その昔、俺が25才の頃の話。



仕事の関係でとある建築会社に住み込みでいた頃、週末いつものように行きつけの居酒屋に行った時、どこかの保険外交の女性が多数集まっていた。



賑やかだなと思いながらも、店の大将が「おうタカ(俺)悪いな!サービスすっからカウンターで頼むよ」と言って手を合わせるので納得して一杯やり出した。



ふとカウンターの隅を見ると7~8才くらいの女の子がぽつりと食事していた。






「大将、子供はまずいでしょ」






聞くと「あの人たちが連れてきたんだよ」と俺の後ろで飲んでた先程の女性達を指差した。



はあ~最近はこんな子供連れて平気で飲んでんだ?と思ってると、ふとなにやら視線を感じた。



すると先程の女の子がじっとこちらを見ていた。



まずいと思っていたら・・・。






「相手してやんなよ!タケ」






大将がその子を俺の横に座らせた。



女の子は最初怖がっていた(なんせ地下足袋に作業服だから)が、次第に打ち解けていき、楽しそうに学校の話とか始めた。






そのうちに会社の事務の娘が合流して、俺がその子を相手しなくなったら、いきなり泣き出した。



何事かと思ってると・・・。






「ほら、私ばかり相手するからワザと泣いて気を引いてるのよ。あの子!」






そう言われ、まさか?と思ったが「あのね、女は生まれた時から女なの!分ってないのね。ほら、私はいいから相手してあげて」と急かされ、言う通りにするとたちまち機嫌がよくなった。



そうこうしてると女の子の母親がお開きになったみたいで、俺と大将にお礼を言って引き上げて言った。






翌日、二日酔いで寝ていると電話が鳴った。



仕事の電話かなといやいや出たが無言で何も言わない。



いたずらかと思って切ろうとすると「あたしです」と子供の声がした。



何だと思ってると大人の女性に突然代わり「昨日はありがとうございました。◯◯です」。






「昨晩、居酒屋でお世話になった子の母親です」






そう言われ、ようやく状況を把握できた。






「いえ、どういたしまして。ところでなんで俺の自宅の電話を知ってんです」






聞くと、どうやら大将に聞いたらしい。






母親の名前は明子といい、歳は30才。



二年前に離婚して今は子供と二人暮しであると言った。



他愛もない話をしてると「もしよろしかったら昨晩のお礼がしたいので家にいらっしゃいませんか?娘も喜びますし」とのお誘い。



二日酔いでだるいのでやんわりと断ると娘に電話を代わり、また昨日の調子で「来ないの・・・、来ないの・・・」と幼児攻撃してきた。



さすがに子供には勝てないので行く事にして電話を切った。






行ってみると明子の自宅は公団住宅のこじんまりとした家だった。



食事をご馳走になり、一息ついていると子供が寝てしまい、起こさないように隣の部屋に寝かせてやった。



気がつくと部屋には俺と明子しかいない。



なにか気まずいので帰ろうとして立ち上がると「帰らないで!お願い!」と言いながら明子がしがみついてきた。






「お願い!さびしいの。ねえ私、女の魅力ない?」






そう言って俺の股間を弄り始めた。






「起きちゃうよ、◯子ちゃん」






「平気よ!あの子寝たら起きないから」






そして唇を重ねてきた。



こうなりゃどうでもなれと、されるがままに身を任せていると、明子は俺のペニスを愛おしそうにしゃぶりだした。



どうやら相当ごぶさたの様で、俺のペニスはあっと言う間にマジンガーZとなり、そのまま明子の口にたっぷりと放出してしまった。



明子はおいしそうに飲み干し「すごい、出したのにまだこんなに硬いわ!さあ今度は私の中にコレ入れて!」と催促してきた。






俺も溜まっていたのでここぞとばかりに明子の服を剥ぎ取り、パンティーの中に指を入れるとすでに滝の如くなっていて、みるみるパンティーに染みが出来ていた。



脱がさずにおまんこの部分だけ露出させ、指と舌を使って攻め立てると絶叫し始めた。



タオルで口を塞ぎ、そのまま続行すると首を嫌々しながら体を痙攣し始め、そのままぐったりしてしまった。






タオルを外し、わざと聞いた。






「もう終わりでいい?」






「そ、そんな!いや早く入れて!」






「なにを入れるの?」






「いじわる!お願い早くして」






「おちんちん、わたしの××に入れて下さい。だろ?言ってみな」






「おちんちん、私のおまんこに入れてください」






「スキンないけどどうする?生でいいの?」






「早く入れて、生で」






嬉しい返答。



うるさいのでまたタオルを噛ませそのまま奥深く挿入!



明子は声にならない声を出し、腰を振ってきた。



俺もだんだん気持ちよくなり「どこに出す!中でいいよね?」と聞くと明子は黙って頷いたのでそのまま子宮めがけて、どぴゅ、どぴゅと中出し!



明子は軽く痙攣してそのままイッてしまった。



ゆっくりとペニスを抜くと溜まりに溜まった俺のスペルマが、ドロ~と流れ出してきた。






その後バックで1回、最後は対面座位でお互い舌を絡め、唾液だらけにして最後の中出し。



明子のおまんこは意外に締りがよく俺は満足した。



明子も久々のおまんこに涙していた。



その後風呂でお互いに汗を流し、風呂場で本日最後の中出しをバックで決めた。






そうこうしてると女の子が起きてきて俺達を探しているので、風呂に呼んでやり一緒に入って洗ってやった。



ただ俺のペニスを珍しそうに触ってくるのには参ったが・・・。



明子はくすくす笑いながらその様子を見ていた。






その晩は親子みたいに川の字になって寝た。



明子の子供は嬉しそうに俺の布団に入ってきて可愛い顔して寝ていたが、その様子に明子はヤキモチを焼き、俺のペニスを口に頬張り、上に跨って1人よがってきたので、仕方なく俺も最後の一滴まで搾り出し、中出しして果ててしまった。






その後、何度かお邪魔して中出しを続けていたが、1年後、明子は20歳年上の不動産屋の社長と再婚することになり、関係も自然消滅した。



別れ際に「子供、ありがとう!」と言われたのが大いに気にはなるが・・・今となっては知る由もない!