「新井田、クリトリスってどこだよ。コレか?」






西尾君はアソコの周りを触って探りました。






「何か、デカいイボみたいな硬いのがあるぜ」






そんなことを言われ、触られました。






(そこはやめてっ!)






私は心の中で叫びました。



まさにクリトリスでした。






「なんだコレ、皮が剥けるじゃん。新井田のマンコ、グロいなあ」






西尾君はクリトリスの皮を剥いて触ってきました。



オナニーのときに自分で触るのとは力加減とかリズムが違って、オナニーより数倍気持ち良く感じてしまいました。



身をよじって私は快感に耐えました。






「新井田のマンコ、すげぇヌルヌルしてきた」



「新井田、顔真っ赤じゃん。気持ち良さそうにしてるぜ」






男子達は私を見下ろしながら言いました。



もう私は乳首もクリトリスも勃起してました。



嫌なのに体は勝手に反応して、アソコはジンジンしながら愛液を出してるのを感じました。






「新井田、めっちゃ濡れてきたじゃん。これでチンコ入れる時に滑りが良くなるのかな」



「いちいち濡らしてから入れなきゃダメなのかよ。女の体ってめんどくせえな」



「早く入れてみろよ」



「次、俺入れて良い?」






男子達に言われました。



再び西尾君は挿入を試みました。



少しずつペニスがアソコの中に進んできました。



ビックリするくらい熱くて、硬くて、膣をパンパンに押し広げながら・・・。






「マンコの中、温かくて気持ち良い・・・」






西尾君は、そう言いながらズンズンと入れてきて、私の処女膜が破れました。



私は息を止めて我慢しました。



ペニスはさらに入ってきて、ついには西尾君と私の体が隙間無く密着しました。



そしてペニスが出入りし始めました。






「おぉ、入ってる、入ってる」



「西尾、チンコがしなってんじゃん。新井田のマンコってそんなにキツいのかよ?」






「中で射精すんなよ」



「新井田、体が震えてるぜ。気持ち良さそうだな」






「ウエストめっちゃ細いなあ。砂時計みたいな体じゃん」






男子達にそう言われました。



私は内臓をグチャグチャにされてる感じがして、膣の中はペニスで押し広げられた圧迫感と、処女膜を失った痛みしか感じません。



頭の中は、嫌いな西尾君に処女を奪われたショックと、14歳の身分でセックスして、しかもクラスメート達に見られている恥ずかしさで頭の中が混乱してました。



快感なんてありませんでした。



西尾君は私の乳房を口に含み、吸ったり舐めたりされました。



そして私の口にねじ込まれた雑巾を抜き取ると、キスしてきました。



ファーストキスまで西尾君に奪われました。



西尾君は私の体に身を委ねたまま腰使いを速めて、「あぁ気持ち良い!あぁ気持ち良い!やべえ、やべえ、新井田のマンコん中、めっちゃやべえ!」と、私の口や顔に唇を付けながら言いました。






「そんなに気持ち良いのかよ、マンコの中?」



「妊娠させんなよ、西尾」






「いや、せっかくだから中に出しちゃえよ、西尾。中学生の立場で妊娠した姿で学校に来るわけにいかねえんだから、妊娠したら親がなんとか・・・」



「バカ言え、責任取らされるぞ」






「もし妊娠したら、どうなるんだろうな?」



「新井田が赤ん坊を産んで、結婚出来るようになるまで育てるとか・・・?」






「出来ちゃった結婚どころか、産んじゃった結婚だな」



「堕ろすに決まってんだろ?」






「ま、新井田と西尾の2人の問題だろ」






男子達は私と西尾君の性行為を見ながら、そんな風に話してました。






(やだ・・・!やだ・・・!早く終わって下さい!)






私は心でそう叫んでました。



西尾君は腰を速く動かして、「やべえ!やべえ!やっ・・・べえっ・・・!」と言って私からペニスを抜くと、捲られてしわくちゃに裏返ったスカートの裏地に射精しました。



私は、精液は白いって聞いてたけど、牛乳みたいな感じだと思い込んでました。



射精も、オシッコみたいにジョロジョロと出るんだと思ってました。



だから、その粘りがあって、白く半透明の精液の質感や、量や、大砲の連射みたいな出し方は、私の思い込みとかなりのギャップがありました。



そのギャップの大きさや、想像以上に大きくてグロテスクなペニスの姿、ピクピクしながら射精するその姿は、まるで怪物の体の器官みたいに見えました。






「あースッキリした。セックスってめちゃくちゃ気持ち良いぜ。新井田の一番乗りを果たせて超ラッキーだよ。次、新井田とヤリたい奴っ?!」






西尾君は立ち上がってズボンを穿きながら言いました。






「次、俺っ!」



「なんだよ、俺だって新井田に惚れてたんだからな」






「俺だって今まで新井田のことを考えながら何回もオナッてきたんだよ」



「落ち着けよ、順番に新井田に童貞処分してもらおうぜ」






「新井田モテモテじゃん、良かったな」



「ウチのクラス、いや2年生の女子の中でも1、2を争う可愛さだもんな。性格はブスだけど」






「いや、2年の女子の1番は3組の久松だって。俺も新井田でよく抜くけどな」



「バーカ、久松より新井田の方が脚とかキレイじゃん。毎日テニブスで鍛えてっからよ」






「新井田の美脚、堪んねー」



「いきなり1日でクラスメート5人と肉体関係かよ。モテる女は忙しいねえ、欲張りだな新井田」






(西尾君だけで終わりじゃないんだ・・・。5人に犯される・・・)






私は絶望の底に突き落とされた気分でした。



すると西尾君は弟の方に行きました。






「お前、自分のお姉さんの初体験見て、何勃起してんだよ。もっと見たいんだろ?」






弟は悔しそうに涙を流してました。



後ろ手を水道管に繋がれたまま、私のパンティが口に収まったままで、声にならない唸りを上げてました。






「おい新井田、弟がお前のエロいとこ、もっと見たいってよ。弟の目の前でセックスしてやれよ」






西尾君が言いました。



私の両手を押さえていた2人の男子にショックで抵抗すら出来ない私は立たされて、スカートの後ろのウエストのホックとジッパーを開けられました。



私の足元にスカートが落ちて、下半身は裸になりました。



上半身は、前が全部開いたブラウスと、上にずらされて乳房を肌蹴たブラだけ。



下半身は、白いハイソックスと、白いスニーカーだけの姿です。



弟の前に連れて行かれて、膝立ちで弟と向き合わされました。



私の後ろから、1人の男子が私の両脚の間に下半身を滑り込ませてきました。



すでにズボンは穿いてませんでした。



私は膝立ちでその体を跨いでいる格好です。



弟は下半身を肌蹴て勃起したまま、顔を真っ赤にして藻掻いてました。






「新井田はもう経験済みなんだろ。俺、初めてだから、新井田が自分で入れてくれよ」






後ろから男子が言ってきました。



いつも活発で男子に対して反抗的な態度ばかり取っていた私も、この時はすでに心がズタズタでした。



もはや男子の言いなりでした。



私は手探りで男子のペニスを掴みました。



ペニスを触るのは初めてだったし、泌尿器だから汚いし、抵抗があったけど、恐怖感とか、弟が心配だったりとか、諦め感から、言われた通りのことをしました。






手に取ったペニスは、凄く硬くて熱かったです。



私はアヒル座りみたいに腰を落としながら、ペニスをアソコに誘導しました。



私の歯は震えてガチガチと音を立てていました。






「いつも勝ち気で生意気な態度はどうしたんだよ、新井田。泣いて震えてるぜ」






「写メ撮れ、写メ」






「どうせなら動画だろ」






西尾君や他の男子は、そう言って笑いながら見ています。



私は弟の目の前で自ら挿入しました。



後ろから抱き付かれ、「制服が邪魔だなあ。弟によく見えるようにしてやるよ」と、ブラの谷間のホックをこじ開けられて、ブラウスと一緒に私の両腕の肘まで下げられました。



後ろから乳房を揉まれました。



私は自分で腰を振るよう言われました。



命令通りに、アヒル座りみたいな格好で男子を跨いだ足を動かして、後ろから抱かれながら自分でペニスを膣でしごきました。



弟からは性器の交わりが丸見えです。






「うっ・・・、うっ・・・、ううぅっ・・・」






弟はピンク色のパンティを噛み締めていました。



弟の丸出しになったペニスがピクピクッとして、弟のペニスから勢いよく精液が吹き出しました。



精液は弧を描いて床に散りました。






「なんだよコイツ、自分のお姉さんが犯されてるの見て興奮して射精してんじゃねえか」






後ろから私を抱いていた男子が弟をからかうように言いました。






「おい、新井田の上のお口が空いてるぞ。新井田をサボらせるな」






西尾君がそう言いながら私の右に立ち、私の頭を左に向けて抱えました。



その左側に頭を向かされた私の目の前には別の男子の下半身がありました。



ズボンを脱いでいて、真っ赤なペニスが迫ってきました。



その男子は立ったまま片手で私の髪の毛を掴み、後ろからは西尾君に両手で頭を押さえられて、そのまま口にペニスが入りました。



黄色い垢や下着の生地の埃がこびり付いていて、オシッコ臭くて、でも顔を背けることが出来ません。



目の前の男子の腰が動き出しました。



私の口、私の膣の両方でペニスが出入りしています。






「新井田の中、すっげー気持ち良い!キツくてチンコちぎれそう!うっ、出るっ」






後ろから挿入してた男子は私の腰を上げて膣から抜きました。



抜けたペニスからの射精が、浮かせたお尻にかかるのを感じました。






「危ねえ、間一髪だぜ」






そう言って私から離れました。



休む間もなく今度は別の男子が、アヒル座りの私の両脚の間に下半身を滑り込ませてきました。



その男子と座ったまま体を向き合わせの形で挿入されました。



顔はまだ横に向けたまま、左に立った男子のペニスをしゃぶらされました。



私にしゃぶらせていた男子は、「ヤバい出るっ!」と言って、掴んでいた私の髪を引き寄せました。



右側からは西尾君が私の頭を、口の挿入を深めるように押してきました。



喉の奥まで達したペニスから熱いモノがビュッビュッとたくさん出ました。



大量の射精で私は咳き込みました。



唇はペニスを食わえてパンパンだったので、行き場になくなった精液が鼻の穴から吹き出ました。



鼻の中に詰まった精液で息が出来なくなりました。



このままだと窒息すると思い、堪らず左手でその男子の体を押し退けました。



口から抜けた途端にペニスが上を向き、私の顔に放射状に精液がかかりました。



右目に精液が入りました。



唾液と精液が混ざったモノが口元からこぼれ落ちました。



少し精液を飲んでしまったし、精液はヌルヌルしていて、喉に絡んでゲホゲホと咳き込みました。



精液が入った右目は、いくら瞬きしても周りが霞んで見えてました。



口の中はずっとヌルヌルしていて、鼻の中は精液のキツい匂いが抜けません。



今度は反対側、つまり右側を向かされて、西尾君に頭を両手で抱えられました。



目の前には、ジッパーを開けられたズボンから出された西尾君のペニスがありました。






「新井田の顔、汚ねえな。お前、精液出し過ぎだぞ」






笑う西尾君にフェラさせられました。






「おら、もっと腰振って動けよ。テニスで体鍛えてんだろ?」






私の膣に挿入している男子からそう言われて、2回目の挿入の時みたいに私は足を使って体を縦に振って、膣でしごきました。






「新井田、気持ち良いぜ。セックスってこんなに気持ち良いのかよ、最高!」






私に挿入している男子がそう言いながら私のウエストを抱えて、体を密着させながら私の上下運動に合わせて、一緒に揺すってきました。



私の小さい乳房が、その男子の胸板と擦れ合いました。






「新井田のおっぱい、弾力があって気持ち良いぜ。乳首がコリコリして俺の体に当たってる」






西尾君には、「まだ順番待ちが1人いるからな。頑張れ新井田」と言われ・・・。






「新井田っ!やべえっ!」






挿入している男子が叫んだかと思うと、抱えていた私のウエストを持ち上げて膣からペニスを抜きました。



抜けた途端に射精し始めて、アソコの周りに精液が飛び散りました。



ほぼ同時に口の中で西尾君が射精しました。






「こぼすなよ」と言いながら西尾君は口の中で熱い精液を出し切ると、ペニスを抜きました。



精液まみれでヌルヌルの唇を固く閉じて、精液がこぼれるのを堪えました。






「処女卒業記念の祝杯だ。全部飲めよ」






西尾君に言われました。



精液は粘りが硬くて一度に全部は飲めず、唾液でクチュクチュして精液を薄めてから、コクッ、コクッ、と少しずつ飲みました。






「全部飲んだか?じゃあ、あと1人よろしく」






西尾君に言われ、最後の男子がすぐに私を仰向けにさせました。






「本当だ、新井田のおっぱい小さいけどフワフワだ」






胸を揉まれました。



そして両脚を抱えられて広げられました。






「なんだこの気持ち良さ!新井田のマンコの中、めっちゃ熱い!」






そんなことを言われながら挿入されました。



男性はしばらく一定のリズムで腰を振ってました。



いつの間にか肘まで下げられていたブラウスは私の両腕から抜け落ちて、私の上半身は後ろで両肘にかかって落ちそうなったブラだけになっていました。



他の男子は、その男子に犯されている私をケータイで撮ってました。






「なんでこんなに気持ち良いんだよ、新井田っ!」






その男子の腰が速くなりました。






「もう持たねえ。やばっ!」






そう言って膣からペニスを抜いて、私のお腹に射精しました。



お腹の上に熱い精液が溜まり、ウエストのくびれから床に流れ落ちるのを感じました。






<続く>