今週末に体験したことを書きます。






金曜日は仕事が休みだったので、1日中女装をして、鏡の前に立っていました。



でも、ずっと女装していると、何かしたくなってきました。



そこで、ずいぶん前から知っていた、夜に同性愛者が集まると噂の公園に行ってみようと思いました。



男性同士の専門のテレクラがあって、そこの人から教えてもらった情報です。






そこで、できれば男性とセックスをしてみたいと考え、その準備だけはしていくことにしました。



ちゃんと化粧をして、下着はブラとガーターベルトとタイツ。



電車に乗って遠出をするので、ペニスが目立たないように少し厚めの生地のパンティを着けました。



黄緑のミニスカートと白ブラウス、それに黄緑のカーディガンを羽織って出かけました。






途中の薬局で、コンドームと浣腸とベビーローションを買いました。



きっと店員さんには変な目で見られていたと思いますが、震えながら品物を受け取って早足でその店を出ました。






それから電車に乗ったのですが、時間が夕方の6時半頃だったので帰宅ラッシュで車内は混んでいました。



すると後ろの男性が、股間を一生懸命に私のお尻に押し当てているのがわかりました。



手の甲をお尻の割れ目に擦り付けられたりもしました。



思わず興奮して勃起していましたが、前を触られるとまずいと思って、カバンを前に持ってじっと我慢していました。



ちょっと手を後ろにまわして確かめると、男性のペニスが勃起しているのがわかりました。



すぐに手を前に戻してまたじっとしていると、途中の駅の乗り降りの際に、その男性は正面にまわってきて、自分のペニスを、カバンを持っている私の腕に当たるようにしてきたのです。



私は顔を見られるのが恥ずかしくてずっと下を向いていました。



その代わり、男性の硬くなったモノ少し腕で擦ってあげました。



すると彼も電車の揺れに合わせて腕に強く擦りつけてきました。



次の駅で彼から離れました。



彼がこっちの方を見ていましたが、下を向いて気づかないふりをしました。






ようやく目的の公園のある駅について、私はすぐにトイレに行きました。



そこでオナニーをしようと思ったのですが・・・思い留まりました。



もう時間も遅いので、早くしないと終電に乗れなくなるからです。






公園についてからしばらく外灯の下で立っていました。



なんだか胸がドキドキして、ハイヒールのせいもあると思いますが、足がガクガクしていました。



でも、人の気配はするのですが、誰も私の方には来ませんでした。



20分くらい経って、公園の茂みに入ってパンティを脱ぎました。



そして外灯から少し離れた所に立ってスカートを捲り、自分の大きくなったペニスが少し見えるようにしました。






すると、すぐに1人の男性が寄って来て、「どうしたいの?」って聞いてきました。



私はすぐにスカートの裾を直して男性を見上げました。



胸がドキドキしていて言葉に詰まっていると、さっきからずっと見ていたというようなことを私に言ってきました。



これは後から聞いたことですが、茂みに入ってパンティを脱ぐところも見られていたそうです。






彼は私のペニスを触りながら質問をしてきました。



そして、「どこか行く?」と聞かれたのですが、戸惑って首を横に振ると、「じゃあ、何がしたいの?」と聞かれたので、恥ずかしかったのですがカバンの中身を見せました。



私は正直に、自分は男性は初めてで、でも人に見てもらうことが好きだということを告白しました。






私は公園の奥に連れて行かれました。



少し暗い所でペニスを握られました。



彼は私のをしごきながらカバンの中から浣腸を出しました。



それを私に渡して開けさせました。



浣腸を2個とも、ペニスをしごかれながら入れられてしまいました。



浣腸には慣れているつもりだったのですが、すぐに出したくなりました。



彼は私を歩かせて公園のトイレに連れて行き、男子トイレの小便器の中に出すように言われました。



とても興奮していて、彼の命令を聞きました。



すごくいっぱい出ましたが、おしっこは勃起していたためにほとんど出ませんでした。



そのあと、お尻を拭いているところをまじまじと見られました。






トイレから出ると、彼が私のお尻の穴を触ってきました。



興奮して我慢できなくなった私は、彼にお願いして、ベビーローションをお尻の穴に塗ってもらうように頼みました。



彼は優しくローションを塗ってくれました。



すぐに彼が指を入れてきました。



彼は自分のペニスを出して、「舐めて」と言いました。



私は一生懸命に彼のペニスを舐めました。



なんだか、もう何もかもが変になったようで、彼のモノを一生懸命に舐めました。



彼は私の口の中に出して、少し飲んでしまいました。



すごく濃かったです。






そのあと、彼にはコンドームを付けてもらおうと思っていたのですが、気が動転していて、そのままお尻の穴に入れられてしまいました。



普段からお尻の穴に指を入れてオナニーしているのとローションのおかげであまり痛みはなく、というかすごく気持ちよくて、ペニスを触られていないのに、お尻に入れられているだけで精液を漏らしてしまいました。



だんだん彼の腰の振りが速くなってきて、彼はピストンしながら私のペニスをしごいてくれました。



私が2回目にイッた後、彼も私の中で出しました。



私は自分がイッたときに自分のお尻の穴がヒクヒクするのがわかって、すごくエッチな気分になっていました。






終わった後、地面に膝を突いて座り込んでしまいました。



ローションのせいでストッキングが汚れてしまったので、その場で脱ぎ捨てました。



パンティもどこかでなくしてしまいました。



彼にお尻を綺麗に拭いてもらい、彼とは日曜日に会う約束をして電話番号を教えてもらい、家に帰りました。



電車に乗っていてもまだ頭がボーっとしていて、お尻の穴から液が出てきました。



それが彼の精液だと思うと、またすごくエッチな気分になりました。



彼の精液は足を流れていきました。



おそらく私の後ろに座っていた人には見えたはずです。



すごく興奮してしまい、カバンでペニスを押さえて我慢しました。






最寄り駅に着くと、すぐに女子トイレに入りました。



足を見てみると、彼の精液がいっぱい垂れていました。



私はもう一度オナニーをして家に帰りました。