
985:うさちゃんねる@まとめ 2020/10/24(土) 00:00:00
SNSで知り合ったおばさんが童貞卒業させてくれるというので、チ〇ポ立てながら会いに行ったら想像を絶するババアだった。
30歳とか言ってたくせにどう見ても俺の母親より年上。
問い詰めたら本当は55歳だと。
意味わかんねえ…。
25歳もサバ読んで男と会えたとしても、実物の顔見てグッバイされるだけなのでは?
25年前とか俺まだ生まれてないし。
ただこのヒョウ柄おばさん、冷静になって見ると結構エロい身体してる。
実際、後ろ姿だと30歳ぐらいに見えたのに振り向いたらババア!だったからガーンとなったわけで、それなら後ろから入れたらそんなに気にならないかも。
それにもう童卒する気満々で来てたから、たとえババアでもやらせてくれる女を目の前にして帰るのはかなり辛いし、会うためにそこそこ時間と金かけたのが全部無駄になる。
そもそも顔だけ見てごめんなさいする勇気なんてヘタレの俺にはないし。
というわけで、30分後にはこのおばさんとホテルに入ってた。
色々と割り切れない思いがあったが、そんなことより性欲に素直に従うことにした。
部屋に入るとおばさんは挨拶代わりにフェラしてくれるというので、とりあえずフェラ初体験。
亀頭にチュッとキスされてぐちゅっと飲み込まれて、皮をぺろっと捲られる。
さすが年季が入ったテクニック。
自分でシコるのとは別物の快感と感動があったが、おばさんの顔を見ると萎えそうになるのでピンク色の派手な壁を見る。
しかし壁を見ながらしゃぶられるとすぐイキそうになるので顔を見て、萎えそうになるとまた壁を見るという儀式が始まった。
結局その場では射精することなく、おばさんと一緒にシャワーを浴びることになった。
いくら相手が55歳のババアでも、女と一緒にシャワーを浴びるのは俺の長年の夢の一つ。
それが遂に叶うんだと思うとテンション上がったが、至近距離でおばさんの年季を感じる老け肌を見ると嫌でも冷静になってしまう。
性別が違うとはいえ単純に肌だけ見たら俺の方が綺麗なぐらいだし。
見た目通りめちゃ柔らかいおっぱいや硬めの乳首を触って一時的に笑顔になっても、浮かれた気分が長続きしない。
これはやばい…。
やっぱり55歳熟女は童貞にはあまりにも高すぎる壁だったか。
俺はいっそのこと土下座して帰ろうかとも思ったが、おばさんがグイグイ来るのでなかなか切り出せない。
乳首を擦り付けながらの手コキでイキそうになって、またおばさんの顔を見つめる俺。
そんなことを繰り返してるうちにシワとシミを隠しきれないお顔にも少し慣れてきた。
そうなるとやっぱり帰るのは惜しい気がして、浴室を出たら裸のままベッドに直行。
その場のノリでシックスナインすることになって初めてオマ〇コを舐めたが、綺麗に洗ってくれたおかげで匂いは意外としなかったしマン汁も普通にぺろぺろできた。
それにしても初めて舐めたマン汁が55歳の汁って…。
複雑な気分になったがチ〇ポはギンギンだったので、騎乗位でにゅぷっとオマ〇コと結合して童貞卒業。
まあそういうもんだと思ってたが童卒ってあっけないんだな。
おばさんのオマ〇コがユルかったこともあって、もう入ってたのかよって感じ。
その割におばさんが腰をちょっと振るだけでイッちゃってドピュドピュ精液出まくり。
ああ、俺のチ〇ポも種付けしたくて必★なんやなって〇内射精しながらどこか他人事みたいに思った。
まあいくら俺の精子たちが頑張っても閉経してて受精しないんだが。
一発出したらお掃除フェラされてすぐに回復したので、ほとんど休まず2回戦に突入。
今度は俺の希望でバックで入れさせてもらったが、腰の振り方が思ったより難しくてすぐ抜けてしまう。
そこでおばさんにコツを教わり、少し腰の高さを上げて気持ちゆっくりめに腰を振るようにしたらチ〇ポの密着感が増して〇内射精できた。
3回戦に入る頃にはおばさんの顔にもすっかり慣れて、普通に正常位で〇内射精。
いい加減チ〇ポが痛くなりそうだったので4回戦はやめておいたが、帰り際にまた来週セックスする約束をしてしまった。
ババアだろうが何だろうがやっぱりオマ〇コに射精する感覚は男なら病み付きになるって言うか、これが生殖本能ってやつなのかな?
とりあえずしばらくは55歳のオマ〇コで性処理することになりそう。
自分でもちょっとどうなん?と思うが本能には逆らえない。
SNSで知り合ったおばさんが童貞卒業させてくれるというので、チ〇ポ立てながら会いに行ったら想像を絶するババアだった。
30歳とか言ってたくせにどう見ても俺の母親より年上。
問い詰めたら本当は55歳だと。
意味わかんねえ…。
25歳もサバ読んで男と会えたとしても、実物の顔見てグッバイされるだけなのでは?
25年前とか俺まだ生まれてないし。
ただこのヒョウ柄おばさん、冷静になって見ると結構エロい身体してる。
実際、後ろ姿だと30歳ぐらいに見えたのに振り向いたらババア!だったからガーンとなったわけで、それなら後ろから入れたらそんなに気にならないかも。
それにもう童卒する気満々で来てたから、たとえババアでもやらせてくれる女を目の前にして帰るのはかなり辛いし、会うためにそこそこ時間と金かけたのが全部無駄になる。
そもそも顔だけ見てごめんなさいする勇気なんてヘタレの俺にはないし。
というわけで、30分後にはこのおばさんとホテルに入ってた。
色々と割り切れない思いがあったが、そんなことより性欲に素直に従うことにした。
部屋に入るとおばさんは挨拶代わりにフェラしてくれるというので、とりあえずフェラ初体験。
亀頭にチュッとキスされてぐちゅっと飲み込まれて、皮をぺろっと捲られる。
さすが年季が入ったテクニック。
自分でシコるのとは別物の快感と感動があったが、おばさんの顔を見ると萎えそうになるのでピンク色の派手な壁を見る。
しかし壁を見ながらしゃぶられるとすぐイキそうになるので顔を見て、萎えそうになるとまた壁を見るという儀式が始まった。
結局その場では射精することなく、おばさんと一緒にシャワーを浴びることになった。
いくら相手が55歳のババアでも、女と一緒にシャワーを浴びるのは俺の長年の夢の一つ。
それが遂に叶うんだと思うとテンション上がったが、至近距離でおばさんの年季を感じる老け肌を見ると嫌でも冷静になってしまう。
性別が違うとはいえ単純に肌だけ見たら俺の方が綺麗なぐらいだし。
見た目通りめちゃ柔らかいおっぱいや硬めの乳首を触って一時的に笑顔になっても、浮かれた気分が長続きしない。
これはやばい…。
やっぱり55歳熟女は童貞にはあまりにも高すぎる壁だったか。
俺はいっそのこと土下座して帰ろうかとも思ったが、おばさんがグイグイ来るのでなかなか切り出せない。
乳首を擦り付けながらの手コキでイキそうになって、またおばさんの顔を見つめる俺。
そんなことを繰り返してるうちにシワとシミを隠しきれないお顔にも少し慣れてきた。
そうなるとやっぱり帰るのは惜しい気がして、浴室を出たら裸のままベッドに直行。
その場のノリでシックスナインすることになって初めてオマ〇コを舐めたが、綺麗に洗ってくれたおかげで匂いは意外としなかったしマン汁も普通にぺろぺろできた。
それにしても初めて舐めたマン汁が55歳の汁って…。
複雑な気分になったがチ〇ポはギンギンだったので、騎乗位でにゅぷっとオマ〇コと結合して童貞卒業。
まあそういうもんだと思ってたが童卒ってあっけないんだな。
おばさんのオマ〇コがユルかったこともあって、もう入ってたのかよって感じ。
その割におばさんが腰をちょっと振るだけでイッちゃってドピュドピュ精液出まくり。
ああ、俺のチ〇ポも種付けしたくて必★なんやなって〇内射精しながらどこか他人事みたいに思った。
まあいくら俺の精子たちが頑張っても閉経してて受精しないんだが。
一発出したらお掃除フェラされてすぐに回復したので、ほとんど休まず2回戦に突入。
今度は俺の希望でバックで入れさせてもらったが、腰の振り方が思ったより難しくてすぐ抜けてしまう。
そこでおばさんにコツを教わり、少し腰の高さを上げて気持ちゆっくりめに腰を振るようにしたらチ〇ポの密着感が増して〇内射精できた。
3回戦に入る頃にはおばさんの顔にもすっかり慣れて、普通に正常位で〇内射精。
いい加減チ〇ポが痛くなりそうだったので4回戦はやめておいたが、帰り際にまた来週セックスする約束をしてしまった。
ババアだろうが何だろうがやっぱりオマ〇コに射精する感覚は男なら病み付きになるって言うか、これが生殖本能ってやつなのかな?
とりあえずしばらくは55歳のオマ〇コで性処理することになりそう。
自分でもちょっとどうなん?と思うが本能には逆らえない。
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