駅前で叔父さんとばったり出会った。



お互いに仕事の帰りで、立ち話をしていたら「うちに来い」と言われたのでついて行くことにしたが、本当は行きたくなかったのだ。



叔母さん1人だけなら喜んで行くのだが・・・。



実は叔母さんは俺の初体験の相手なのだ。






話は俺が高校2年生の時に遡る。



俺の親父は長男だったので、お盆になると伯母さん夫婦や叔父さん夫婦が家に集まり、墓参りに行ったりしていた。



その時も同じように墓参りに行き、夜になると、「せっかく集まったのだからカラオケにでも行こう」ということになって出掛けたのだが、当時、叔母さんには生後7ヶ月の女の赤ちゃんがいたので留守番することに。






俺も行かないで勉強をしていたが、その途中、自分の部屋から出てリビングに行くと、隣の和室で叔母さんが赤ん坊を寝かせつけて自分も寝てしまった。



ワンピースを着て、横向きで膝を曲げて寝ていた叔母さん・・・。



お尻の方から下着が見えていた。



叔母さんはその時33歳だったが、日頃から好奇な目で俺は見ていた。



その俺が叔母さんのそんな格好を見逃がすはずはなく・・・。






身体を伏せてゆっくり近づくと、下着が食い込んでいる部分に見入った。



すると突然、叔母さんが目を覚ましたのだ。



慌てて逃げようとしたが、「高志さん、待ちなさい。逃げなくてもいいのよ」と叔母さんが言ったので、その場に俺は立ち尽くした。






「叔母さんのお尻が見たかったの?」






正直に頷くと叔母さんは、「高志さんも女の体が気になる年になったのね」と呟いた。






そして、おっぱいを見せてくれて、触らせてもくれた。



俺が希望すると、アソコまで見せてくれた。



当然のように俺のチンポは勃起した。



すると叔母さんはフェラしてから、マンコに入れさせてくれたのである。






こうして俺は叔母さんと初体験をしたのだが、あの日以来、顔を合わせていなかったのだ。



叔母さんは笑顔で出迎えてくれた。






「高志さん、久しぶり~。元気にしてた?何年ぶりかしら?」






「6年ぶり、くらいです」






「そうね~、もうそのくらいになるのね・・・」






そう呟いた叔母さんの眼の奥には何やら妖しい光が・・・。



それからお酒を飲みながら叔母さんの手料理を食べた。



すると、「明日は休みだし泊まって行け」と叔父さん。



叔母さんも「そうしなさいよ」と言ってくれたので、お言葉に甘えて泊まることに。



あの時の赤ん坊は幼稚園の年長さんになっていて、叔父さんが風呂に入っている間に叔母さんが寝かしつけた。



戻って来た叔母さんは俺の横へ。






「あの日以来よね、会うのは?」






「そうですね」






「あれから彼女とか出来たの?」






「出来たような出来ないような・・・」






曖昧な返事をした俺。






「じゃあ他の女の人とエッチしたの?」






いきなり核心に触れてきた叔母さん。






「その~、あまりそういう機会がなくて・・・」






すると叔母さんは、「そうなんだ~」と言って台所の方に立った。






やがて叔父さんが風呂から上がり、俺、叔母さんの順で風呂に入った。



そのあとテレビを観ながらウイスキーを飲んでいた叔父さんは、寝室へ行って寝てしまっていた。



そのタイミングを待っていたように、バスタオルを巻いて風呂から出てきた叔母さんは、俺の横へ座った。



パンツと肌着姿の俺。



叔母さんの風呂上がりのいい匂いと胸の谷間を見て、俺の股間はすでに膨らんでいた。






「それで結局、他の女性とはしてないの?」






そんな俺を見ながら、さっきの話の続きを始めた叔母さん。



俺が正直に頷くと、「そっか~。じゃあまだ叔母さん1人だけなんだ~」と言って、妖しい目つきでこっちを見たのである。



そして、「叔母さんで良かったら、またさせてあげようか?」と言ったのだ。



俺は期待通りの展開に喜んだが、叔父さんのことが気になっていた。






「でも叔父さんがいるし・・・」






「あの人は大丈夫。お酒を飲んで寝たら絶対に朝まで起きないから」






そう言うと俺の肩に手をかけて抱き寄せた。



深い胸の谷間に抱き寄せられ、我慢出来ずに唇に吸い付いた俺。



当時はまだキスの経験もあまりなく、叔母さんの生温かい舌が入ってきた時にはちょっとビックリしてしまった。



俺の口の中で叔母さんの舌が動き回り、こっちの舌を見つけると絡めてきた。



そして巻いていたバスタオルを外すと、「好きにしていいわよ」と叔母さんは言った。






6年前に比べて一回りくらい小さくなっていた叔母さんのおっぱい。



それでも柔らかかったし、乳首だけは相変わらず大きくてエロかった。



夢中で吸い付き、舌でベロベロした。



激しく揉んだり乳首に吸い付いたりしたので、「焦らなくていいから」と笑っていた叔母さん。



パンツをずり降ろし、勃起チンポを握るとシコり始めたので、俺も叔母さんのクリトリスを刺激し、膣穴に指を入れて前後に動かした。






「あ~高志さん、いい~!気持ちいい~~!」






「叔母さん!叔母さん!あ~たまんない!」






お互いに声を発しながら性器を弄り合った。






「叔母さん!・・・も、もうイキそう」






「まだイッちゃ駄目よ、おマンコに入れるんでしょう?」






そう言って叔母さんはシコるのを止めると、ソファーに寝て足を開いて身構えた。



俺はチンポを握って挿入し始めたのだが、角度が悪いのかなかなか上手く入らない。



焦っていると叔母さんが手を添えて導いてくれて、どうにか入れることが出来た。



叔母さんはチンポが入った瞬間に、「ああっ!」と声を上げた。






「いいわよ、そのまま動かしてみて」






言われるままに俺は腰を動かした。



叔母さんは「はあっ」と叫び、「ああ~イク~イッちゃう~~」と喘いだが、俺の方が我慢出来ず、先にマンコの中に発射してしまった。






「叔母さん・・・すみません」






「いいのよ、気にしないで」






そう言って、ティッシュで拭いてくれた叔母さん。






「若いからすぐに回復するわよね!」






そう言うと、叔母さんは半立ち状態のチンポを咥えてフェラし始めた。



するとチンポはすぐに硬くなった。



そのまま入れるつもりでいたら、「私のオマンコも舐めて!」と言って、叔母さんはソファーで足を開いた。



クンニなどしたことがない俺だったが、おばさんの指示通りにクリトリスから始めて、やや黒ずんでいたビラビラを舌で舐めた。



気持ち良さそうに目を閉じて吐息を漏らしていた叔母さん。






「ありがとう」と言ってから、「じゃあ今度は後ろからお願い」と、床の上に膝をついてソファーに上半身を伏せると、お尻を俺に向けて突き出した。






白くて大きくて、アナルまで陰毛が生えていた叔母さんのお尻。



今度は上手く挿入出来たので、そのお尻めがけてリズム良く打ち突けた。






「あ~ん!あ~ん!」と可愛い声で喘ぐ叔母さん。






1回目よりも持続出来そうな気がしたので、立ち上がると叔母さんの腰に手を添えて、上から下に突き刺す感じで出し入れを繰り返した。






「凄~い!高志さん、凄~い!ああ~マンコが壊れる~~ああ~~っ」






叔母さんはよがり、最後は「イクっ!イク~~!」と言って果てた。



俺は2回目も中出ししてしまった。



しばらくソファーに座ってじっとしていた叔母さんだったが、「高志さん、凄いじゃない。2回目はとても良かったわよ」と言ってくれた。






「またしたくなったら来てもいいですか?」






「いいけど、みんなには気付かれないようにしないといけないから、来る前に電話してね!」






そう言って笑った叔母さん。



何となく叔父さんが可哀想な気もしたけど、叔母さんとエッチしたいのだから仕方がない。



それからはエッチしたくなったら電話して都合を聞き、自宅かホテルでやらせてもらっている。