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先輩が言ってたようにおばさんのマ〇コは温かくて超気持ちよかった


















1970:うさちゃんねる@まとめ 2021/09/17(金) 12:00:00





○1の頃、頼めばヤラせてくれる団地のおばさんと毎週エッチしてた。



おばさんは元塾講師で一人暮らしの50代。



年齢を考えればまあまあ美人で、スタイルもまあまあだったけど50代。



○1から見たら50代はおばさんを通り越してむしろババアすぎる。



さすがにありえんだろ・・・ドン引きだわって普通は思うだろうが、当時は今みたいに良質なオカズがスマホで手に入る時代じゃなかったし、精通したての俺は寝ても覚めても射精のことばかり考えるぐらい性欲が強かったのである。



だから「タダでヤラせてくれるおばさんがいる」って話を同じ団地に住んでる先輩から聞いたら我慢出来なくなり、その日のうちに先輩と一緒に会いに行った。





先輩もチ〇ポに毛が生えてきた頃にそのおばさんで脱童したそうで「あのおばさんのマ〇コは超気持ちいい」って言うから、俺は本人に会う前から童貞チ〇ポをおっ立ててた。



で、顔もスタイルもまあまあのおばさんと初めて対面して、とりあえず人目に付かないように部屋に入れてもらい、ふたり一緒は無理ってことなので先輩だけ帰宅。



ベッドルームに案内されて、今から初エッチしちゃうのか俺って思うとガチガチに緊張したが、震えが来るぐらい緊張してるのにチ〇ポもガチガチ。



おばさんは優しい声で「1回出してリラックスしようか?」って囁いて俺をベッドに寝かせてからパンツ脱がして手コキしてくれた。



それがもうとんでもない快感で、オナニーの10倍気持ちいいって本気でそう思った。



5秒ぐらいでやばっ・・・イクってなったけど口に出せずにいたら、おばさんは俺が何も言わずともティッシュを数枚取って亀頭に被せ、それとほぼ同時にザーメンぴゅっぴゅが始まった。



たぶん手に伝わる金玉の動きとかで射精のタイミングを察したんだと思う。



さすがシ〇タ食いおばさん。



おばさんはティッシュをゴミ箱にポイしてから「どうする?本当にこんなおばさんなんかとエッチしたいの?初めては好きな子のために取っといた方がいいよ」と諭すように言ってきた。





そう言われて少しだけ気持ちがグラついたが、やっぱりマ〇コに入れてみたいという性欲の方が勝り、改めてもう一度お願いした。



そしたらおばさんは「ちょっと待ってて」と言い残して風呂場へ。



そのまま待つこと10分・・・。



全裸で戻ってきたおばさんは股間の洗浄だけでなくローションを使って挿入準備も済ませてきたようで、リアル全裸を初めて目にしてフル勃起した俺にすぐ生挿入させてくれた。



最初は正常位だったが、腰の振り方が良くわからなかったので騎乗位してもらい、おばさんのオッパイを揉みながらつま先をぴーんと伸ばして中出し。



最初の手コキよりは長持ちしたとはいえ射精まで1分もなかったかもしれない。



先輩が言ってたようにおばさんのマ〇コは温かくて超気持ちよかった。



思い出補正もあるかもしれないが俺がセックスした女の中で確実に上位に入る。



当時の俺のチ〇ポはひょろかったしおばさんの閉経マ〇コは緩いはずなのに、不思議と吸い付き感があって手とは全く違う快感だった。



射精する時もザーメンがマ〇コに吸い込まれる感じ。



おかげでおばさんとの超・年の差エッチに完全にハマってしまい、それから週1回のお楽しみでおばさんの部屋に通った。



その度に最低でも2回、多い日は1時間足らずで4回射精した。



元塾講師のおばさんはボランティアで勉強を教えてたから、俺みたいなのが通っても住民に怪しまれずエッチし放題だった。



ただ話によるとおばさんは20代の頃から教え子とそういうことをしてたらしく、どうせならその頃にしたかったなと思わなくもない。



もう30年早く生まれてれば・・・。







        


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