より20歳も年上で40代半ばだったが童顔の美熟女で、しかも見事な巨乳の持ち主だった。
最初は俗に言う酒の上の過ちだったが、その時のセックスが余程良かったのか、彼女は毎週のように俺とラブホに行くことを希望するようになった。
どうやら長年セックスレスで眠っていた性欲が、俺のチ〇ポで目覚めてしまったらしい。
熟女が浮気の快感にドハマりしてしまうともう抜け出せない。
Sは俺とセックスするようになってからますます綺麗になり、それと比例するようにどんどんスケベになっていった。
俺と初めて浮気した際にはチ〇ポでイッてから罪悪感に襲われたようで、顔を手で覆い隠して「ごめんなさい…ごめんなさい…」とうわ言のように呟いていたのに、それが10回もセックスすると以下のようになる。
仕事帰りにラブホに休憩で入ってまずは抱擁&キス。
Sは俺の唾液を味わうように舌を激しく動かしてきて、キスしながら盛んに俺の乳首に触れてくる。
それからシャワーを別々にざっと浴びてからベッドイン。
先にベッドで待っていた全裸のSは垂れた巨乳をゆさゆさと揺らし、俺のチ〇ポに笑顔で手を伸ばす。
いやらしい手つきでしごいてチ〇ポが勃起してきたら、ジュルジュルと音を立てながら丸呑みフェラ。
チ〇ポが満遍なく唾液まみれになったら、軟乳を使ってパイズリ。
AV女優でも風俗嬢でもないごく普通の人妻によるフェラとパイズリのコンビネーションは、見た目最高にスケベで興奮した。
もちろん俺もただご奉仕されるばかりではなく、Sのビラビラの開いたマ〇コを余すことなく舐めてあげた。
Sは初めての浮気の際には、そんなところを舐めるなんてとんでもないとでも言いたげだったが、慣れてくると喘ぎながらマ〇コを俺の顔に押し付けるようになった。
おかげで俺の顔はマン汁でテカテカ。
そんなこんなで合体準備が整ったら生チ〇ポをじゅぷっとマ〇コに挿入。
奥の方までズンッと突いてやるとSは嘘みたいにあっさりとイク。
20代や30代の頃はそんなことなかったのに、俺とセックスするようになってからイクイク体質になってしまったそうだ。
「イク!」「またイク!」「ダメッイクッ!」「イクイクイクイクッ!」と、俺がピストンを続ける限り、彼女は夫や子どものことも忘れて下品なイキ顔を晒し続ける。
ビショビショのマ〇コがきゅっきゅっと締まり、その締め付けをチ〇ポに感じると演技ではなく本当にイキまくっているんだとわかる。
そのまま中出ししたいという誘惑に駆られたが、出す時はいつも巨乳かお尻にぶっかけていた。
安全日と言われても頑なに外出し。
20歳年上の人妻を孕ませて人生棒に振りたくなかったから、そうするのが当然と言っちゃ当然だろう。
まあそんな心配するならそもそも浮気するなって話だが、Sの方が積極的だったので仕方ない。
結局、彼女とは2年ほど浮気していた。
Sがある日突然「こんなことってやっぱり良くないと思うの…」と切り出したことで関係は終わったが、やっぱり良くないと気付くまでに一体何百回イッたんだろうか。
下手すれば何千回?
それだけイッておきながら浮気は良くないなんて、ギャグで言っているのかと。
真面目なシーンなのに妙にシュールで笑いをこらえるのが大変だった。
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