俺の家は父、義母、俺、妹って、家族構成だけど、関係性が微妙なんだよな。



てか異常。



実は、父と★んだ母は共に45歳で俺を高齢出産。



母は難産で他界。



乳飲み子を背を負ってしまった父は、仕方なく大枚を叩いて、無職で困ってた母の末の23歳の妹を家政婦ってか、泊まり込みの偽妻みたいにしていた。



幼児の頃は「ママ」って呼んでたよ。



まぁ小学生になった頃には「お姉ちゃん」になってた。






でも5年生になった時に変化が・・・。



父に呼ばれて衝撃の告白。






「お姉ちゃんが妊娠した」






ちゃっかりセックスをしてたってわけだ。



俺も夏休みに初体験を済ませてたから、まぁ理解は出来た。



健康な男と女だしね。






そんなこんなで「お姉ちゃん」は正式に「お母さん」になり、57歳の父も張り切りまくりで、まだ出っ張ってもないお腹をスリスリ。



正直引いた。



でも産まれた妹は、やっぱり可愛よね。



俺に懐きっぱなしだしさ。






で、妹が5歳になった頃、無理が祟った父が病★。



保険金でなんとか生活は成り立ったけど、苦しいのは変わりない。



母は仕事を見つけ、妹の世話は俺に任せっぱなし。



妹は10歳になっても毎日のように風呂も布団も潜り込んでイチャイチャしてくる。



それに、俺が彼女を作ろうものなら邪魔しまくる。



困ったもんだ・・・。






そんなある夜、母が酔っぱらって帰宅して、何やら泣いてるみたい。



厄介だよな。






「母さん、大丈夫?」






声をかけたら、ヨヨヨと泣き付かれ、事情を聞くと、飲み会で女として見てもらえなかったのが悔しいやら悲しいやら・・・。






「もう40過ぎだからねぇ~」なんてことはとても言えず・・・。






「母さんは魅力的だよ。スタイルも維持してるしさ、まぁ化粧とヘアスタイルは改善の余地はあるけどさ」






そんな感じで慰めた。






「そうかな?」






「うん、俺の母さんじゃなかったら声かけてるよ」






「ありがとう、子供に慰めてもらうなんて最低ね」






さらに落ち込んでしまった。






「慰めじゃないよ!正直に言うと俺・・・母さんでオナってたもん」






「・・・えっ!そうなの?」






「うん、でも、む、昔のことだよ」






「母さん嬉しいわ」






一瞬、見つめ合ってしまったら、母さんが目を瞑った。






(えっ、えぇ~!!!)






「女に恥をかかせないで」






・・・だってさ。



まぁ血も繋がってないし、なかなかのいい女だし、その夜初めての生セックスをしてしまった・・・。






それからは頻繁に誘ってくるんだよ。



正直、性処理には困らなかったね。



そのうち就職決まって家を出るって言ったら、2人して泣きまくり。



終いには「ついて行く!」って言い出す始末。



なんとかかんとか家から1時間の場所に1人暮らしを始めた。



すると1日も間を置かずに母は股を開きに来るんだよ。



こんなんじゃ彼女も作れないよ。






そんな生活をしていれば、母との関係を妹が気づかないわけもなく、妹に詰め寄られた。



大泣きで泣きまくる妹。






「気持ち悪いよな。ごめんな」






すると・・・。






「お兄ちゃんは私よりもお母さんがいいの?」






って言い出した。






(えっ?論点が違くね?)






そりゃ、母とのセックスのおかげで妹のいちゃつき攻撃に耐えれたのは確かだが。



妹は、小学生にしてはスタイルも抜群。



腰のくびれなんてたまらないし、胸もまだデカくはないが形はいい。



顔も超可愛しね。



妹だから我慢してたんだけどさ。






俺の胸にすがりついて泣いてる妹の顔が可愛くて、いじらしくてたまらなくなり、思わずキスしてしまった。



その途端、妹は泣き顔から喜びの表情に変わり・・・。






「嬉しい!お兄ちゃんに私の全部あげる」






もう我慢の限界、妹ってのを忘れて服を脱がした。



・・・すると、肩が震えていたから一瞬で我に返った。






「ごっ、ごめん」






「えっ?」






「嫌だよな」






すると妹は無言で下着を脱ぎ捨てて、股を開いた。






「見て・・・お兄ちゃん」






毛が薄いから、もろに見えた。



小さく開いた筋マンの上に小さな突起がある。



ピンク色の内側は薄っすらと濡れてて、もう興奮はMAXだった。



貪るように妹の股に顔を埋め、無我夢中で舐めたり吸ったり。



すると妹はピクピクしながら指を噛み、快感に息も絶え絶え状態。



親指の腹で筋マンを優しく撫でると、妹は顔を赤らめて足の指をすぼめて耐えてる。



その姿がさらに興奮を加速させた。



内ももに舌を這わせると額に大粒の汗をかいた。






「お、お兄ちゃん・・・もう我慢出来ないよ」






「でもな、初めては痛いぞ」






「大丈夫だよ。お願い、お兄ちゃん」






「よし」






超カッチンカッチンのチンコを筋マンにあてがったら妹は俺の首に手を回し、締まった腹筋に力を入れてるのがわかった。



ちょっと焦らしてやろうと思い、筋マンにチンコを擦り付けた。



これは俺がセックスで一番好きな行為だけに長い間擦り付けた。



もう妹は何度イッたかわからないほどに絶頂だ。






そろそろ挿入しようとしたが、さすがに亀頭はなかなか入らなかった。



でも後はスルスルと根っこまで入った。



夢中で腰を振り続け、妹の中に大量に中出しした。



ズルズルと抜くと妹は失神していた。



妹はずっとテニスをしてたから、処女膜は破れてたんだな。






その日は妹が目を覚ます前にもう1発。



目覚ましてからベッドで1発。



風呂で立ちバックで1発。



夜になる頃には、俺のチンコにしゃぶりつきながら筋マンを弄るほどに妹は成長していた。



妹が眠りに就いてからまた1発。



朝の寝ぼけ状態でまた1発。






それからは母と妹と交互にセックス三昧。



母の柔らかい体も捨てがたいが、やはり妹のプリプリした体と締まりが抜群なマンコには及ばないよな。



妹は母とのセックスは嫌がるけど、俺との結ばれない関係も理解してる。



そんなジレンマにセックスが日増しに激しくなっていくから不思議だ。



だから妹には、高校卒業後は2人でこの町を出て暮らそうと言い聞かせ、母とのセックスも手放していない。



どっちを取るかなら妹だけど、母のご奉仕セックスもやめられないよ、やっぱり。