今日の朝は寝覚めも悪く、いっそのこと会社を休んでしまおうか?なんて考えていたのですが、どうしても行かなきゃマズい仕事があるので、重い体を押していつもより若干遅れ気味に家を出ました。


改札に着き、女子高生や一般の人達でごった返している中をすり抜けてホームへと降り立つと、そこにはあまり人はいませんでした。






いつもと違う時間、しかも遅い時間なので、学生はいないだろうなぁと思いつつ電車が来る前に周りを見渡してみると、見慣れない女子高生が一人。



ちょっとぽっちゃり目。



発育のいい女子高生体型。



顔は決して可愛くないし、どちらかというと田舎娘の様な素朴な感じかな。






何となく周りをちょっと意識しているような感じで、僕も何か第六感のようなものを感じて、自然とその娘の立つ方に足が向いてしまいました。



程なく電車がホームへ滑り込み、僕はその娘に続いて潜り込みました。






ドアが閉まった時に初めて気がついたのですが、ラッキーにも僕の両手には、偶然、二人の女子高生のお尻がありました。



第二の娘は、乗り込むまで気づかなかったので顔は見てませんが、この子はさっきの娘とは全く対照的な体つきで、ほっそりとして綺麗な感じでした。






田舎娘はデイパックを背負っていて、僕の右手がちょうど隠される形でそのお尻に。



左手は自分のショルダーバッグを抱える形で、第二の娘のお尻に。



両方とも感触はGOODでしたが、第二の娘は見掛けからして何となく駄目そうな感じだったので、すぐに田舎娘の方に集中する事にしました。






右手の甲を何となくお尻に触れるように動かしました。



嫌がる気配はありません。



手を返し、今度は指でパンティーラインを探るように動かしてみました。






(これは、絶対いける!)






経験から来る勘が囁きました。






今度は、押し込まれた体の位置を直すふりをして、左手を彼女の斜め前の辺りに持ってゆき、ポジションを確保。



左手を少しずつ彼女の左ももに触れさせてゆきました。



全く抵抗はありません。



むしろ待っているようにさえ思えました。






僕はちょっと強めに指で彼女の左ももを押し、こっち方向へ体を向けさせるように促すと、彼女は素直に、でも、少しずつこっちに向いてくれました。



もう彼女は僕のものです。



せっかく久々の獲物、ゆっくり楽しもうと思いました。






スカートの上から少しあの部分に触れました。



肉付きのよいあの部分の感触はたまりません。



ゆっくり優しく擦ってあげた後、短めのスカートを捲り、今度はパンティーの上からあそこに触れました。



あくまで優しく円を描くようにマッサージし、パンティーを上からずらして手を今度は少し強引に侵入させました。






ポチャポチャした肉付きのいいオマンコ。



毛はそんなに濃くはありません。



ゆっくり下の方へ指を移動させ、中心に向かって侵入してゆきます。



肉付きがよいので時々肉を左右に開きながら・・・そして、突起に辿り着きました。



既に彼女のあそこは洪水状態。



僕は得意のテクニックを駆使し、突起からヴァギナの入口に至るまで丹念に愛撫し続けました。






ふと気がつくと、彼女は目を閉じ、顔は上気し、僕に寄り掛からんとしていました。



慌てて右手で彼女の左肘を支えました。



すると彼女は一層体重を預けかけ、快感に耽っている様子でした。



時々、「もうダメ・・・」とでも言うように、股間にある僕の手を握り締めます。



でも手を退けようとはしません。



僕はイカせてやろうと思い、一層激しく愛撫を繰り返しました。






しかし・・・程なく電車は次の停車駅へ。



彼女は、恥ずかしそうに僕の顔を見て降りて行きました。






また明日も会えるといいなぁ。