最近、会社にバイトで入ってきた女の子と関係を持ってしまいました。



顔は大食いタレントのもえあず似で、小柄ながらFカップ乳の22歳です。



ダメ元で食事に誘ったらついて来た。



で、食事の後、ホテルに誘ったら可愛く「うん」と言ってくれたので、早速連れ込みました。



ちなみに名前は彩香と言います。






部屋に着いて抱き締めてキスをすると自分から舌を絡ませ、「んんっ」と喘ぎ声が出始め、すっかりノリノリモード。



かなりの淫乱と見受けました。



キスをしながらニットの下から手を滑り込ませ、胸を揉みしだきます。



乳首に当たると、「あああんっ」と大きめの喘ぎ声が・・・。



たまらずニットを脱がせ、ブラジャーをとり、露わになったFカップ乳を揉みながら吸います。






「ああんっ。おっぱい感じるの~。いっぱい吸って~」






ベージュ色の乳輪に吸いつき思う存分舐め回しました。



そしてベッドに移動し、スカートとパンティを脱がして足を広げ、おまんこのチェックです。



相当遊んでいるだろうと思いますが、意外にもおまんこはきれいなピンク色です。



私は大興奮し、広げて中の方までよく見せてもらいました。






「いやっ、恥ずかしい」






顔を真っ赤にして言うところがまた可愛い。



私は思い切り顔を埋めてナメナメしました。



尖ったクリをベロベロしているとすぐにイッてしまったので、今度は私のチンポを舐めさせました。






「美味しいっ、おっきい」






そう言いながら美味しそうにしゃぶります。



あんまり舐められ続けると射精してしまいますので、「そろそろ欲しいだろ」と言って正常位でハメようとすると、「上になってもいい?」と聞いてきました。






「いいよ」






そう言うと嬉しそうに私のチンポの上に跨がり、ゆっくりと挿入してきました。






「あんっ。すっごく気持ちいい」






「彼氏とは騎乗位でセックスすること多いの?」



「ううん。彼はそういうの好きじゃないから。正常位だけ。クンニだってしてくれないし。ハメる時もゴムつきなの。私、生で中出しされるのが好きなのに。結婚するまでだめだって」






「彼氏と結婚するの?」



「前はしたいと思っていたけど、彼セックスが淡白だし、あんまり体の相性が合うとは思えないからわかんない。見た目とか性格とかは好みなんだけどね」






「じゃあ彼と結婚した後も俺とセックスすればいいよ。毎回必ず満足させてあげる」



「ほんと?嬉しいなー。それなら彼と結婚してもいいかも」






そう言うと彩香はゆっくり腰をスライドさせました。






「ああっ、おっきくって最高っ」






彩香は可愛いのですが、おまんこの締りはいまいち。



彩香を押し倒して体勢を変えると、足を高く持ち上げチンポを突っ込みました。






「ああんっ、いいっ。すっごく気持ちいいっ、ああっ。だめっ。こんなの初めて。おかしくなりそう」






「今、ちんぽがポルチオに当たってるからな。失神するくらい気持ちよくなるよ」






「ああっ、すごい。もっと~」






ようやくまんこが締まってきて私も気持ちよくなってきました。






「彩香のおまんこ、すごく締まってきてるよ」



「いやっ、恥ずかしい」






「『おまんこ気持ちいい』って言ってごらん」



「そんなの恥ずかしくて言えない」






「言わないともうちんぽあげないよ」



「いやっ」






「じゃあ言って」



「おまんこ気持ちいいい」






「もっと大きな声で」



「おまんこ気持ちいい。奥までほじって。ああっ、もうだめイッちゃう」






「イッていいよ。俺もイクから」



「ああっ、はあっ、ねぇお願い、おまんこの中にザーメン出して」






「もちろんだよ。それにしてもそんな可愛らしい顔でこんなこと言って相当な淫乱女だな。彼氏に見せてやりたいよ」



「そうなの私は淫乱なの。だからおまんこにザーメンかけて欲しいの。もうだめっ」






「俺もだ」






私は、溜まっていたたくさんのザーメンを彩香のおまんこに注ぎ入れました。






「ああっドクドク出てるでしょ。すごく熱い。どうして中出しってこんなに気持ちいいの~」






そう言って彩香は昇天しました。



そしてすぐ、「ねえっ、もう一回おまんこして」と言うので後ろを向かせバックでぶち込みました。



おマンコからは私の精液が垂れ流されています。



私は彩香のおっぱいを掴み、ガンガン腰を打ちつけました。






「あああああんっ。気持ちいいっ、おかしくなりそう。こんなにセックスが気持ちいいって思ったの初めて」






彩香の腰も自然と動いています。






「だめ~、もうイクっ」






彩香はあっという間にイッてしまいました。






「ねえっ、もう一回できるでしょ」






彩香が欲しがるので、本日3回目のセックスです。



正常位でいちゃいちゃしながらのセックス。



彩香も満足そうでした。



すぐに高まり、あっという間に二人同時に果てました。






終わった後、彩香の足をめいっぱい広げると、おまんこから精液がだらーんと出てきています。



彩香も、「こんなに出されちゃった」とにっこり。



可愛いらしい顔で本当に淫乱な子です。






「私、彼氏と別れて◯◯さんのお嫁さんになろうかなー」



「それはだめだよ。彩香が知ってる通り、俺は結婚してるしさ。セフレならOKだから彼氏とは絶対別れない方がいいよ」






「ねえ、奥さんとも定期的にセックスしてるの?」



「いや。今はもう全然。完全にセックスレスだよ」






「そっかーよかった」






彩香を軽く抱き締めてキスをすると、来週の金曜日にまた会う約束をしてタクシーに乗せました。



(次に会った時はバイブでも使ってみるかな?それとも裸にエプロンかな?)とかニヤニヤしていると、また軽くチンポが疼いてきました。






家に着くと妻は起きていて、珍しく妻の方からセックスを誘ってきました。



今日は3回も抜いているので、正直しなくていいと一瞬思いましたが、妻が可哀想なのでセックスすることにしました。



妻は上半身裸になり、「おっぱい舐めたいでしょ」と誘ってきたのでおっぱいを吸ってやりました。



妻はおっぱいがかなり感じるのです。



口を大きく開けて乳輪から吸い付くと妻は、「あんあん」と可愛く喘ぎます。



すぐにちんぽはフル勃起。



パンティーを脱がせおマンコを広げます。






「ああっ、いやっ」と言いながらおまんこは大洪水。






私が帰ってくる前からやりたくて仕方がなかったのでしょう。



おまんこを時間をかけて舐めてやり、シックスナインもしました。



右足を高くあげさせ、ちんぽをハメます。






「ああっ、いいっ、最近してなかったからすぐイキそう」






最近してなかったと言っても一週間ぶりぐらい。



妻は性欲が強いのです。



という私もセックス大好きで、かなり性欲が強いですが。



彩香にはセックスレスと言いましたが大嘘で、週に2~3回は妻とハメています。






「俺もだ、すぐイキそうだよ」






彩香と3回もおまんこしたのに本当にもうイキそうになってきました。



妻のおまんこは締りがいいため持たないのです。



彩香はあんまりおまんこの締め付けがよくなく、かなり感じてこないと締まってきません。






「アアッ、イクよ。どこに出して欲しい?」






「おまんこ。子宮の入り口にたくさんかけて~」






「よしっ。いっぱいおまんこにかけてやるぞー」






意外にも、ビュッビュッと音がするのではないかと思うくらい勢いよく射精しました。






「あらっ、少し量が少ないんじゃ。あなた浮気した?」






さすがは妻、鋭いです。



もちろん、すっとぼけて・・・。






「するわけないだろ。たまには量が少ない時もあるよ」






「そうよね。もう一回できるでしょ。今度は後ろからハメて」






妻は自分から後ろを向き尻を突き出します。



正直お腹いっぱいになってきましたが、疑われると困るので半勃ち状態のチンポをねじ込み突き始めました。



突いていると、妻の締まり具合がいいおまんこに包まれ、次第に気持ちよくなってきました。






「いいよ、いいよ。おまんこすごく締まるねえ~」






とか言いながら突いていると我慢できなくなり、「うっ、もうだめだ」とバックの体勢で射精しました。



妻はチンポを抜き取るとティッシュでおまんこを押さえながら、「2回目なのに早かったわね」と少し笑っていました。



明日は休みなので、妻が昼からセックスを求めてくるかもしれません。



(勃つかな。まぁ明日になれば回復してるだろ)と思いながら眠りにつきました。






彩香とのセックスも楽しかったですが、やっぱり妻とのセックスが一番です。



でもそれを味わうためにもセフレとして、これからも彩香を可愛がらなくちゃな、と思った次第なのでした。