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服を脱いだ彼女はやっぱりおばあちゃんです


















968:うさちゃんねる@まとめ 2020/10/18(日) 12:00:00





母親と暮らすセフレの家に通ってセックスしていたら、セフレだけでなくその母親ともセックスするようになりました。



私は36歳、セフレは40歳、セフレ母は64歳です。



セフレは少し痩せ気味で、彼女と比べるとセフレ母の方が女性的な丸みを帯びた体つきをしています。



セフレ母は30歳で離婚してから男はもう懲り懲りだったそうですが、ある日セフレと私のセックスを覗いたことで、とっくの昔に無くなったと思っていた性欲が蘇ってしまったそうです。



64歳の女性でも性欲は尽きないんですね。



思えば私も精通前から性欲らしきものはありましたし、生殖能力のあるなしはあまり関係ないのかもしれません。





私とセフレ母は密かにL〇NEを交換し、セフレが夜勤で帰ってこない日に初めてセックスしました。



28歳も年齢に開きがある相手とセックスするなんて、私にとってもセフレ母にとっても未知の世界だったのでお互い手探りでした。



人生100年時代に64歳をお年寄り扱いすると怒られるかもしれませんが、服を脱いだ彼女はやっぱりおばあちゃんです。



干しブドウのような乳首を、垂れてしまったお尻を、一見して閉経しているのかわからないアソコを、どこまで強く愛撫していいのかわかりません。



セフレ母の方も、数十年振りに目の当たりにしたペ〇スを少々怖がっているようでした。



しかしそれでも相手の温もりを感じながら男女が抱き合っていれば、いつかはセックスの準備が整うものです。



私は満を持してセフレ母の〇内にずるっとペ〇スを沈めました。



長年使っていなかったからなのか中はかなりきつく、彼女も少し苦しそうでした。



「一旦、抜きますか?」



「いえ、そのまま続けて。でもゆっくりお願い」



彼女の言うとおりにしてあげると、程なくしてスムーズに腰を前後させることができるようになりました。



ちゃんと濡れています。



それだけでなく、セフレ母は「あなたのおち〇ち〇がここに入ってるっ、気持ちいいっ」と若い女性のように喜んでいました。



快感もしっかり得られています。



こうなるとセックスしないのは勿体ないですね。



それにせっかく中出しできるわけですから、しないのは失礼というもの。



股間をくっつけたまま遠慮なくドクドクと射精させてもらいました。



「あなたさえよければだけど、これからも私としてくれない?」



「喜んで」



こうしてセフレ2号ができました。



セフレ1号にはこのことは内緒にしておきます。







        


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