最近は仕事も暇になってきたので、昨日は半休をもらって秋葉原をブラブラしてから、3時位には家に帰ろうと思って電車に乗りました。






駅の中を歩いていて、階段を下りてる時に、上りのエスカレーターに見覚えのある女性が男と腕を組んで楽しそうに話していた。



僕はすぐに同じ会社の事務のミサさんだと気が付きました。






向こうも僕に気が付いたみたいで、かなりビックリして動揺しているようだった。



それもそうだろう、ミサさんは今日風邪で休むと連絡があったらしいし、ミサさんは39歳で今は結婚もしているのに、明らかに一緒にいる男は若くて、とても旦那には見えない。






ミサさんは若くはないが、かなりのいい女で、今の歳でも十分男遊びは出来る女だと思っていたので、僕は羨ましさ半分で見なかった事にしました。



まぁ僕はいちいちチクるタイプじゃないので、何も考えずに忘れていて、今日会社に行きました。






午後になって休憩所で一人でタバコを吸っていると、ミサさんがやってきました。






「昨日のアレなんですけど・・・内緒にしてもらえますか?」






僕は思いがけない提案に、おっ!と思い・・・。






「いやー凄いですねミサさん!実は大胆な人なんですね!」






「ですから・・・お願いしますね!会社にも旦那にも両方まずいんで!」






「それはミサさん次第ですね!」






ミサさんはちょっと眉間にシワを寄せて、「どういう事ですか?」と聞いてきた。






「僕もミサさんに興味あるんですけど」と言うと、ミサさんは黙ってしまった。






まぁ僕に迫られたら大抵の女の人は拒絶しますから、困るのも無理ないです。



でも僕はそれが面白いです。






ミサさんの肩を叩いて、「じゃあ考えといて下さいね、でも早くしないと僕言いたがりだから・・・」と言って席に戻りました。






それからミサさんの様子をチラチラ窺ってましたけど、かなり落ち込んでる様子でした。






夕方になって、僕は帰ろうとしてコートを着ていると、ミサさんが近寄ってきました。






僕の近くにくると、小さな声で、「今日はちょっと用事があるので、明日お時間ありますか?」と険しい顔で聞いてきたので、「もちろん!」と言って帰りました。






そしてミサさんと会社が終わった後に会いました。



会社では一回も僕と目を合わそうとしないで、かなり暗い顔をしていました。



そりゃそうでしょう!だって僕みたいな男に弱みを握られているんだから・・・。



そう考えて、改めてミサさんを見ていると、マジでいい女だ。






制服のせいでおっぱいは良く見えないが、スケベそうな体をしてる。



今日は一日中仕事が手に付きませんでした。






仕事は6時に終わったので、7時に会社から離れた繁華街の駅前で待ち合わせをしました。



駅に現れたミサさんは、凄い暗い顔で、無言で近寄ってきました。






小さい声で、「これからどうするんですか?」と聞いてきたので、「あそこのホテルに行きましょう!」と言うと、「はぁ」とため息をついて、無言でついてきました。






部屋に入ると、僕はさっさとコートやスーツを脱いで、トランクス一枚になりました。



ミサさんは後ろを向いて、僕から一番離れた所に立っています。






「ミサさんもリラックスして下さいよ!」と言うと、「お願いですから口だけで終わりにして下さい」と冷たく言ってきます。






何かその偉そうな態度にムカついてしまい・・・。






「ミサ、自分の立場分かってんの?いちいち意見するようなら、別に帰ってもいいぞ」と冷たく脅すように言いました。






ミサはさすがに驚いて、「そんなんじゃ・・・」と黙ってしまいました。






「とりあえず、お前の裸を見せろ」と僕が言うと、ミサは険しい顔をしながら、ゆっくり服を脱ぎ始めました。






このホテルはビル街にあって、カーテンを開けると近くのビルの様子が分かります。



僕はミサが脱いでいる最中にいきなりカーテンを開けると、「きゃああ」とミサが叫ぶ!






「うるせーよ!続けろ!」と言って怒鳴ると、渋々脱ぎだした。






ミサの体は思った以上にエロかった。



肉付きが良くて、ムッチリしてるが太ってはいない。



まさしく絶妙なバランスの体をしていた。



おっぱいはかなりデカい!






ミサは下着になると、チラッとこっちを見てから、諦めたようにブラジャーに手をかけた。



何とか乳首を隠しながら、ブラジャーを外して、今度はゆっくりパンツを下ろし始めた。



ミサのマン毛がチラチラ見え隠れしていてエロい。



ミサはやっと全裸になると、両手で何とかおっぱいとマンコを隠して、前屈みに立っている。






「いつまで隠してんだよ!早く手どけろ!」と言うと、悔しそうな顔で両手をどけた。






やっぱりビックリする位のエロい体だった。






巨乳はタレ気味ではあるが、まん丸のボリューム感があって、マン毛は濃いめで厭らしい。



でも信じられない位、不思議な光景だった。



ミサとはほとんど話もした事がない会社の仲間だったけど、今日いきなり会話もろくにしないで真っ裸で目の前に立っている。



しかもミサはムチャクチャ悔しそうな顔で下を向いている。



たぶん僕の事が憎くてしょうがないはずだ。






「ほら、窓の外向け!外の奴らにも見せてやれよ、若い男とセックスしてる人妻を!」






そう言って窓ガラスにミサの体を押し付けた。






「冷たい!やめて下さい」






抵抗しているが、窓の外からは潰れた巨乳が見えているはずだ。



でも、他のビルは顔がバレる距離には隣接していない。



せいぜい裸でセックスしてるのが分かる位だけど、ミサには十分な刺激になっている。






僕はミサに窓際に手を突いて、ケツをこっちに向けるように言った。



立ちバックみたいな体勢で、後ろからマンコを覗く形だ。



昨日の夜から考えていた事を試そうと思って、ミサのケツを持って、アナルを広げて見た。



少しケツ毛の生えた、厭らしいアナルだ。






「奇麗な顔してる割にはケツの穴はドスケベだな!」と言うと、「ふざけないで・・・」と泣きそうな声で言った。






僕はバッグからイチジク浣腸を取り出して、3つ袋から出して準備した。



ミサに気付かれないようにアナルに近づけると、一個目を一気にぶちこんだ!






「きゃあああ、何してるの!やめてよ!」






ミサは暴れたが、一個は全部入れることが出来た。



続いて2個目3個目も無理矢理流し込んだ。






ミサはすぐにお腹が痛くなって、「トイレに行かせて」と頼んでくるが、絶対に行かせない。






最低でも5分は待たないと、薬が腸まで届かないので、その場に押さえつけた。



僕はミサを押さえつけながら、バッグからレジャーシートを取り出して、床に広げた。



そしてミサをその上に乗せて、後はひたすら待ち続けた。






5分以上経ったが、トイレではないので、ミサは必★で我慢している。






「お願いトイレに・・・」






必★で頼まれたが、完全無視して、限界を待ち続けた。



ミサは好きでもない男の前で強制的に一番恥ずかしい事をさせられようとしていた。



しかもほとんど他人同然の男に!






ミサが、「いやあああ、もう無理、いやああ駄目、でちゃう、でちゃうからあああ」と言い出すと、ブリュリュリュリュウウウウウウと浣腸液が逆流してきました。






その後すぐに、バフッ、ブスゥゥゥゥ、ブリッ、ブゥゥと大きな破裂音のオナラが噴き出した。



ミサは顔を真っ赤にして、泣いていた。






そしてその後すぐに、「見ないでえええええええ」とミサが叫ぶと、ブリュウ、ブリッと太いウンチが出始めた。






相当溜まっていたのか、大量に出て来た。



ミサの顔は涙でボロボロだった。






「こんな奇麗な顔してんのに、臭せーもんだすだな!」って言っても、無言で泣いていた。






恐らくミサの人生で初の体験だったと思う。



全部出し終わると、ミサを立たせて風呂場に連れて行った。



今度は風呂場で僕の体を全部洗わせるつもりだった。



ミサは、僕が話し掛けると常に睨み付けてくる程、嫌悪感が増したようです。



風呂場に入って、シャワーを出し、ミサに全身を手で洗わせました。



もちろんチンポも洗わせました。



僕のチンポはかなり大きい方なので、ミサはどんどん勃起してくるチンポを見て、明らかにビックリしていました。






そして僕もミサの体を洗いました。



後ろから、ミサの巨乳をタップンタップン揉みまくります。



熟した女は柔らかさが違います。



ヌルヌルになった手で、乳首を転がすとあっという間にコリコリに勃起してきたので・・・。






「ミサ、乳首コリコリじゃねーかよ、感じてんのか?」






そう言うと、また凄い顔で睨み付けてきました。






でも、険しい顔をしていても体はビクンビクン痙攣していました。



僕は後ろからミサの股の間に、勃起したチンポを差し込みました。



ミサはいきなり飛び出して来た亀頭にビックリしたのか、「きゃっ」と言っていました。






そしてそのまま素股のように出し入れしながら、おっぱいを揉んでいると、痙攣する頻度が増してきて、時々、「うくっ、ふぐっ」と我慢する声が洩れてきました。






「やっぱ感じてんじゃねーかよ」






「・・・あなたみたいな人なんかに絶対感じるわけないでしょ・・・さっさと終わらせて」






ミサは強気の発言をしてきました。






僕は軽くムカついたので、泡を落としてからチンポをしゃぶらせました。



最初は全然やる気が無く、ただ口に入れていただけだったので、平手でビンタをして、「気持ち良くなんねーと終わらねーぞ!」と怒鳴ると、少しはマシなフェラチオになりました。



しばらくして、僕はミサの頭を掴むと、喉の奥まで無理やりチンポを突っ込みました。



ミサは苦しそうに涙目で睨み付けてきます。



でも、無視してガンガン突っ込んでいると、胃液なのか唾液なのか分からない液体がどんどん溢れてきました。






そして風呂場から出ると、ベッドに連れて行きました。



ベッドに入ると、早速おっぱいを舐めはじめました。



ミサはすぐに乳首をビンビンにしていましたが、必★で声を我慢しています。



でも明らかに呼吸が荒くなって、腰が動いています。



特に乳首を強めに引っ張られるとダメみたいで、ブルブルッと震えます。






「ミサ、そろそろ素直に感じてもいいんじゃねーの?」






「ふざけないで下さい、こんな事早く終わらせて下さい」と強気な姿勢は崩さない。






そろそろ激しくしてこうと思い、ベッドの脇に置いてあった肘掛け付きの椅子にミサを座らせて、両膝を肘掛けに乗せて、マングリ返しみたいな格好をさせて、持ってきたロープで固定した。






「何するんですか!こんなの止めて下さい!ふざけないで!」






ミサはさすがに暴れましたが、「うるせー不倫女!旦那に電話すんぞ!」と言って大人しくさせた。






ミサは大開脚をしてマンコを丸出しにしていた。



ミサのマンコはさすがに使い込んだ感じはあった。



ビラビラが少し伸び気味で、大きめで、周りにマン毛は濃いめに生えていた。






「お前スケベなマン毛してんなー?清楚ぶってドスケベマンコじゃねーかよ」と言うと顔を真っ赤にしていた。






僕はビラビラを引っ張って、マンコを広げると、中からプチュッと音がして透明なマン汁が垂れてきた。






「おいおい、もうマン汁垂れてきたぞ!感じてんじゃねーかよ、スケベ奥さん!」






そう言うと、泣きそうな顔で横を向いてしまった。



どうやらミサは言葉責めに弱いみたいで、言われる度にブルッと体を震わせて、トロッとマン汁が垂れてくる。



僕はクリの皮を思いっきり剥いて、指でチョンチョンと叩くと、面白いようにビクンッと反応する。






マン汁を指に塗り付けると、指先で下からすくい上げるようにクリクリ弄ると、「ふぐっ、うぐっ、ハァハァ」と体を硬直して声を我慢している。






どうやらミサは人一倍感じやすいみたいだ。



僕がどんどん激しくしていくと、完全にクリは勃起して、かなり大きくなっていた。






「おいおい、クリがすげーでっかく勃起してんじゃん、変態奥さん!」






「いやあああ、だめえええ」






ミサはスイッチが入ったように声が洩れだした。






スパートをかけると、「だめ、それ以上止めて!いやああああ、ダメ、いやあああ、うぐううううううう、だめええええええええ、ああああん、あん、ああああああああ、いやあああ」と叫んで、ガクガクガクと激しく痙攣して、ゆっくりと静かになっていった。



ミサはイッたようだった。






「おい、変態奥さん!感じねーって言ってなかったか?何勝手にイッてんだよ!」






「・・・違います・・・」






ミサは苦しい言い訳をしていた。






<続く>