相変わらずコウ・N子・A・Fの4人のセフレを、週1~月1のペースで抱いている。






自宅に近い中出しOKのコウとN子の2人は何度抱いても飽きないし、出張の度にしか会えないが、Aとデートしてるとすれ違う男が振り返るくらい綺麗になってきた。



Fは会社の同僚だから、帰る間際に携帯に待ち合わせ場所をメールすると、余程の事が無い限り時間通りに来て、お茶も食事もしないままラブホへ直行。



毎回会社で下着を脱ぐように指示してるので、ホテルに着いたらすぐバックからぶちこむ。



既に濡れているFのアソコは、抵抗なく入る。



コウとはあれから更に仲良くなっていて、毎週会っているらしい。



しかし、俺の話題になるとドキドキしてしまうそうだ。






さて、今回は7回目の投稿。



前回みたいなセフレまではいかない出張中のセックスが月に1人くらいのペースであった。



お酒の飲めない俺は、出張中の夜の過ごし方に困る。



晩飯後にする事が無いからだ。






ある日、晩飯後にパチンコに行ったら1時間で2万円くらい勝って、その時点でまだ20時半。



ホテルに戻ってオナニーして寝ようかな?と、コンビニにおかずになりそうなエロ本を物色しに入った。



雑誌コーナーを色々見てると、酒臭いケバめの女がぶつかってきた。






「あっ、ごめんなさい」






「大丈夫?フラフラだけど・・・」






「大丈夫です。すいませんっ」






(こいつ可愛いな!!)






「お店の買い出し?」






「はい、タバコとか色々と。あっ、お兄さんよかったらお店来てくださいよ~♪」






「エッ、ってか何の店なの?」






「うちはスナックです♪90分4000円で飲み放題歌い放題ですから、レディースドリンク入れても5000円あれば大丈夫です。あっ、ホントぼったくりとか無いですから、もし請求したら私が払いますから、是非来てください♪」






・・・と、一気に、また強引に誘ってきた。






(まぁ田舎のスナックならぼったくりとか無いだろう。それにケバい割りには真面目な感じだし)






「分かった。じゃあちょっとだけ行くわ」






「やった~♪♪」






コンビニの入り口で女は急に腕を組んできて、スナックへと案内した。



ビルの6階の店で、カウンターに10席と四人掛けのボックスシートが2つの小さな箱。



そこにママとこいつを入れた女の子5人居て、ボックスシートでは団体客が宴会していた。






(まぁ、この店ならぼったくりとか無いな)






安心してカウンターに座って、出されたおしぼりで手を拭いた。



ママお手製の煮物が出てきて、薄い焼酎の水割りを作ってもらった。



ちなみにこの一杯をチビチビ飲むのが精一杯で、減ったら水を足してもらいながら飲んでた(笑)






ママと2人の女の子は団体客に、カウンターを残りの3人で相手していて、カウンターは2名ずつが二組で、1人は俺だけ。



コンビニでぶつかってきた女が付きっきりで相手してくれた。






名前はR美、本名だ。



疑ったらわざわざ免許証まで見せてくれた。



からかい甲斐のある子で、高校卒業してお弁当屋さんで働きながら金・土だけ店で働いてるらしい。



何でも「ホントです、ホントですッて!!」が口癖だった。



店では1番下っぱで、たまに今日みたいなお使いに行くらしい。






「R美はいつもあんな感じで男を誘って店に連れてくるの?(笑)」






「今日みたいな事は初めてですよ!!ホントです。ホントですッて!!」






「アハハッ、分かった。分かった(笑)」






21時を回った頃、団体客が帰りそうな雰囲気だ。






高校時代にバンドのボーカルをやってたので、久しぶりに歌いたくなった。



正直歌はうまい方だ、酒が飲めたら出張の度にこういう店に来てるだろう。



この店のカラオケの履歴を見たら、ちょっと古い曲が多い。



客層がママに近いんだろうな。






女の子もお客のリクエストがあれば歌っていいそうなので、当時好きだった大塚愛をリクエストしてR美に歌わせた。



だいたいお姉さん達のヘルプに付き、お使いとかパシりの女の子だから、お客のリクエストもあまりなく久しぶりに店で歌う事にR美は緊張していた。



恥ずかしそうに歌うR美に萌えた。






「上手かったよ♪声が可愛くて最高!!」






カウンターの客達も拍手し、団体客のおっさんは立ち上がって指笛♪



カウンターの向こうで真っ赤な顔で恥ずかしそうに頭を下げるR美が可愛かった。






次に俺の曲が入る、おちゃらけた雰囲気をR美に見せていたので、一気に雰囲気を変えようとB’zのバラード曲を入れた。



シャウトする部分を似せながら歌うと、R美はおろか団体客まで静かになる。






カウンターの客が「あの兄さん上手いなぁ~」と前の客に言うのが聞こえ、ニヤニヤを押さえながら歌ってた。






間奏も、曲終了後も、拍手喝采。



帰ろうとしてた団体客がカラオケを始めて延長する事になったと、ママがわざわざありがとうを言いにきた。






カウンターのお姉さんや団体客のお姉さんまで「次、これ歌って~♪」とせがんでくる。



R美は自分が連れてきた初めての客で、ママやお姉さん達に誉められてるような気になって嬉しそうにしてた。






「俺さん上手いですね~!!歌手とかになればよかったのに~!!」






「バンドやってた程度だから大した事ないよ」






「もっと聴きたいなぁ~♪あっ、携帯教えてくださいよ~」






「いいよ♪じゃあカラオケでも行こう♪」






「やったぁ~!!是非!!」






普通なら社交辞令なのだが、「ホントです。ホントですッて!!」が口癖のR美なら、誘えば一緒に行くだろう。






カラオケ大会やってる団体客の間に2曲くらいリクエストに応えて、時間がきた。






チェックを告げるとR美はもっと一緒に居たいと言ったが、終わったら連絡させるように約束して料金を払った。



団体客のボトルが新たに入ったりと売上貢献したからとかで、金額が3000円になってた、ビックリ!!






もう1度コンビニに寄ってエロ本と飲み物を買い、22時頃に部屋に戻った。



エロ本をパラパラ捲りながら、右手でシコシコしてると、メールが着た。






「R美です。わかりますか?カウンターのお客様が帰ったので、私は上がっていいって言われて、バイト終わりました」






「お疲れ~、じゃあカラオケ行くか?」






「はい、是非!!」






待ち合わせ場所を決めて、急いで行くとナンパ男に声かけられてた。






「あっ、俺さん!!」






急いで俺の腕にしがみついて、後ろに隠れた。






ナンパ男をちょっと睨むと・・・。






「すいませんでした」






そう言って足早に逃げてった。






「大丈夫?」






「はい、すいません。なんか俺さんに助けてもらってばっかり♪」






「なんで?今だけでしょ?」






「ううん、コンビニで転んでぶつかった時と、お店で歌ってくれた時と」






「歌は関係なくない?」






「私、お使いばっかりで、お店の中で役に立ってなかったから。けど、俺さんを連れてきたのをママが誉めてくれたの。だから歌ってくれてありがとう♪♪」






そう言って、腕をギュッと絡めてきた。






「そっか。R美の役に立てて嬉しいよ♪」






「カラオケでいいの?お腹空いてない?今日は俺さんに恩返ししなきゃね♪」






「カラオケ行こ♪約束したし」






そう言って2人でカラオケボックスに、俺はソフトドリンクで、R美は甘いカクテルを。






1時間もすると、R美は結構酔ってきている。






「大丈夫?そろそろ帰ろうか?送ってくよ」






「らいじょーぶ!!まだ俺さんと居るの~!!」






これ以上飲ますとヤバそうだし、100%やれるのを確信したので・・・。






「じゃあ場所変えよう」






そう言ってカラオケ店を出て抱き付くR美を抱えるようにホテルに連れ帰った。



ベッドに座らせたR美は急に酔いが覚めたように・・・。






「ここ何?」






「俺のホテルの部屋だよ」






キョロキョロを部屋を見回す。



ヤバい、エロ本をそのままにしてた。






「俺さんもこういうの見るんですね♪」






足をプラプラ動かしながら言った。



俺はR美の隣に座って肩を抱いてみた。






「エッ、俺さん、するんですか?」






妙な言い回しだが・・・。






「したくなった。今日のお礼にR美の身体を(笑)」






「え~ッ・・・また店に来てくれますか?」






(こだわるのそこかいッ)






「もちろん♪」






「わかりました。あの・・・元彼、一人しかした事無いので、優しくしてくださいね・・・」






「分かった」






そう言って、優しくキスをした。



酒の匂いがしたが、カクテルの甘い味に嫌な気はしなかった。






少しずつ激しいキスをし、R美のペースに合わせて唇を貪った。






「ハァ・・・俺さんのキス気持ちいい・・・」






ゴールドのじゃらじゃらしたのがいっぱい付いた上着を脱がせると、形のいいBカップのオッパイが出てきた。






「恥ずかしい・・・」






痩せててBカップだと、セフレに比べて物足りなさはあるが、19歳という若さと顔がタイプなので、十分興奮する。






ホックを外して、ベッドに寝かせた。



オッパイの真ん中に小さなピンク色の乳首がぷっくりと膨らんでいる。



色素沈着していない綺麗な乳首を舌で転がしたり、乳輪に円を描いたりすると少しずつ声を出す。






「んッ・・・アッ・・・アッ・・・ハァ・・・」






綺麗な茶髪を撫でて耳を出し、耳たぶから首筋と色々舐めて、また乳首に戻る。



両手でわき腹をさわさわとなぞりながら、ヘソにも舌を這わし、ミニスカートの上からアソコの匂いを嗅いだ。



いよいよ触られると思ったのか、一瞬ピクッと反応する。






一旦、足元へ移動して黒のストッキングを履いたつま先の匂いを嗅いだ。






「アッ・・・ヤダッ・・・」






がっちり押さえているので、俺の鼻はつま先を捉えている。



カウンターの中でヒールで立ちっぱなしだった足。



こんな美形の19歳のから、独特の蒸れた匂いがする。






たまらん!!






両足の匂いを嗅いで、ストッキングを脱がし、マンコには触れないようにゆっくりと内腿を舐めた。



白いパンツの中心は、シミが出来てきた。



両足を開いたままがっちり押さえて、そのシミに鼻を擦り付けた。



濡れて冷たいのと、中の熱いのが鼻先に伝わり、クンクンと匂いが嗅いだ。



店でもカラオケでもトイレに行ってたから、おしっこ臭がする。






けど、可愛い女の匂いってなんで許せるんだろ?



ただただ興奮材料だ!!






パンツの脇をずらして、中を見るとヌメヌメと光ったマンコが出てきて、こちらも色がピンクだ。



特にマンカスはなく、トロトロの愛液が膣の入り口から溢れている。



パンツも下ろしてゆっくり舐めた。






「ハァ・・・んッ・・・ハァ・・・んッ・・・」






普段の俺のセックスに比べて、ゆっくり優しく進めているので、「ハァ・・・ハァ・・・気持ちいい・・・」とR美は聞かなくても言ってくる。






ここで一旦、俺は全裸になりR美のスカートも脱がせた。



またM字に開いて、今度は指で触った。






クリが気持ちいいみたいで、「ハァ・・・ゆっくりされると気持ちいい・・・」と指に当たるように自ら何度も腰をくねらせていた。






親指でクリを弄りながら、中指を挿入。



抵抗なく入るので、奥で大きめの円をゆっくり描いた。



次は薬指も入れ、2本で刺激する。



ゆっくり抜き差しすると、シーツを掴んで感じていた。






「俺にもして」






R美を起こして、俺が寝そべる。






茶髪を耳にかけて・・・。






「あんまり上手くないかも知れないけど・・・」






そう言って、ゆっくりクチに含んだ。






左手でチンポを軽く握り、浅いところでクチを上下する。



音だけは1人前だが、あまり気持ちよくない。






「クチだけでしてみて」






そう言って、R美の両手を押さえた。






「んッんッ~」






ゆっくりと下から腰を動かし、R美のクチをマンコのようにしピストンする。






「中でゆっくり舌を動かして♪」






そう言うと、中でレロレロと動かしてくれた。



だいぶビンビンになったので、R美を正常位の体勢で寝かせて、チンポでクリを刺激。






「痛かったら言ってね」






「はい、俺さんゆっくりお願い・・・」






返事の代わりにゆっくりと差し込んでいく。






「アッ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」






一番奥まで到達したら、ゆっくりとピストン開始。






丁寧に丁寧にR美の顔を見ながら。



正直、セフレの方が気持ちはよい。



ただ美形のR美の喘ぐ顔が興奮する。



なので、顔を見ながらの体位ばかりやった。






『正常位→騎乗位→対面座位』






騎乗位の時、「ハァ・・・んッ~当たる~!!」と俺の上でよがり、対面座位ではイク寸前までずーっとキスしていた。






最後はお腹の上に発射しフィニッシュ。






お腹の精子を拭いてやってると・・・。






「こんな優しいエッチ初めて。気持ちよかった~!!」






そう言ってキスしていた。






その後、もう1度だけやったのだが、その県への出張が無くなり、わざわざ行くのが面倒でフェードアウトになった。






一緒に写真くらい撮ればよかったなぁ~!!