「もう、こんなにおっきくなって」






赤ちゃんにオッパイをやりながら、元レディースのリーダーは突き出された僕のチンコをフェラし始めました。



この女、亜衣とは、約1年半ほど前にコンビニで出会ったのが最初です。



特攻服を着た亜衣が仲間数人とコンビニの店長と店員に絡んでいたところにたまたま居合わせ、別に正義感なんてありませんでしたが、生意気なガキが大嫌いだったので、合気道二段で亜衣と仲間どもを蹴散らしてやりました。



それがきっかけで亜衣に惚れられたのは想定外(笑)






それから数日が経ち、再びそのコンビニに立ち寄った僕を待ち伏せていた亜衣に声をかけられました。



当初はリターンマッチかと思いましたが、どうも様子が違ってて、初めて会った次の日からそのコンビニで僕をずっと待ち続けるほど、亜衣は僕に惚れ込んだみたいでした。






「悪いな、結婚してるんだよ」






「それでも構わない。あたしをあんたの女にして」






さすがにレディースで頭を張っるだけあって、亜衣は気合いが入った目つきで僕を見ました。



僕は学生時代から取り掛かった投資ビジネスが成功して結構な稼ぎがあり、金銭面では妻や子供に迷惑をかけていない分、家族には言えないことも派手にやらせてもらっています。



現実、愛人やセフレが何人かいました。






亜衣はレディースの頭で、まだ18歳。



当然断りましたが、あまりにもしつこく言い寄ってくるので、たまには変わり種もいいかと、愛人にするかしないかは別として、その夜、セックスしてやりました。






もう一つ想定外だったのは新品だったこと。



レディースだからどうせズボズボの腐れマンコだろと思っていましたが、亜衣は処女だったんです。



小顔にロングヘアー、二重まぶたのはっきりした目とぷっくりとした唇。



よくいるブスのヤンキー女ではなく、スタイルもモデル並みで、綺麗系のヤンキーでしたから、最初は(嘘だろ・・・)と思いました。



クンニしてやれば優等生みたいに緊張しやがるし、クリトリスを舐めてやるとクンクンと仔犬のように遠慮がちに喘ぎ、フェラなんて、「コラ、歯立てんな!」と叱るほど素人でした。



で、チンコを入れてやれば血が出てきて、(こいつ、マジで処女じゃねーか!)と。






亜衣曰く、怖がられて男が近寄って来なかったとのことです。



ヤンキーの世界のことなんてまったく知りませんでしたが、レディースのリーダーってのは硬派じゃないと務まらないらしく、男なんかにチャラチャラしていると下の者に示しがつかないらしいです。



だから亜衣は僕のところへ来る前にレディースを辞め、覚悟を決めて来たようです。



あと、ヤンキーの女ってのは意外と惚れた男に尽くすタイプが多いみたいです。



亜衣もバスルームでは僕にタオルを持たさないほど男に尽くすタイプです。






(これは面白いかもな)






そう思った僕は、亜衣を望み通り愛人にしてやることにしました。



早速、投資のために購入したマンションに囲い、月に4、5回会って、中出しセックスをしてやりました。



最初は慣れないセックスに遠慮がちに呻いていた亜衣ですが、次第にクンニにも素直に大絶叫で応え、おぼつかなかったフェラも口内でイカせてゴックンできるほど上達しました。






ところで、生中出しのセックスを続けていれば、当然妊娠します。



3ヶ月前に亜衣は元気な女の子を出産しました。



産後の安静期間を過ぎたので、また以前と同じペースで亜衣と中出しセックスをしています。






この夜、亜衣と生後3ヶ月の赤ちゃんが住むマンションへ寄りました。



男性で子供がいらっしゃる方ならどうでしょう?



奥さんが自分の子供にオッパイをあげているとき、ムラムラしませんか?



僕は女の母性を見たら興奮するタイプです。






ベビーベッドの側に座って赤ちゃんにオッパイをあげていた亜衣に、ズボンとパンツを脱いだ僕はギンギンに勃起したチンコを剥き出しにして迫りました。



ウフっと笑顔で振り向いた亜衣。



右腕で子供を抱いてオッパイを吸わせながら、左手で長い髪をかき上げて僕のチンコを咥えてフェラを始めます。






「どうだ、美味しいか?」






「美味しいに決まってんじゃん」






亜衣はトロトロの唾液に塗れた亀頭を一旦すぽんと口から出すと、レディースのリーダーの名残りがある鋭くも澄んだ目で僕を見上げました。



赤ちゃんは小さくて可愛い唇で黒ずんだ亜衣の乳首に一生懸命吸いつき、母乳をごくごくと飲んでいます。



亜衣はそんな健気な子に見向きもせずに僕のチンコへ集中して、根元につけた舌を波打たせてカリ首部まで舐め上げる妖艶なフェラを見せました。






「こんなにおっきくなってぇ・・・凄い」






亜衣はまた亀頭を丸呑みすると、チンコの熱さを舌面に染み込ませるように舌を亀頭に巻きつけてしゃぶります。



カリの溝まで丁寧に舌先を這わせた後は、またすっぽりと亀頭全体を口に含み、ちょうどいいバイブレーションで口の中で小刻みに前後させました。






(よくもこんなにフェラが上手くなったもんだ)






感心しながら亜衣のフェラを眺めていると、母乳を飲み終わった赤ちゃんと目が合いました。



父親である僕と目を合わせ、にこっと微笑む赤ちゃん。



パパとママがやっている行為が何なのか知る由もない愛くるしいその笑顔に、フェラされていることを忘れて癒されました。



しかし次の瞬間、亜衣に舌先でチンコの裏筋を物凄い勢いで弾かれると、赤ちゃんの笑顔が霞むほどムズムズとした快感に酔いしれます。



じゅるじゅると亜衣に我慢汁を啜られるときも赤ちゃんは僕に笑顔を向けたままでした。



さすがに父親としてこれはいけないと思い、僕は腰を引き、チンコを亜衣の口から抜いてフェラを止めさせました。



ちょっと唇を尖らせて、つまらなそうな顔を僕に見せる亜衣。



こんな時って、父親より母親の方が我を忘れるもんなんですかね?






「オッパイ飲み終わったぜ。もうネンネの時間じゃねーのか?」






続きをやるには早く子供を寝かしつけるに越したことはないと、普通の父親ならそう思います。






「だよね!」






やっと我に返った亜衣は赤ちゃんをベビーベッドへ寝かせました。



なんだかんだ言っても、まだ19歳のヤンママ。



やりたい盛りの年頃というのはわかっています。






(この後、たっぷりやってやるからな)






僕はニヤリと笑みを浮かべました。



亜衣がベビーベッドの赤ちゃんを寝かしつけようとあやしていたときでした。



ブルーのショートパンツを穿いた亜衣の、ちょっと尻を突き出した後ろ姿にムラムラと興奮して、亜衣を背後から襲いました。



亜衣の短パンとパンツを同時に下ろして長い両足から引き抜き、尻を割り、オマンコに舌を挿入して速攻でクンニを始めました。






「あ、いい!」






フェラをしていたときの興奮がまだ冷めやらなかったのでしょう、亜衣はベビーベッドの柵を両手で握りながら尻を突き出し、僕のクンニを受け入れます。



出産後、やや黒ずみが濃くなり、サイズも若干大きくなったと感じる小陰唇をビロビロと震わせるように舐めてやると、口周りに愛液が飛び散るほどオマンコが濡れてきました。



呻きながら亜衣は尻を小刻みに震わせます。



僕はじゅるじゅるといやらしい音を立てて愛液を啜ってやり、舌先をクリトリスまで伸ばしました。






「ウッウッ」






寝ている赤ちゃんに配慮した亜衣の抑えた喘ぎ声も、また色っぽいものです。



クリトリスに舌先を突っ込んで猛烈に回転させてやると、亜衣が握るベビーベッドの柵がギシギシと音を立て始めます。



僕はクリトリスを押し込む舌先をさらに激しく動かしました。






「ダメッ!イッ、イック」






いつもとは違う静かな絶頂でしたが、ググッと閉まる肛門と膣口はいつもと同じでした。



僕は亜衣の肛門に舌を移し、尖らせた舌先で中を穿り返すように舐めてやります。






「ああ、そこ・・・だめ・・・」






もう力が入らなくなったのでしょう。



亜衣は柵から両手を離してカーペットの上に腰を下ろしました。



僕もズボンとパンツはすでに脱いでましたから、後はポロシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、亜衣のTシャツも脱がせてやります。



お互いに全裸になると、ベッドまで我慢できない僕はそのまま正常位の体勢でドスンとチンコを一気に根元まで亜衣の膣中へ撃ち込んでやりました。






「ウウッ、ウ・・・」






挿入の衝撃に、元レディースらしくない小声で応えます。



そんな亜衣の我慢を無視して、僕はいつものように激しく腰を前後させ、ズコズコと子宮壁を撃ち破るようにチンコの律動を繰り出しました。






「ウッウッググッウググ・・・」






眠ったばかりの赤ちゃんを起こさないように歯を食いしばり、顔を淡いピンクに染めて快感に耐える亜衣は色っぽく、僕の興奮を高めます。



Sな僕は激しい前後運動を休めることなく、親指で亜衣のクリトリスを捏ねてやりました。






「あっ、そっ、それ、だっ、だっ、だめー!」






大声を出して興奮を発散できない代わりに、亜衣は膣に力を込めてチンコを思いきり締めつけてきました。






「イク、いい、イクーッ」






強くチンコを絞られて、さすがに僕も我慢することができませんでした。






「俺もイク」






ドビュル、ジュビジュ・・・。






亜衣の子宮に流れ出る精液の温かさを感じながら、ベビーベッドで眠る我が子を眺める鬼畜な僕でした。