
1252:うさちゃんねる@まとめ 2021/01/21(木) 00:00:00
マッチングアプリで知り合った37歳の高齢処女とSEXした。
最初から処女だと知っていた訳ではなくて、ラブホでこれからいざ挿入という土壇場で言われてびっくらこいた。
本当は最後まで黙っているつもりだったが肉棒が穴に迫ってきたら怖くなったとのこと。
彼女はお腹ぽよぽよで少々だらしない体型とは言え、顔はなかなか整っている。
黒髪ロングがお世辞抜きで似合う清楚な雰囲気の熟女だ。
若い頃は普通にもてただろうに、どうして処女なのか?
俺が当然の疑問を投げかけたら、中〇の頃から引っ込み思案でデートに誘われても恥ずかしくて断ってしまい、高〇、大学、就職後もそんなことをずっと続けている内に男に相手にされない年齢になっていたらしい。
しかも今までそういう経験を一切してこなかったせいで、アラフォーになってもどうやって男と付き合えばいいのかわからない……。
そんな自分が嫌で一念発起してマッチングアプリに登録、そして34歳の俺とL〇NEのやり取りを経て、3回目のデートで遂に生まれて初めてSEXすることになったという訳だ。
それならそうと最初から正直に言ってくれれば……いや、待て。
「37歳ですが私の処女を貰ってください」などと言われていたら、たぶん俺は彼女と会っていなかっただろう。
そう考えると、彼女が処女だと黙っていたのは正解だったのかもしれない。
一時は勃起したペ〇スと彼女のマ〇コが20cmの距離まで近付いたのだから。
「……全部話して心の準備が出来ました。あの、続き、お願いします」
そう言って決意の表情で股を開いた彼女だったが、俺のテンションはダダ下がりだった。
37歳処女は何と言うか、ちょっときつい。
うまく言葉に言い表せない独特のきつさがある。
きっとそう感じるのは俺だけではないだろう。
だが、俺の行動一つでそんなきつさを払拭することが出来るのだ。
ならば奉仕の精神でSEXを続行すべきであろう。
俺は萎えかけたペ〇スを手で擦って奮い立たせ、目の前の未使用マ〇コ(形が綺麗すぎるとは思っていたが……)がきちんと濡れていることを改めて確認してから、37歳熟女の処女膜をブチ抜いた。
幸い痛みはそれほどなかったようで「つっ……」と小声でうめく程度で済み、入れた俺の方としてもほっとした。
中をほぐすようにゆっくり腰を振っていたら「あの、もう少し強くても大丈夫かも……」と言うので、少しずつ抽送のペースを速める。
「あっ、痛いけど、なんか、なんか、あっ!」
初めてのSEXなのに割と気持ち良さそうにしていたのは、彼女の体が十分に熟れ切っていたからだろうか。
それから程なくして(未使用だったおかげでかなりキツキツだったので)俺が射精したことで彼女の初体験は無事終わったが、それからも付き合いが続いている。
今や彼女は俺にベッタリでフェラだって平気でしてくれる。
最初はぎこちなかった騎乗位もうまく出来るようになった。
もうどこに出しても恥ずかしくない立派な熟女だ。
これなら俺と別れたとしても、新たなパートナーを探すことはそう難しくないだろう。
彼女が今後もし誰かと結婚することになったら、それは俺の手ほどきのおかげだから未来の旦那は俺に感謝するように。
マッチングアプリで知り合った37歳の高齢処女とSEXした。
最初から処女だと知っていた訳ではなくて、ラブホでこれからいざ挿入という土壇場で言われてびっくらこいた。
本当は最後まで黙っているつもりだったが肉棒が穴に迫ってきたら怖くなったとのこと。
彼女はお腹ぽよぽよで少々だらしない体型とは言え、顔はなかなか整っている。
黒髪ロングがお世辞抜きで似合う清楚な雰囲気の熟女だ。
若い頃は普通にもてただろうに、どうして処女なのか?
俺が当然の疑問を投げかけたら、中〇の頃から引っ込み思案でデートに誘われても恥ずかしくて断ってしまい、高〇、大学、就職後もそんなことをずっと続けている内に男に相手にされない年齢になっていたらしい。
しかも今までそういう経験を一切してこなかったせいで、アラフォーになってもどうやって男と付き合えばいいのかわからない……。
そんな自分が嫌で一念発起してマッチングアプリに登録、そして34歳の俺とL〇NEのやり取りを経て、3回目のデートで遂に生まれて初めてSEXすることになったという訳だ。
それならそうと最初から正直に言ってくれれば……いや、待て。
「37歳ですが私の処女を貰ってください」などと言われていたら、たぶん俺は彼女と会っていなかっただろう。
そう考えると、彼女が処女だと黙っていたのは正解だったのかもしれない。
一時は勃起したペ〇スと彼女のマ〇コが20cmの距離まで近付いたのだから。
「……全部話して心の準備が出来ました。あの、続き、お願いします」
そう言って決意の表情で股を開いた彼女だったが、俺のテンションはダダ下がりだった。
37歳処女は何と言うか、ちょっときつい。
うまく言葉に言い表せない独特のきつさがある。
きっとそう感じるのは俺だけではないだろう。
だが、俺の行動一つでそんなきつさを払拭することが出来るのだ。
ならば奉仕の精神でSEXを続行すべきであろう。
俺は萎えかけたペ〇スを手で擦って奮い立たせ、目の前の未使用マ〇コ(形が綺麗すぎるとは思っていたが……)がきちんと濡れていることを改めて確認してから、37歳熟女の処女膜をブチ抜いた。
幸い痛みはそれほどなかったようで「つっ……」と小声でうめく程度で済み、入れた俺の方としてもほっとした。
中をほぐすようにゆっくり腰を振っていたら「あの、もう少し強くても大丈夫かも……」と言うので、少しずつ抽送のペースを速める。
「あっ、痛いけど、なんか、なんか、あっ!」
初めてのSEXなのに割と気持ち良さそうにしていたのは、彼女の体が十分に熟れ切っていたからだろうか。
それから程なくして(未使用だったおかげでかなりキツキツだったので)俺が射精したことで彼女の初体験は無事終わったが、それからも付き合いが続いている。
今や彼女は俺にベッタリでフェラだって平気でしてくれる。
最初はぎこちなかった騎乗位もうまく出来るようになった。
もうどこに出しても恥ずかしくない立派な熟女だ。
これなら俺と別れたとしても、新たなパートナーを探すことはそう難しくないだろう。
彼女が今後もし誰かと結婚することになったら、それは俺の手ほどきのおかげだから未来の旦那は俺に感謝するように。
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