ようやく夏になりました。



この季節、人妻にとってもムンムンする季節だと勝手に確信して人妻にターゲットを絞った俺。



人妻だけに、やっぱり昼間の方が書き込みが多いみたいで、昼間なのにいきなりエッチな書き込みが多い。



ドキドキしながら掲示板を回っていると、友紀さんという人妻さんからこんなメールをいただいちゃいました。






『刺激が欲しいの・・・』






人妻にそんな事言われるとグッと来るぅ!






メールのやり取りで詳しく話を聞いてみると、友紀さんは結婚8年目で子供は1人。



もちろんご主人を愛しており、週に1回は夜の生活も行っているとの事。



いったい何が不満なんだろう。



その不満はメールでは教えてくれませんでした。



なので、そこに興味を持った俺はとりあえず会う約束をとりつけちゃいました。






数日後の夕方近く、待合わせの公園へ向かうと何やら一人ぽつんと座る影。



元から写メを交換していたので迷うことも無くスムーズに出会えました。



向こうもすぐに気が付いたみたいで、「◯◯さん?」と。



思わず駆け寄る俺に微笑みかけるのは、そう友紀さん。



なんか年齢からすると十分に若妻って感じなんだけれども、余裕があるというか、なんかおっとりした感じで、しかも落ち着いた感じで、こちらが挙動不審になっちゃいます。



そんな俺の挙動不審な様子を見た友紀さんが・・・。






「初対面でそんなエッチな目で女の子を見てると引かれちゃうよ~。ぱっと見はかっこいいんだからさ~」






「ぱっと見はって・・・」






でも友紀さんが言うとその言葉も他意のないように聞こえるから不思議なもんです。






「いやぁ~友紀さんがあまりにも綺麗だから見惚れて、つい変な妄想を・・・」






俺はとりあえずそう言って誤魔化しちゃいました。






「みんなにそう言っているんでしょう~」






ズバリ言われちゃって、なんか落ち着いていて年齢の割には大人だななんて思っちゃいました。



まあこういうタイプには、(年下だけど甘えちゃった方が楽なのかな?)などと考えていると、「ちょっと歩きましょうか~?」と言われて、街を二人でウィンドウショッピングしちゃいました。



しかし、歩く姿を見る限り、とても子供がいるようには見えないし、いわゆるおばさんにありがちな崩れた体型ではなく、見事に整っている。






「友紀さんってスタイル良いですよね、ついつい見惚れちゃいますよ」






「え~もうおばさんよぉ?そんなこと言ってどうする気~?}」






「いやいや・・・どうするって・・・」






まあ目的はただひとつだけれどもね。



すると、そんな俺の心を見透かしたのか、友紀さんから「そろそろホテルに行かない?」ってご提案をいただいちゃいました。






「そうですね・・・って、えぇ~!」






いきなりのお誘い、さすがに俺も戸惑ってしまう。






「◯◯さんもそのつもりで来たんだよね?」






まあ確かにそのつもりなのだが、おっとり美女の友紀さんの口からこうも大胆に言われてしまうと逆に照れてしうよね。



でももちろん俺にも異存があるわけでもなく、さっさとウィンドウショッピングを切り上げて近くのホテル街へ直行しちゃいました。



部屋に入って早速くつろぐ友紀さん。






「ビックリした~?何だか急がせちゃいました?ほら、私って人妻だし、子供もいるし、家の事とか色々あるでしょう」






話題はもちろん家庭の愚痴、子供の話、近所の奥さん連中への不満、とにかく止まらないのである。






「はぁ~主婦って大変でしょ?」






確かにね、色んな意味で主婦は主婦で大変そうなのは実感できた。



おしゃべりしてたと思ったら、間髪入れず、友紀さんが俺のモノをズボンから引っ張り出して即尺してきた。



呆気にとられた俺は手も足も出す暇なくほぼマグロ状態でしたが、もちろんチンポは臨戦状態!



てな訳で、シャワーも浴びず、その場で友紀さんをバックにしてチンポを挿入。



さっきまでの落ち着いた感じとは裏腹に、まるで獣の様に激しく求めてくる友紀さん。



さすが人妻だけあってそのテクニックに微塵の揺るぎも恥じらいもありません!



その豹変ぶりに俺もまた燃えちゃいました。



若い娘の弾けるような肌も良いが、年月を重ねてきたテクニック&大人の色気。



友紀さんのおっとりとした態度とそのセックスに引き込む大胆さに僕もすっかりイカれちゃいました。






まずはその一回戦できっちりヌカされ、まずは一休みという事に。



ゆったり満足気分で湯船に浸かっていると、休ませないとばかりに「もっとちょうだい・・・」と、しっとりと色っぽい声でおねだりをしてくる友紀さん。



どこで仕込まれたのかわかりませんが、今度はソープでお馴染みの潜望鏡をしてきました。



思わず、「どこでこんな技を覚えてくるの?」って聞いてみたんですが、友紀さんはただ「うふふ・・・」と意味深に微笑んだだけで、俺のチンポにしゃぶりついてきました。






ううっ、すごい!



この大人しそうで、「結婚するまでは処女でした」って言ってもおかしくないくらいの友紀さんが!






きっちりお風呂で勃起させられると、友紀さん、してやったりって顔して自分から跨がってきて、アソコのビラビラを自分で押し広げて俺のチンポを導き入れてきました。



その後、何だかんだで結局お風呂だけで2回戦!



もう精液も出ないよ・・・。






精も根も尽き果ててフラフラの状態で部屋へ戻ると、友紀さん、バスローブも着ないで待ちかねたかのようにぱっくりディープなフェラを敢行。



俺も男だと、なんとか頑張って勃起させると・・・。






「あら!まだまだ大丈夫ですよね~うふふ♪オチンポだ~いすき」






そう言うとベッドでお股を広げてもう準備万端。



こうなりゃ俺も男だ!とことんヤッてやる!



やる気を見せると、友紀さんも待ってましたと言わんばかりににっこりと微笑み、今度は正常位で俺のチンポを受け入れていきました。



ベッドの上では一変、さすがに三回戦目ということもあるのかお風呂の時より感じ方が敏感になっているので、ここぞとばかりに友紀さんを攻めに攻めまくった。






「んぁっ・・・そんなにされちゃうと・・・あぁぁ・・・」






なんて可愛い声をあげながら友紀さんはイッちゃいました。



3時間足らずで4回もヤッたのは、かれこれ10年ぶりくらいですよ。



友紀さんも性欲的には満足したみたいで、その後はベッドで延々とおしゃべりが続きました。






あれ?



結局、友紀さんは何が不満だったんだろう?



肝心なこと聞けなかったよ~。



まあセックスと愚痴の相手が欲しかったのかな?