主人には絶対言えないマッサージ店での秘密です。



私は結婚10年の34歳。



2人の子供と真面目な主人と不満のない生活をしています。



あの日まで、男の人は主人しか知りませんでした。






2人目を出産後、腰痛になり、3ヶ月に1度、整体に行くようになり3年になります。



そこは自宅で治療室を設け、気さくなご主人の人柄もあって、2週間前に予約しないと無理なくらいの人気店です。






ゴールデンウィーク前に急に腰痛が出たので電話を入れました。



予約が入っているので無理と言われましたが、どうしてもとお願いしてみました。



特別に明日の10時から時間を作りましょうと言ってくれました。






指定された時間に行きましたが、カーテンが閉まっていて、呼び鈴を数回鳴らすとバスタオルを越しに巻いた格好で、先生がドアを開けてくれました。



治療前にシャワーを浴びていたらしく、いつもと違う先生の格好にドキドキしちゃいました。






私のために部屋は暖かくしてあり、いつものようにトレーナーに着替えようとしていたところに先生が来ました。



着替えの途中だったので、まだ私は下着姿・・・。






「今日は家族もいない、お客も来ないし、本当は何も身に着けていないほうが施術をしやすい」と言われ、恥ずかしさでモジモジしていると、先生がバスタオルで体を覆ってくれて治療台に寝かされました。






最初は全身を解すマッサージからです。



いつも以上に念入りに揉んでくれます。






「特別にアロマオイルマッサージをしてあげましょう、それとリンパマッサージも」






いつもと違う展開でしたが、無理を言ってしてもらっているので「ハイ」と答えるしかありませんでした。



治療のときはブラジャーはしないので、バスタオルの下はパンティーだけです。



首から肩へオイルを垂らしながらマッサージが進みます。



本当にうっとりするほど気持ちが良いのです。



その証拠に、途中でバスタオルを取られても気になりませんでした。



腰を丁寧に揉んでくれて、体が暖かくなり、軽くなってくるような気持ちです。






やがて先生の手は下半身に進んで、時々整体を取り入れてくれます。



いつもは痛くて悲鳴をあげるのですが、今日は痛くありません。






「まだ血行が悪いのでマッサージを念入りにしましょう」






そう言われ、足先からふくらはぎ、そして太腿へ。






「下着が汚れるので取りましょうね」






「イヤ」と言う前に取られてしまいました。



いつの間にか濡れているのを感じてました。



気持ちの整理が付かないまま、裸になってしまったのです。



しかもこの家には先生と私の2人だけ。



いけないと思うほど声は出なくなり、先生の言うがままです。



さっきの気持ち良さと違う気持ち良さが、恥ずかしさと一緒に湧き上がってきます。






「じゃあ仰向けになりましょうね」






さすがに「それは恥ずかしいです」と声にしました。






「じゃあバスタオルを掛けようね」と言われ、催眠術を掛けられたように仰向けになりました。






腕から首筋・・・。



初めて体験する心地好さに緊張も解れ、胸をマッサージされる瞬間を、今か今かと待っている自分に恥ずかしさが込み上げてきます。



乳首に手が触れたとき・・・。






「アァ~」






とうとう我慢していた声が出てしまいました。






「我慢しない方がいいよ、思い切って声を出しなさい」






先生にそう言われてからは、信じられないくらい声を出したみたいです。



気が付いたときには、私は大きく足を開き、主人と産婦人科医にしか触られたことのない所に、先生の指が入っていました。



激しく指を出し入れされました。






(もうどうなってもいい・・・)






「イク、イク~!」






グジュグジュという音が聞こえました。



しばらくして・・・。






「欲しいですか?」






そう聞かれた時、「はい」と言っていました。






治療台から休憩用のベッドに連れて行かれて、先生も裸になりました。



主人より年上なのに逞しい体です。



キスをされました。



先生の舌が絡んできて、それに応えました。



もう頭の中は真っ白な状態でした。



指は敏感な所を刺激します。






「して・・・」






私は小さく叫びました。



オイルと私の愛液でドロドロになったアソコに正常位の体勢で先生が入ってきました。



主人とは比べ物にならない大きさと圧力感。






(とうとうしてしまった・・・)






そう思いながら、ゆっくりとピストンが始まりました。



アソコいっぱいに入っているペニスが子宮にズンズンと痛いほど当たります。



自分がどうなったかわかりません。



何回も、「イク~」と叫んだと思います。



私はいつの間にかバックの体勢になっていました。



激しくピストンされながら・・・。






「イクよ。どこに出したらいい?」






そう聞かれた時、「そのままイッて」と私は答えていました。



大量のザーメンが子宮の奥に注がれました。



私はそのまま気を失ってしまったようで、気が付いたときには1時間近くも裸で足を開いたまま眠っていたようです。






一度知ってしまった気持ちよさ・・・。



今でも私は先生にお願いして特別なマッサージをしてもらっています・・・。