
1977:うさちゃんねる@まとめ 2021/09/19(日) 20:00:00
俺は介護士として福祉施設で働いている。
色々としんどいことも多いが、心を無にすることでどうにかやり過ごしている。
そんな俺の頑張りをいつも見てくれていて、励ましてくれるのが同じ職員の松川さん(仮名)。
ごく普通の50代のおばさんだが、オッパイが豊満で母性を感じる。
俺の母親は痩せてて松川さんとは似ても似つかないが、疲れている時に松川さんのことを間違えて「母さん」と呼んでしまったこともある。
その時は笑ってスルーしてくれたが、思えばその頃から距離感が縮まったような気がする。
ある日の準夜勤が終わり、帰ろうとしていたら松川さんに声をかけられた。
出勤前にダンナと喧嘩してしまって家に帰り辛いから、俺の家に泊めてくれないかというお願いだった。
俺は職場からの近さと防音性だけが取り柄のアパート一人暮らしで、就職以来ずっと女っ気ゼロの生活をしているので、別におばさんを一晩泊めるぐらいは何てことない。
部屋は汚いと言えば汚いが他人に見せられないようなものは置いてないし、薄給なので宿泊代を貰えるならおいしい。
ただ、50代のおばさんとはいえ松川さんは立派な人妻。
男の家に泊まるのはやばいのでは?と俺が言ったら、松川さんはプッと吹き出した。
30歳も年上の女に欲情しないでしょ?と。
松川さんの口から出た「欲情」という単語の響きに、やけにドキドキした。
それまで女性としてあまり意識していなかったのに、その一言で一気に意識してしまった。
そうなると泊めない方が賢明だったのかもしれないが、断るタイミングを逃してしまったので仕方ない。
何となくモヤモヤと言うかムラムラしたまま、徒歩で松川さんと一緒に午前1時半過ぎに帰宅。
母親以外の女性を家に入れたのはこの日が初めて。
そう考えると余計に意識してしまう。
疲労と眠気があるのに、何故かギンギンに勃起してしまう。
そんな時に松川さんが無防備にお尻を向けたものだから、衝動的に抱きついてしまった。
基本いい匂いだがシャワーを浴びてないので少し汗臭い。
そのままベッドに(深夜なので)静かに押し倒す。
どうやら松川さんは俺の家に泊まる時点でこうなる可能性も想定してたらしく、キスしようがオッパイを揉もうが抵抗しなかった。
むしろSEXは大歓迎だったようで、部屋を暗くするという条件ですぐ裸になってくれたし、俺は手マンするだけでクンニしなかったのにフェラしてくれた。
ほぼ真っ暗に近い部屋でいやらしいチュパ音だけが響いて、竿だけじゃなく金玉までしゃぶってくれて俺の興奮は早くもMAXに。
ここに至ってからコンドームがないことを思い出し、どうするか聞いたら松川さんは中に出してくれても全然大丈夫というので、恋人みたいに抱き合ってディープキスしながら湿った陰毛に竿を擦り付け、ヌルっとしたアソコに亀頭を突っ込んだ。
俺より30歳も年上の、50代の閉経オマ〇コに入れてしまった。
自分で自分のやったことが信じられない。
準夜勤明けで気持ちが昂っていたということもあり、興奮しすぎた。
グチュッヌチャッという卑猥な音と荒い息遣いが性感を刺激して、激しく腰を振っているわけでもないのに精液が込み上げてくるのを抑えられない。
年の差SEX気持ちよすぎる。
俺がそのまま絶頂を迎えようとすると、松川さんはタイミングを計ったように唇を重ねてきたので、舌を絡めて垂れてくるヨダレを飲みながら射精した。
相手が閉経してるとはいえ中出しだったということもあり、オナニーの時とは勢いも快感も段違い。
ついでに疲労感も。
俺は股間を拭いてから松川さんの柔らかすぎるオッパイに子供のように甘え、そのまま昼前まで寝てしまった。
松川さんとSEXできたのは今のところこの1回だけだが、またいつかSEXしたいと思ってる。
50代の普通のおばさんの体があんなに気持ちいいとは知らなかった。
俺は介護士として福祉施設で働いている。
色々としんどいことも多いが、心を無にすることでどうにかやり過ごしている。
そんな俺の頑張りをいつも見てくれていて、励ましてくれるのが同じ職員の松川さん(仮名)。
ごく普通の50代のおばさんだが、オッパイが豊満で母性を感じる。
俺の母親は痩せてて松川さんとは似ても似つかないが、疲れている時に松川さんのことを間違えて「母さん」と呼んでしまったこともある。
その時は笑ってスルーしてくれたが、思えばその頃から距離感が縮まったような気がする。
ある日の準夜勤が終わり、帰ろうとしていたら松川さんに声をかけられた。
出勤前にダンナと喧嘩してしまって家に帰り辛いから、俺の家に泊めてくれないかというお願いだった。
俺は職場からの近さと防音性だけが取り柄のアパート一人暮らしで、就職以来ずっと女っ気ゼロの生活をしているので、別におばさんを一晩泊めるぐらいは何てことない。
部屋は汚いと言えば汚いが他人に見せられないようなものは置いてないし、薄給なので宿泊代を貰えるならおいしい。
ただ、50代のおばさんとはいえ松川さんは立派な人妻。
男の家に泊まるのはやばいのでは?と俺が言ったら、松川さんはプッと吹き出した。
30歳も年上の女に欲情しないでしょ?と。
松川さんの口から出た「欲情」という単語の響きに、やけにドキドキした。
それまで女性としてあまり意識していなかったのに、その一言で一気に意識してしまった。
そうなると泊めない方が賢明だったのかもしれないが、断るタイミングを逃してしまったので仕方ない。
何となくモヤモヤと言うかムラムラしたまま、徒歩で松川さんと一緒に午前1時半過ぎに帰宅。
母親以外の女性を家に入れたのはこの日が初めて。
そう考えると余計に意識してしまう。
疲労と眠気があるのに、何故かギンギンに勃起してしまう。
そんな時に松川さんが無防備にお尻を向けたものだから、衝動的に抱きついてしまった。
基本いい匂いだがシャワーを浴びてないので少し汗臭い。
そのままベッドに(深夜なので)静かに押し倒す。
どうやら松川さんは俺の家に泊まる時点でこうなる可能性も想定してたらしく、キスしようがオッパイを揉もうが抵抗しなかった。
むしろSEXは大歓迎だったようで、部屋を暗くするという条件ですぐ裸になってくれたし、俺は手マンするだけでクンニしなかったのにフェラしてくれた。
ほぼ真っ暗に近い部屋でいやらしいチュパ音だけが響いて、竿だけじゃなく金玉までしゃぶってくれて俺の興奮は早くもMAXに。
ここに至ってからコンドームがないことを思い出し、どうするか聞いたら松川さんは中に出してくれても全然大丈夫というので、恋人みたいに抱き合ってディープキスしながら湿った陰毛に竿を擦り付け、ヌルっとしたアソコに亀頭を突っ込んだ。
俺より30歳も年上の、50代の閉経オマ〇コに入れてしまった。
自分で自分のやったことが信じられない。
準夜勤明けで気持ちが昂っていたということもあり、興奮しすぎた。
グチュッヌチャッという卑猥な音と荒い息遣いが性感を刺激して、激しく腰を振っているわけでもないのに精液が込み上げてくるのを抑えられない。
年の差SEX気持ちよすぎる。
俺がそのまま絶頂を迎えようとすると、松川さんはタイミングを計ったように唇を重ねてきたので、舌を絡めて垂れてくるヨダレを飲みながら射精した。
相手が閉経してるとはいえ中出しだったということもあり、オナニーの時とは勢いも快感も段違い。
ついでに疲労感も。
俺は股間を拭いてから松川さんの柔らかすぎるオッパイに子供のように甘え、そのまま昼前まで寝てしまった。
松川さんとSEXできたのは今のところこの1回だけだが、またいつかSEXしたいと思ってる。
50代の普通のおばさんの体があんなに気持ちいいとは知らなかった。
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