
1114:うさちゃんねる@まとめ 2020/12/06(日) 00:00:00
俺(28)はデブ寄りのぽっちゃり熟女が好きという、ちょっとニッチな性癖を持っている。
40歳未満は駄目、痩せてる人は駄目、標準体型でも駄目、デブすぎても駄目…なんて列挙してみたが、要するにどこにでもいるような小太りのおばさんが好きってことだ。
幸運なことにそういう見映えが悪い熟女をあえて狙う男は少なく、ライバルが少ないおかげでナンパの成功率は必然的に高くなる。
もちろん「おばちゃんをからかってるんでしょ…?」と冷めた目で見られてまったく相手にされないパターンも多々あるが、逆に上手く行った場合は20代の男を手放したくないという心理が働くからか、俺に誠心誠意尽くしてくれる。
俺が何もいらないと言っても奢ってくれたりお小遣いをくれたりする。
受け取ってやらないと逆に不安になるみたいだから多少は貰うことにしているが、カラダ目当てだから正直そんなのどうでもいい。
ここ半年ほど付き合ってる人は45歳の中年太りの人妻。
ご主人とはずっとご無沙汰でずっと不倫願望があったそうで、知り合ってから1週間でセックスできた。
スタイルは俺好みだから言うまでもなく悪いし、まったくと言っていいほど美人じゃない。
でも俺的には近年でも最高クラスに興奮するぽっちゃり熟女。
言葉では説明し辛いんだが、ブヨブヨの肉質と言い垂れ乳や腹の段差のたるみ具合と言い、THE・おばさんって感じでチ〇ポをおっ立てながら甘えたくなってしまう。
奥さんはオッパイに甘える俺を可愛いと言ってくれるが、俺はおっさん一歩手前の28歳である。
そんな大の男がおばさんに頭を撫でられながらチ〇ポを立てて乳首を吸う姿は、よく考えなくても結構不気味な光景かもしれない。
だからと言ってやめる気は一切ないが。
昨日はラブホで奥さんとガッツリハメてきた。
風呂にお湯が溜まるまでの間、ソファーで下着姿になってキスをし、肌を密着させて体温を感じ合い、それでいて股間にだけは触らない焦らしプレイ。
俺は股間にテントを張り、奥さんは下腹部に食い込んだパンツにエロいしみを作っている。
そのまま続けていると最早いつでも挿入OKの状態になるが、ここではおあずけにして風呂場へ向かう。
そして風呂に入る前に奥さんの裸をじっくり見せてもらう。
ある意味、この時が一番興奮するかもしれない。
美人でもなければスタイルも悪い45歳のおばさんが照れ笑いを浮かべながら、夫でもない俺にブヨブヨの裸を余すことなく見せてくれる。
オッパイと腹の区別がつかない末期レベルではないものの、太い。
はっきり言って見苦しい。
だからいい。
パンツから解き放たれたチ〇ポは最早はち切れんばかりだ。
俺はせっかくここまで我慢していたのに、奥さんのぽっちゃり全裸を見た途端に理性が飛んでしまい、風呂に入る前に一足早くチ〇ポだけ温かい液体で満ちた部分に浸からせてもらった。
フェラもクンニもすっ飛ばし、壁に両手をついてお尻をぐいっと突き出した奥さんを生で味わう。
ぽっちゃりしてる女は締まりがいいのと悪いのとで両極端なイメージがあるが、奥さんはおマ〇コの中まで肉厚でジューシーな感じで、チ〇ポの先っぽから根本までキュンキュン締めてくる。
ただでさえどこを触ってもブヨブヨで柔らかくて気持ちいいのに、おマ〇コまで気持ちよかったら耐えられっこない。
というわけで興奮のあまり風呂に入る前に俺も奥さんも激しくイッてしまった。
イク前に慌ててチ〇ポを引き抜き、波打つお尻に精液をぶっかける俺。
奥さんは足をプルプルさせて堪らずその場にへたり込む。
思わぬところで体力を消耗してしまったが、休憩もかねて風呂にゆっくり浸かり、ベッドに行ってから本格的にセックスした。
対面側位でずっぽりハメながら奥さんのぽっちゃりボディを抱き締め、全身が熟女肉に包まれる快感を味わいながらコンドーム内に射精。
安全日じゃなかったので中出しできなかったのは残念だったが、それでも満足度は高い。
奥さんも「ゆ***君が世界で一番好き。こんなデブのおばちゃんを気持ちよくしてくれるんだもん」と可愛いことを言ってくれる。
不倫である以上はいつか必ず別れが来るわけで、あまりのめり込みすぎない方がいいのは承知しているが、まだもうしばらくこの関係に浸っていたい。
俺(28)はデブ寄りのぽっちゃり熟女が好きという、ちょっとニッチな性癖を持っている。
40歳未満は駄目、痩せてる人は駄目、標準体型でも駄目、デブすぎても駄目…なんて列挙してみたが、要するにどこにでもいるような小太りのおばさんが好きってことだ。
幸運なことにそういう見映えが悪い熟女をあえて狙う男は少なく、ライバルが少ないおかげでナンパの成功率は必然的に高くなる。
もちろん「おばちゃんをからかってるんでしょ…?」と冷めた目で見られてまったく相手にされないパターンも多々あるが、逆に上手く行った場合は20代の男を手放したくないという心理が働くからか、俺に誠心誠意尽くしてくれる。
俺が何もいらないと言っても奢ってくれたりお小遣いをくれたりする。
受け取ってやらないと逆に不安になるみたいだから多少は貰うことにしているが、カラダ目当てだから正直そんなのどうでもいい。
ここ半年ほど付き合ってる人は45歳の中年太りの人妻。
ご主人とはずっとご無沙汰でずっと不倫願望があったそうで、知り合ってから1週間でセックスできた。
スタイルは俺好みだから言うまでもなく悪いし、まったくと言っていいほど美人じゃない。
でも俺的には近年でも最高クラスに興奮するぽっちゃり熟女。
言葉では説明し辛いんだが、ブヨブヨの肉質と言い垂れ乳や腹の段差のたるみ具合と言い、THE・おばさんって感じでチ〇ポをおっ立てながら甘えたくなってしまう。
奥さんはオッパイに甘える俺を可愛いと言ってくれるが、俺はおっさん一歩手前の28歳である。
そんな大の男がおばさんに頭を撫でられながらチ〇ポを立てて乳首を吸う姿は、よく考えなくても結構不気味な光景かもしれない。
だからと言ってやめる気は一切ないが。
昨日はラブホで奥さんとガッツリハメてきた。
風呂にお湯が溜まるまでの間、ソファーで下着姿になってキスをし、肌を密着させて体温を感じ合い、それでいて股間にだけは触らない焦らしプレイ。
俺は股間にテントを張り、奥さんは下腹部に食い込んだパンツにエロいしみを作っている。
そのまま続けていると最早いつでも挿入OKの状態になるが、ここではおあずけにして風呂場へ向かう。
そして風呂に入る前に奥さんの裸をじっくり見せてもらう。
ある意味、この時が一番興奮するかもしれない。
美人でもなければスタイルも悪い45歳のおばさんが照れ笑いを浮かべながら、夫でもない俺にブヨブヨの裸を余すことなく見せてくれる。
オッパイと腹の区別がつかない末期レベルではないものの、太い。
はっきり言って見苦しい。
だからいい。
パンツから解き放たれたチ〇ポは最早はち切れんばかりだ。
俺はせっかくここまで我慢していたのに、奥さんのぽっちゃり全裸を見た途端に理性が飛んでしまい、風呂に入る前に一足早くチ〇ポだけ温かい液体で満ちた部分に浸からせてもらった。
フェラもクンニもすっ飛ばし、壁に両手をついてお尻をぐいっと突き出した奥さんを生で味わう。
ぽっちゃりしてる女は締まりがいいのと悪いのとで両極端なイメージがあるが、奥さんはおマ〇コの中まで肉厚でジューシーな感じで、チ〇ポの先っぽから根本までキュンキュン締めてくる。
ただでさえどこを触ってもブヨブヨで柔らかくて気持ちいいのに、おマ〇コまで気持ちよかったら耐えられっこない。
というわけで興奮のあまり風呂に入る前に俺も奥さんも激しくイッてしまった。
イク前に慌ててチ〇ポを引き抜き、波打つお尻に精液をぶっかける俺。
奥さんは足をプルプルさせて堪らずその場にへたり込む。
思わぬところで体力を消耗してしまったが、休憩もかねて風呂にゆっくり浸かり、ベッドに行ってから本格的にセックスした。
対面側位でずっぽりハメながら奥さんのぽっちゃりボディを抱き締め、全身が熟女肉に包まれる快感を味わいながらコンドーム内に射精。
安全日じゃなかったので中出しできなかったのは残念だったが、それでも満足度は高い。
奥さんも「ゆ***君が世界で一番好き。こんなデブのおばちゃんを気持ちよくしてくれるんだもん」と可愛いことを言ってくれる。
不倫である以上はいつか必ず別れが来るわけで、あまりのめり込みすぎない方がいいのは承知しているが、まだもうしばらくこの関係に浸っていたい。
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