俺には3人の母親がいる。



1人は実の母。



俺を産んだ母親。



2人は親父が再婚した継母。



親父が好き者のおかげで、こうなった。



3人の内、2人は俺の女。



実の母親と3番目の今の母(継母)。



2番目の母は、俺が小学生の2年から中1になるまで育ててくれて、優しくて、今でも決してそんな気になれない。



たぶん、これからも・・・そう思う。






実の母は俺が小学1年の時に別れたんで、あんまし記憶にはなかったが、高1の時に向こうから連絡をくれて会いに来てくれた。



親父の好みだけあって美人だった。



母はその頃36か37歳で、再婚して子供もいて幸せそうだった。



こっちにしてみれば綺麗なオバサンって感じで、特に嬉しいって感情は湧かなかったけど、母の方は一人で盛り上がってて、“置き去りにした可哀想な息子”って思ってたらしくて、近くの温泉旅館で会って、二人で話をして泣いてばかりだった。






夜はその旅館で二人で布団を並べて寝ることになった。



母の方は、自分の息子って思いが強かったらしくて、一緒に内風呂まで入ろうと言って、俺の思いなんて関係なしでさっさと裸になり、俺も裸にして風呂に入った。



17歳の男がオバサンとは言え、きれいな女の裸を見て平気でいられるわけがなくて、俺は湯船に浸かったまま母の裸を見てペニスを硬くしてしまっていた。



そんなになったペニスを隠そうとして、母に背中を向けるようにして湯船に入っていると・・・。






「洗ってあげるから出てきなさい」






そう言われた。



出られるわけもなく黙って背中を向けていると母が突然湯船に入ってきて、俺の体を後ろから抱き締めてきた。






「ごめんね、寂しかったんだよね、ごめんね」






涙声でそう言いながら俺の体に自分の体を押し付けてくる。



母の柔らかい乳房と乳首が背中に当たって俺のペニスはますます硬くなってしまって、もう痛いくらいに勃起して、とうとう我慢出来なくなって、体の向きを変えると母の体に抱きついて乳房にむしゃぶりついてしまった。



怒るかと思ったのに、母は・・・。






「甘えたかったのよね、ごめんね」






そう言って俺の頭を撫でてくれたけど、俺は母の尻に手を回して、あそこも弄ってしまった。



さすがに母も一瞬だけ体を震わせたけど、そのまま触らせてくれて、「ごめんね」とそればかり言いながら俺にされるままになっていた。



俺の指が弄る母のあそこはお湯だけじゃなくて、ぬるって感じで濡れ始めていた。



そのまま黙ったまま母の体を弄り続け、母の両方の乳房を口に含んで揉み続けてるうちに、母が息を荒くし始めたのがわかった。



もう止められなかった。






「お母さん!」






そう叫びながら母の両足を開いて、担ぎ上げるようにして湯船の縁に母の尻を押し付け、ペニスを突き出し、突き入れようとした。



母の柔らかいあそこにペニスの先が当たった瞬間、呆気なく俺のペニスは爆発したように射精してしまった。






「寂しかったのよね、ごめんね、りょうちゃん、ごめんね」






俺が呻きながら母の体にしがみついてる間中、母はそう言いながら俺の体を抱いてくれていた。






快感のあまりぼんやりしている俺の体を離して、幼児の体を洗うように洗ってくれて、体を拭いてくれて、手を引いて布団の上に連れてってくれた。



布団に入っても母は俺の体を抱き締めてくれた。



いい匂いがして、俺のペニスはまた硬くなってきてしまった。



母に抱かれたままの姿勢で母の胸に顔を埋めて、母の柔らかい乳房にむしゃぶりついた。



俺が乳首を吸っても、頭を撫でてくれるだけで何も言わなかった。



手を伸ばして、あそこに触れた。






「ごめんね、寂しい思いをさせてごめんね」






俺の指があそこを弄ってもそう言うだけで、好きにさせてくれた。



濡れていた。



俺の指先がヌルヌルのあそこを弄り、尖り始めたクリに触れると、母が俺の頭を両手でぐっと自分の胸に引き寄せ、小さな喘ぎ声を上げ始めた。



その頃の俺はまだクンニなんか知らなくて、ただ夢中で母の乳房を舐め乳首を咥え、あそこを弄り続けた。



俺のペニスはガチガチに怒張していた。






いつの間にか母の指が俺のペニスを握り締め、優しく動いてた。



俺は布団の上に体を起こして母の両膝を持って足を開かせようとした。



黙ったまま母が自分の方から膝を立て、M字に大きく足を開いてくれた。



俺は焦りながらペニスをあそこに押し当て、押入れようとしたけど、滑ってしまってなかなか入れることが出来ないでいると、母が手を伸ばしてきてペニスを握り、腰を浮かせてあそこに導くようにして、俺の腰に手を回して引き寄せるようにしながらペニスを受け入れてくれた。



根元まで突き入れた。



気持ち良かった。



母の熱く濡れたあそこが俺のペニスをきつく締め上げた。



俺は夢中で腰を動かし始めた。






その晩、俺は母の中に2回も射精してしまった。



1度目は母の中に迎え入れられて5分もしないで終わってしまったけど、母は俺の体に両手を回して抱き締め、足を絡めて俺の精液を受け入れてくれた。



射精し終わったのに、気持ち良過ぎてペニスが完全には小さくならなくて、半立ち状態のまま母の中に咥え込まれていた。






「りょうちゃん、許してね」






そう言いながら下から俺を見上げる母とキスをした。



キスをするのも初めてだった。



母の中で徐々に俺のペニスが大きく硬くなってきて、俺はキスし続けながら、また腰を動かし始めてしまった。



今度は最初よりは落ち着いて出来た。



ゆっくり母の中で動きながら母の乳房を揉み、時々キスしながら動き続けた。






「りょうちゃん、気持ちいい、お母さん、気持ちいい」






母が恥ずかしそうに、小さい声で呟き始めて、尻を揺すり始めた。



だんだん声が大きくなって、俺の背中に回した指が爪を立てるようになってきて、目を閉じて眉をしかめるようにして、頭を振って乱れ始めた。



あそこが俺のペニスを小刻みに締めつけ、体が勝手に痙攣するようになりながら俺の腰に手を回して何度も引き寄せるようにしてきた。



俺も無我夢中で腰を激しく動かした。






「りょうちゃん!」






母が叫び、体を海老ぞりに跳ね上げて、イッてしまった。



そのままグッタリとした母の両足を抱え込み直して、俺も激しく動いて母の中に射精した。






いつの間にか朝になっていた。



裸のまま抱き合って眠り込んでいて、電話で旅館の人に起こされるまでぐっすり眠っていた。



朝飯を向かい合って食べながら母の顔を見てると、優しく微笑み返してくれた。






「お父さんには、今日の夕方送ってくって言ってあるから」






そう言う母の運転する車で旅館を出て、海沿いの道をドライブして、1時間も走らないで道路沿いのラブホテルに入った。






「毎週も来てあげる。もう寂しくさせないから」






そう言いながら一緒に風呂に入り、お互いの体を洗いっこしながら何度もキスをして、ベッドにもつれ込んだ。



夕方4時近くまで、俺は4回も母の中に射精した。



騎乗位もしてくれ、眠り込んではフェラまでしてくれ、四つ這いになって俺を迎え入れてくれた。



舌を絡めるキスまでしてくれて、10年間離れていたことを忘れさせようとするみたいに母は俺の体を求めてきた。






仕事をしているという母は、さすがに週に一度は来られなかったけど、月に2回は来てくれるようになった。



車で2時間以上かかる隣の県からやって来て、ラブホテルで過ごす。



親父と離婚して以来、1人で暮らしているという母は、土曜の夕方に来て翌日の夕方まで、親子じゃなくて恋人のように俺を求めてた。



俺も母が初めての女だったから夢中で時間を過ごした。






3ヶ月くらい経ってから、俺には関心のない親父はあんまり気にしないようだったが、継母の佳美さんが怪しむようになった。






「いくら10年も会ってなかったって言っても、あの人が来る回数があまりにも多いんじゃないの?」






そう言っていたらしいが、親父は俺が母の方について行って一緒に暮らすようになってもいいくらいのことを言ったらしい。






日曜の夜、母とのセックスを楽しんで帰ってきた俺に、佳美さんが問い詰めるように話しかけてきた。



佳美さんのことは、「お母さん」と呼んだことはなかった。



まだ30歳で、中2から3年以上も一緒に暮らしているとは言え、若すぎて、母親というよりは親父の嫁さんとしか思えなかったし、佳美さんが俺を懐かせようと頑張れば頑張るほど何か鬱陶しかった。



その夜は親父が飲み会か何かに行ってていなかった。






「いつもあの人とどこへ行ってるの?」






風呂上がりらしく、濡れた髪をアップにしたままTシャツと半パンの格好で、家に帰ってきたばかりの俺に近づいて、そう聞いてきた。



母で女を知った俺は、それまでとは違った目で佳美さんを見てしまった。



Tシャツの下には何にも着てないらしく、かっこよく、よく盛り上がった乳房の形がくっきりして、乳首まではっきりわかった。



親父好みで母に似た顔付き。



色白のフィリピーナって感じで、ぽっちゃりした唇と大きい目をしている。



2歳になる俺の妹を産んだとは思えない細いウエストと大きな胸と尻の女に、20センチくらいの近さまで近寄られたら胸がドキドキしてしまった。






「そんなに話すことがあるの?何か変なことしてんじゃないの?」






俺のすぐ側まで来て、俺より15センチほど低い佳美さんが下から見上げるように言ってきた。






(するどいな)






そう思いながら、佳美さんを見てたら、突然泣きそうな声で・・・。






「お母さんに言えないの?お母さんがこんなに心配してるのに」






そう言って抱きついてきた。



2時間くらい前まで母とセックスして満足したはずなのに、俺のペニスは硬くなり始めた。



もうどうなってもいいってくらい興奮してしまって、思わず佳美さんを抱き締めてキスをしてしまった。






「えっ、何!」






そう言いかけた佳美さんを抱きかかえて、引きずるようにしてソファまで連れていき、押し倒してキスをしながらTシャツを捲り上げた。



乳房を揉んで乳首に吸い付き、もう片方の手で半パンを引きずり下ろすように脱がした。






「りゅうさん、ダメよ、だめ」






暴れながら大声を上げそうになったんで、佳美さんの耳元で言った。






「美伊奈(妹)が起きちゃうよ」






そう言うと黙り込んでしまった。



ショーツの中に手を入れてあそことクリを弄り始めると藻掻くのもやめて、後は俺にされるままになった。



ショーツを脱がせて両足首を開いてあそこにむしゃぶりつくと、固まったように体を硬くした。



母に教わったように陰唇を舌で開くように下から舐め、クリを弄り、攻め続けた。



すると、だんだん佳美さんの息が荒くなってきたのがわかった。



5分もしないうちに佳美さんのあそこはヌルヌルに濡れ始め、沸騰したように熱くなって、口を開いて喘ぎ声を上げるようになった。



俺が下半身裸になって怒張したペニスをあそこに押し当てると一瞬また体を硬くした。



構わず、一気に根元まで挿入した。






「あっ!」






驚いたような声を上げて目を大きく見開いて俺を見つめたけど、俺が腰を動かし始めるとまた目を閉じて小さくしゃくりあげるように泣き始めた。



母の膣はペニス全体を締め付けてくるのに対して、佳美さんのあそこは俺のペニスの根元をぐいぐい締め付ける感じで、離そうとしなかった。



小さな泣き声を上げながら佳美さんが俺の動きに合わせて尻を揺すり始め、さっきまで俺の胸を突っ張っていた両手でしがみついてきた。



母とのセックスで3回射精していたせいか、俺のペニスは麻痺したようになかなか達しなくて、俺の下で佳美さんが2回目の絶頂した後、やっと腰の辺りから下腹部に向かって熱い塊が膨らんできて、すごい勢いで射精した。






それ以来、佳美さんとはほぼ毎日、母とは月に3~4回、セックスしている。



いつかは2人と別れるんだろうけど、今はこの関係がやめられない。